不思議なこと?
[2026年03月28日(Sat)]

放卵数激減した1〜2ケ月前から、
悪銭苦闘の結果か自然のリズムか
放卵数は持ち直し、
増加しています。
これから、
新しい放卵戦力になる個体も
増えてきます。
嬉しい悲鳴で、販売力とのバランスが
優先順位繰上ります。
とは言え、
鶏飼養の致命的リスク「鳥インフルエンザ」には
最大限の注意が必要です。
「安全な食材の提供」は
消費者さん、生産者共に
共通の部分です。
飼養年数は増えていますが、
基本的なことは不変です。
変った事もあります。
植物・動物さらに種を越え、
同じ星にくらす生き物として
「仲良く生きる」ことは
出来ないかと考えるようになりました。
Posted by fujiwara at 08:24 |
鶏 |
この記事のURL |
コメント(0) |
トラックバック(0)