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「特定非営利活動法人けしごやま」のブログ

岡山県岡山市東区で活動中のNPO法人けしごやまのブログです。


生きる権利5   1175/2000 [2026年04月11日(Sat)]
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そういう切り口からでも、
大変残念ですが
日本の政治は機能しているとは
思えません。

世界中の中でも、
農薬・食品添加物については
最貧国クラスです。
生きる権利4 [2026年04月11日(Sat)]
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ヒトが便利に暮らすために
ヒト以外の動植物に与える不具合が
最終的にヒトに還ってくるケースが
多発しています。

多くは、特定のヒトが
自分達だけの利のために
自然や科学化学と呼ばれる技術を
我欲で狭義に利用するために起こっています。

どこでどの程度でバランスさせるかが
個性とも良心とも言われていますが、
はっきりした境界を創るべきと信じます。
生きる権利3 [2026年04月11日(Sat)]
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蜂の生きる権利について
ヒトが決められるかどうかは
私の判断の範疇内とも思えませんが
好き嫌いで言えば、
「有る」と感じます。

自然の中での蜂の役割で
私の身近なものは
「受粉」です。

いちご などは、
栽培ハウス内に蜂屋?に頼んで
群れを置いて貰っているところもあります。

蜂が受粉の手伝いをしてくれないと
いい苺が出来ないそうです。

植物にとって必要な小動物を
ヒトの都合で駆除してしまって
ヒトにとっての不具合が発生したケースは
少なくありません。
生きる権利2 [2026年04月11日(Sat)]
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私達は母なる地球の一員として
生を繫いでいます。

色々な考えがありますが、
地球上の全ての生き物に
それぞれ役割があり
複雑精緻に組み合わされ
必要不可欠十分な設計になっているようです。

不具合?の発生は、
ヒトにとっての不具合是正が
発端になっている事が
ほぼ全てです。

生きる権利 [2026年04月11日(Sat)]
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家庭菜園潅水よう如雨露(じょうろ)の内側に
蜂が巣を作っていました。

使う必要があったので、
2個あった巣は取り外し処分しました。

中に成虫幼虫とかの気配はありませんでした。

自分都合で片付けたあと、
蜂にも生きる権利?はあるのではと
感じました。
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