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★Made in KITAKATA Part2 ★バージョンアップ話題の○○○○フォンカバー [2011年02月17日(Thu)]

先日、お届けした情報で

★Made in KITAKATA ★
話題の世界に一つだけの○○○○フォンカバー

[2011年02月09日(水)]

https://blog.canpan.info/kaneki/archive/696


なんと!


バージョンアップしました。

樂篆工房の高橋政巳先生

贅沢にも螺鈿(らでん)仕様に!!

漆塗りの器物に、金粉・銀粉などを蒔き付けて文様を描く技法が蒔絵(まきえ)
それに使う、あこや貝やアワビなどピカピカ光る貝片を貼り付けて文様を描く技法が螺鈿(らでん)です。

まさに世界にひとつだけのスマートフォンカバーが出来上がり、やっと今日手元に届きました。




前回よりも輝いております!






前回の仕様


★Made in KITAKATA ★
話題の世界に一つだけの○○○○フォンカバー

[2011年02月09日(水)]

https://blog.canpan.info/kaneki/archive/696




ご注文は、こちらからどうぞ!

 >>スマホカバー係り


★Made in KITAKATA ★話題の世界に一つだけの○○○○フォンカバー [2011年02月09日(Wed)]

一昨日から高橋政巳先生にお願いしていた

スマートフォンカバーに名前が入って返ってきました。





ベロタクシー喜多方、まちなか案内でお客様を連れていくと、必ず120%満足いただける場所が、高橋政巳先生の樂篆工房!

名は体を表す。という中国古来のことわざ!
人って、名前のとおり生涯を送るんですよね(^^ゞ

ということで、名前の意味を教えて頂けます。


そこで、わたくしのスマートフォン「Galaxy S 」のカバーに漆に似た塗料で名前を入れてもらいました。





「司圭」: 圭司と書いてあります。

「圭」: 治水事業、土木工事で国を興隆させた紀元前2070年頃の禹王を称する漢字として「圭」がうまれたそうです。

「司」: 膝に手をつき、王さまが腰を曲げて、「口」穴を覗いて民を見ている様子。




六年前に先生に自分の名前の由来を聞いて、自分のやっていることに自身をもって事業を全うできていることに感謝でいっぱいだったので、その感動を多くの方々にベロタクシーを通じて案内してきました。


日本人が、忘れかけていることが
一番身近な名前の漢字を通して
教えて頂けます。



喜多方市役所通りに新たな手作りアクセサリーのお店 [2010年04月20日(Tue)]

喜多方エフエムでお世話になっております、パーソナリティーの佐藤光さんが主宰する手作りガラスアクセサリーのお店がオープンしました。

佐藤光さんは、「ガラス工房ぽぽんた」でガラスに砂を吹き付けるサンドブラスターという手法で喜多方の染め型紙のデザインなどを活かしたコップなどの作品を手がけて来ました。

今回は、手作りのガラスアクセサリーショップのオープンです。

春を迎え、喜多方の蔵や空き店舗を活用した新しい手仕事ギャラリー兼ショップという形のお店が数店舗オープンしそうです。

他のお店は、まだ改修リノベーション中なので、外観がわかり次第アップします。


まちづくり喜多方
江花圭司