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「特定非営利活動法人けしごやま」のブログ

岡山県岡山市東区で活動中のNPO法人けしごやまのブログです。


畑の種?芋 2 [2026年05月13日(Wed)]
image.png

こちらは、昨年の収穫忘れた芋からの
発芽状況です。

芋のサイズ違いもありますが、
逞しさが違います。

芋本体の生命力で
リカバリーショットを打ってくれると
期待しています。
畑の種?芋 [2026年05月13日(Wed)]
image.png

畑のサツマイモの芽、
現在の様子です。

確実に育っています。

何本苗になってくれるか
不明で不安もあります。

口先労働者の私には、
実体験の裏付けのない知識との隙間を
埋めてくれる有難い存在です。

相似形事象とも思えますが、
多くの人達の時間を提供してもらい
私の考える 出来得る最善の方向 へ進むため
こうしろ・ああしろ と指示する重責?を
叱咤激励してくれているようにも感じます。

この画像の芋が芽を出したところまでは
自然の仕組みと偶然が重なった奇跡的な確率でしたが、
これから先は私の判断・願いが大きな割合になります。

自然に間違いは皆無です。

間違いは人為的な入力の中にあります。

  経験という学習の範囲に
  収まってくれるよう願っています。
燕の孵化  1210/2000 [2026年05月11日(Mon)]
IMG_0252.jpeg

孵化した雛は3羽以上いるらしいです。

私も2羽は確認しました。

手前の巣では、まだ、
その兆候はありません。

スタートの差がどれ位だったのか
記憶がないので、
割れた卵殻が落下するまで
楽しみに待ちます。

  動物も植物も
  新しい命が周囲に増えています。

  間もなく稲の苗で、
  大量に新しい芽が出来ます。
    
    楽しみです。
垂れ流し2 [2026年05月11日(Mon)]
IMG_0876-aac45-thumbnail2-thumbnail2-thumbnail2.jpg

金額の正確な裏付けはしていませんが、

日本人以外への公費を使った
種々の保護保障費用も
日本人逆差別とも言える状況です。

  これも、永きにわたる仕組みがあるようです。
垂れ流し? [2026年05月11日(Mon)]
IMG_0876-aac45-thumbnail2-thumbnail2-thumbnail2.jpg

日本の一般的納税者は
生活がくるしいと感じている人が
大半です。

農税金、社会保障費などで
約半分を徴収されています。

税収として発表されている金額は
40兆円とか60兆円らしいです。

ところが、公表を渋っている特別会計分は、
支払い分の大半が未公表で、
一般会計分の3倍とも推測されています。

特別会計に支出分支出先は
公開を迫ると生存の危機に見舞われるようです。

日本の納税者に還元されているとは
思えません。

一番わかり易いのは医療費支出分でしょう。

100余兆円とも言われる医療費は
30年で6倍ともいわれ、
大きな割合を占める薬品代金は
一見日本の会社と見える製薬会社に
流れます。
最終的には、株主である外国?投資期間に
到着します。

100年間では、
軍事兵器費用として徴収されていたものが、
医療費特に薬代に変わっています。

厚生労働省が一番知っている筈です。

   原因はもっと深く永い仕組みが
   あるようです。
苗に出来るか? [2026年05月10日(Sun)]
IMG_0261.jpeg

ほぼ諦めていた芋に
ポツンと芽らしきものが見えました。

IMG_0260.jpeg

これは上手く行けば苗になるかも・・・
と思い、水を十二分に摂って貰えるように
してみました。

もう少し長くして、
土に入ってもらいます。

  嬉しい誤算?でした。
シークアーサー苗   1206/2000 [2026年05月09日(Sat)]
IMG_0258.jpeg

シークアーサーの苗をもらいました。
畑に移植しました。

無事に育って欲しいです。

どんどん仲間が増えている氣がします。

  話が出来るようになれれば
  最高です。
土の威力 [2026年05月09日(Sat)]
IMG_0247.jpeg

移植前、湿らせた籾殻の上で保温していた状態から

IMG_0256.jpeg

移植後3日の様子です。

日ごと気温も上がっていますが、
やはり、もみ殻と土の差が現れています。

   自然は偉大で、
   運よく使わせて貰える私は幸運です。
日々是好日 [2026年05月09日(Sat)]
IMG_1078.jpg

今日も日が昇っています。
昇る位置?もどんどん左に寄っています。

気が付くと、
照らされる景色も変わっています。

半世紀前には無かった建物のシルエット、
随分高くなった電柱、
見えなくなった田んぼ・・・

諸行無常万物流転は
私の側から見える景色。

もしかすると、
たぶん、
きっと、
大きな宇宙は何も変わっていない・・・
のでは?
終わった連休  1203/2000 [2026年05月08日(Fri)]
IMG_0248.jpeg

巷では「大型連休」でしたが、
当方は「月月火 水木 金金」でした。

残念乍ら、大型連休に相応しい
大型売り上げ はありませんでした。

休みが続けば海外旅行花盛りだった時代が
懐かしく、
今時の青少年には信じられない
残念な変わり方です。

海外旅行へ行きたいとも思いませんが、
世紀末感あふれるこの頃、
希望を持ち生き抜くことの
有難さを噛みしめています。

   やり遂げます。
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