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「特定非営利活動法人けしごやま」のブログ

岡山県岡山市東区で活動中のNPO法人けしごやまのブログです。


続々生まれる命 2 [2022年11月03日(Thu)]
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結局100羽足らず生まれたようです。

温度管理責任重大。
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続々生まれる命 [2022年11月02日(Wed)]
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肉から卵への第1ステップ、
卵用鶏種BB(ボリスブラウン)
孵化始まりました。

これから寒くなるので
温度管理に要注意です。
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夜明け前 [2022年10月23日(Sun)]
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肉から卵へ切った舵は
随分?時間がかかっています。

インフルエンザ騒ぎは収まらず、
産卵適齢期個体数も減りました。

現在、卵用鶏を孵化中ですが、
久しぶりなのでミス続出中です。

道具の不調もあり、
考えられる故障・ミスは
こんなに沢山あったか
と言うほど押し寄せて来ました。

  元より、身から出た錆、
  全て私の責任です。

直近は、エアコンの故障でした。
電気屋さんの現在の繁忙度は知りませんが、
道具は値上がりしたものが沢山あるようです。

孵卵器の部屋の温度管理が
上手く行かなかった時間があり、
無事孵化してくれるか心配しています。

卵の数360個。

  お金も辛いですが、
  何より時間が痛いです。

急がば廻れ かも知れないし、
今の自分に必要な何かを
示唆して下さっているのでしょう。

   腐らず淡々と微力を尽くします。
Posted by fujiwara at 05:44 | | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
初期の鶏舎 [2022年08月28日(Sun)]
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ほんの5年程前の初期鶏舎です。

これと前後してあれこれ改良を繰り返し、
現在に至っています。

現在も完成形ではありません。

世の中も随分変わりました。

食べる人のお役に立ちたい原点は
不変です。

    暑い毎日、人も鶏も頑張っています。
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越えられぬ念い [2022年07月28日(Thu)]
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腐敗と発酵の差をどう定義すればよいのか
私には今だにわかりません。

分かりやすいのは、
「人(私?)に役立つのが発酵で
 (すぐには)役立たないのが腐敗」
という程度です。

鶏肉を積極的に役立てようとはしていませんが、
活かしきるにはどうすれば良いかを
自分の物差しで図り切る努力をしました。

がどうしても、他者の命を勝手に使うことに
私の何かが引っかかっています。

  ほぼ自分なりの答えは出ているような
  氣がしています。
  何処までいっても、
  ヒトの勝手レベルな答えには間違いありません。
Posted by fujiwara at 00:00 | | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
鳥インフルエンザ 2 [2022年05月27日(Fri)]
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5月17日に奈良市で回収されたハシブトカラス死亡個体は
鳥インフルエンザではなかったと確定しました。

   一安心・・・。
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取インフルエンザ [2022年05月26日(Thu)]
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コロナはどうやらメッキが剥げてきたようです。

各種大本営発表に辻褄が合わなくなり、
訂正や上塗り情報が出ています。

が、まだまだ多くの方々が疑いも憤慨もせず、
4回目のワクチンを打とうとしています。

非常に残念ですが、現実です。


コロナはこのまま人為的に手を加えられなければ
あまり心配はありませんが、
鳥インフルエンザは現在でも脅威です。

更に悪意の知識技術を持つ者が
一部を加工すれば、
大げさに言えば人類は滅亡します。

どうしても生き残りたい人達が存在するので
今のところ大丈夫と思っていますが、
生存出来る方法が見つかれば
その限りではありません。

     知らんけど・・・。

     被害妄想ジジイの妄想です。
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忍び寄る慢心 2 [2022年05月21日(Sat)]
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鶏の飼養にも慢心の陰が・・・。

漠然としか感じていませんが、
鶏の気持ちを全く考えず、
飼養に関係する作業をしている感じを
受けています。

関係者の気持ちを同じにすることは
一番難しいことなのでしょう。

   諦めるわけには行きません。
Posted by fujiwara at 00:00 | | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
変わる風向き [2022年05月13日(Fri)]
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近所の直売所に出していた
烏骨鶏の卵です。

当初、首都圏などでの値段(350〜500円)を
羨ましく思い烏骨鶏の飼養を始めました。

やっと自分でまずまず販売できる状態になって
近所の直売所に出しました。

が、背景人口の少なさも影響し、
1個100円がなんとか販売可能上限価格でした。

抗生物質・ホルモン剤不使用で殆ど自作の飼料、
平飼・雌雄同居で有精卵
などスペックではかなりの自信作でした。

  加えて、ひよこ時の雌雄判定も出来ず
  鶏舎での♀の割合は半分以下です。

現在でも飼養状況は変わっていません。

が暫らくぶりに直売所に出してみたところ、
3〜4年前に落胆したときとは
売れるスピードが速くなっていました。

値段も値段なので、正直、売れ残っても
こんなものかと諦めていましたが、
コロナの影響か不明ながらも
風向きが変わってきているような気がしています。

  ほんの少量、珍しいから
  売れただけかも知れませんが
  買って下さった人のお役に立てていれば
  大変嬉しいことです。
Posted by fujiwara at 00:00 | | この記事のURL | コメント(0) | トラックバック(0)
一目散に・・・ [2022年02月15日(Tue)]
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卵増産に励みます。
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