探鳥会[2008年03月16日(Sun)]
探鳥会
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16日は、東三河野鳥同好会の探鳥会。
場所は、田原市にある滝頭公園。
集まったのは、12人ほど。
2つある池を廻りながら、鳥を探して歩く。
桜が少し咲き始めている林に来たとき、「ヒョー」という声。
今日の目玉の鳥、“ウソ”の声だ。
みんなで枝の向こうにいるウソを探す。
なかなか見つからなかったのだが、そのあとの別の広場で見つかった。
そこには、ピンクのきれいなオス1羽と
メス5羽が地上に降りていて、よく観察できた。
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そんな林の中からは、
どこからともなく、フワーッと私の好きな春の香り。
下向きに小さな白い花がたくさん。
ヒサカキという木の花だが、これが私の春の香り。
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私の好きな蝶も姿を現していた。
左は、ルリシジミ。
さなぎで冬を越してきて、春を感じて羽化してきた。
右は、テングチョウ。
このままの姿で冬を越してきている。
頭の前に突き出た突起が天狗の鼻を想像させることから名前がついた。
場所は、田原市にある滝頭公園。
集まったのは、12人ほど。
2つある池を廻りながら、鳥を探して歩く。
桜が少し咲き始めている林に来たとき、「ヒョー」という声。
今日の目玉の鳥、“ウソ”の声だ。
みんなで枝の向こうにいるウソを探す。
なかなか見つからなかったのだが、そのあとの別の広場で見つかった。
そこには、ピンクのきれいなオス1羽と
メス5羽が地上に降りていて、よく観察できた。
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そんな林の中からは、
どこからともなく、フワーッと私の好きな春の香り。
下向きに小さな白い花がたくさん。
ヒサカキという木の花だが、これが私の春の香り。
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私の好きな蝶も姿を現していた。
左は、ルリシジミ。
さなぎで冬を越してきて、春を感じて羽化してきた。
右は、テングチョウ。
このままの姿で冬を越してきている。
頭の前に突き出た突起が天狗の鼻を想像させることから名前がついた。



