「長谷川保」語録
1月に宝塚で催された聖隷宝塚地区学会において、平井十字の園理事長より、「長谷川保」語録を紹介していただきましたので、皆様に紹介させていただきます。
太っぱらで はら白く
財は積まずに 破れ笠一つ
聖霊酒に 酔っぱらい
その勢で 仕事だ仕事
資金は通帳 天国払い
いつも賛美とほほえみ たえず
はだかで来たに 何不足
楽天賛
(自宅前にあった信楽焼の狸の腹に書かれていた言葉)
神のものは神にかえせ
聖なる神様の奴隷になろう
道のなかったことはない
道は必ずついてくるものだ
お前はやる気がないから そんなことを言うんだ。
できるかできんか、やってみなけりゃわからん!
絶望することはない。
道はいくらでもある。
立つか倒れるかは精神の問題だ。
「ひとはよしいかにいうとも、
わがつまは日本一の一の一なり」
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