西日本事例発表研修会
7月17日(土)、全国有料老人ホーム協会 近畿連絡協議会主催の第14回西日本事例発表研修会が、大阪で催されました。
梅雨明けのすごく暑い日でしたが、関西中心に西日本各地から、有料老人ホームの職員が集まりました。
ざっと250人位が、来られたでしょうか。
この種の研修会としては、かなり人数の多い方だと思います。
26のホームから28の発表があり、会場は結構熱気に満ち、質疑応答も活発でした。
宝塚エデンの園からも「アクティビティ充実への第一歩〜運動会を通して見えてきたもの〜」という題で介護居室ケアサービス課の磯部係長の発表がありました。
私は、「全国有料老人ホーム協会」という、いわゆる業界団体がこのような研修会を催すことは、すばらしいことだと思います。
業界全体の質を上げることが、有料老人ホームの評価を高めることにつながります。
発表をすることで、職員の教育になり、自分のホームにも必ずプラスになります。
しかしながら、研修会に参加しているのは、有料老人ホームの中でもほんの一握りです。
この現実を見る時、今後の有料老人ホームはどうなっていくのだろうと危惧せずにはおれません。
有料老人ホームにも、プレミアリーグが必要なのでしょうか?

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私の大好きなYU子さんの隣なんて
YU子さんは私のモノデスよ譲りませんからね(笑)
運動会、楽しかったです
良い思い出です
今年もファイト〜〜〜でハッスルしたいです♪