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「北は北海道、南は沖縄まで、都道府県、市区町村にある社会福祉協議会(社協)、そこで働く社協職員が日々仕事をする中で、直面するさまざまな「壁」。
自分の力量、周囲の環境、社会と政策の動向…実にいろいろな壁が、私たちの前に立ちふさがってきます。
そんなとき、全国にいる社協職員が、地域、担当業務や立場を越え、ひとりのワーカーとして、学びあい、支えあい、発信する場をつくろうと関西社協コミュニティワーカー協会が発信するブログです。

2023年05月30日

2023年 会員のつどい開催案内

関西社協コミュニティワーカー協会は、関西圏の社協ワーカー有志を中心
に社協ワーカー自身による主体的な活動を展開しています。
今回は、先輩ワーカーからお話をお聴きするつどいを開催します。

2023年3月末をもって定年退職をされました元大津市社会福祉協議会 山口 浩次さんにインタビュー方式で社協ワーカーとしての多彩なスキルを皆さんと共有したいと考えています。

山口さんは、1994年に関西社協コミュニティワーカー協会設立期からの会員として、滋賀県で開催した全国社協職員のつどい実行委員長としてリーダーとして取りまとめ、最近では、関コミが取り組んだ新型コロナウイルス感染症特例貸付に関する社協職員アンケート報告書作成のメンバーとして、中心的な役割を担っていただいていました。

参加者意見交換を交わしながら、永年にわたる山口さんの社協人生を掘り下げていき、参加者みなさんと共有、新たな気づきの場になる場として準備をしています。

開催日:2023年7月8日(土)13:30か〜16:30まで
会 場:大阪市社会福祉研修情報センター (オンラインによる参加も可能です)
参加費:無料
参加対象:関コミ会員・賛助会員及び山口さんとお会いしたい社協職員

参加申込方法は添付していますチラシを確認してください
会員のつどいR5.7.8.pdf

posted by たっかん at 12:46| Comment(0) | TrackBack(0) | 全国のつどい

2023年05月10日

2023年 新人ワーカーのつどい開催案内

関コミ会員及び関西圏内の新人社協ワーカーの皆さまへ

いつもお世話になりありがとうございます。
関西社協コミュニティーワーカー協会では、コロナ禍の影響で会えない日々が続いた3年間を乗り越え、いよいよ直接会って話せる企画を再開することになりました。
その第一弾は、「新人ワーカーのつどい」です。
コロナ禍のこの間に入職された社協ワーカーの方々は、県内外を問わず社協ではたらく仲間との交流はもちろんのこと、名刺交換の機会すら限られていたのではないでしょうか?

この度、関西圏の新人ワーカー相互のつながりづくりの機会として、企画いたしました。

関コミ会員の皆さまには、職場の新人ワーカーさん等にお声がけいただければ幸いです。

「2023年 新人社協ワーカーのつどい」
日時:2023年6月17日(土)11:30〜17:00
場所:奈良市社会福祉協議会鳥見ふらっと(近鉄富雄駅からバス5分)
対象:入職3年目くらいまでの関西圏内の社協職員
   ※部署や年齢は問いません
内容:拠点ツアー(コミュニティスペースまんま、ねどこの見学)
   地区社協さん手づくりの愛情ランチ
   人見知りなあなたにも安心な交流プログラム など
申込:5月17日〜6月9日の間に、以下のサイトからお申込ください。

   https://forms.gle/stsLHPnVCXseZw8x6

参加費:500円(現地でお支払いください)
※詳しくは、添付のチラシをご覧ください。
2023年6月新人ワーカーのつどいチラシ.pdf
posted by たっかん at 20:07| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント紹介

2022年11月15日

入会案内のお知らせ

関西社協コミュニティワーカー協会は、関西圏の社協ワーカー有志を中心に1994年に設立した任意団体です。

社協ワーカー自信による主体的な活動を展開しています。

会員のつどいの開催
新任ワーカー向けのイベントの開催
全国社協職員のつどいの開催
調査活動
 特例貸付に関する緊急アンケートの実施及び報告書の発行
 コロナ禍に生まれた地域福祉実践共有アンケートの実施
など、様々な活動を会員及び協力者の方々と進めています。
このブログで過去の活動内容をご確認してください。

一緒に活動をしていただける会員・賛助会員の募集をおこなっています。
入会をお待ちしています。

会員:関西2府4県及び三重県の現役社協ワーカー
賛助会員:関西2府4県及び三重県以外の社協ワーカー、関コミ活動に賛同していただける研究者、元社協ワーカーなど)



入会案内 2022年度(R4.11.9更).docx

問合せ先及び申込先メールアドレス
kancomi1994@yahoo.co.jp
posted by たっかん at 12:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 役員会・事務局からの連絡

2022年10月31日

第34回近畿地域福祉学会 大阪大会開催の案内

第34回近畿地域福祉学会 大阪大会事務局より案内がありましたので、情報提供させていただきます。

  第34回近畿地域福祉学会 大阪大会が令和4年12月17日に開催されます。

「これからの地域共生社会を展望する〜地域福祉の源流に学び未来を紡ぐ〜」をテーマに、新型コロナウイルス感染症拡大の長期化など、さまざまな困難な状況が続いていることをふまえて、大阪の社会福祉の歴史・源流を学び、大阪に息づく地域福祉実践を改めて共有し、地域共生社会のこれからを展望します。
当日は会場と一部オンラインのハイブリットでの開催です。関コミ会員の皆さま、社協職員の皆さま、地域福祉活動に関わる皆さまのご参加をお待ちしています。

●日 時:令和4年12月17日(土) 9:30〜16:30
●会 場:大阪市社会福祉研修・情報センター(大阪市西成区出城2-5-20)
※会場参加型(定員140人)にて開催、午後のみオンライン参加可能。
●参加費:〈一般〉 1,000円 〈学生・学会員〉 500円
※午後のみオンライン参加の場合も同額です。
WEBフォームもしくは所定の申込書により、11月24日(木)までにお申込みください。
詳細・お申込みはこちらから→ https://www.osaka‐sishakyo.jp/34kinki/

QR_近畿地域福祉学会大阪大会.png


第34回大阪大会 自由研究発表【申込様式】.pdf

第34回近畿地域福祉学会大阪大会 開催要項.pdf

posted by たっかん at 18:44| Comment(0) | TrackBack(0) | (カテゴリなし)

2022年10月23日

特例貸付の受付期間終了に伴う意見表明

関西社協コミュニティワーカー協会は、社会福祉協議会職員による主体的、自主性な任意団体です。
2020年3月25日から2022年9月30日まで全国の都道府県及び市区町村社協が、新型コロナウイルス感染症の影響により、失業、減少などの世帯に対して、特例貸付(緊急小口資金・総合支援資金)の貸付を行ってきました。
私たち、関コミはこの間、特例貸付の現場の状況を、困窮者の生活実態などについて「特例貸付に関する社協職員アンケート」を実施し、報告書にまとめて、公表し、また特例貸付に関するフォーラムをオンライン開催、コロナ禍に生まれた地域福祉実践共有アンケートなどを取り組み、社会に発信してきました。
今回、特例貸付に関わった「当事者」である社協職員として、関西社協コミュニティワーカー協会役員一同として、「特例貸付の受付期間終了に伴う意見表明」を取りまとめ、公表いたします。

          特例貸付の受付期間終了に伴う意見表明

2020年3月25日以降、これまで2年半にわたり、全国の市区町村及び都道府県の社会福祉協議会(以下、「社協」という。)は、新型コロナウイルス感染症の影響で失業、減収等により生活費不足に陥った市民への生活福祉資金の特例貸付(以下、「特例貸付」という。)を実施してきました。
私たち、関西圏の社会福祉協議会有志で組織している「関西社協コミュニティワーカー協会(以下、「関コミ」という。)は、特例貸付実施中に「新型コロナウイルス感染症特例貸付に関する社協職員アンケート報告書」(以下、「報告書」という。)、オンラインによる「フォーラムの開催」、「コロナ禍で生まれた社協活動・地域福祉実践共有アンケート」を実施してきました。これら一連のアクションを通じて、現場の社協職員の状況を明らかにするとともに、特例貸付を利用したひとり親世帯、外国籍住民、フリーランス、個人事業主、非正規雇用などの市民の生活問題に基づいて実施してきた食料・生活物資支援や相談会、調査活動など、社協が地域の関係機関や住民と協働して企画し、展開している実践を把握し発信してきました。私たちが「報告書」をとりまとめる過程において、特例貸付の実施にあたり見えてきた課題を集約し、相談現場を担った社協職員1,184人の声から生み出した提言を改めてお伝えします。

1. 「自助」の名のもとに公的責任を後退させないでください
2. すべての困窮する人に支援が届く生活困窮者支援金制度の拡充を
3. 入りやすく出やすい生活保護の弾力的運用を
4. 包括的で継続的な生活困窮者支援ができる生活困窮者自立支援の制度を
5. 「相談支援付き貸付制度」として生活福祉資金貸付の体制強化を
6. 現場の声に向き合い実態を反映させる政策と運用を
7. 社会福祉の相談援助職の処遇を適正化
8. 貸付現場と協働した制度検証とそれに基づく改善を

特例貸付の累計貸付件数は、2年半で実に、貸付件数は令和4年10月1日時点で335万件、貸付決定額は1兆4268億円を超えています。
貸付開始の当初は、新型コロナウイルス感染症の影響がどこまで広がるか未知数であり、かつ緊急事態宣言、まん延防止等重点措置なども含めた対応が国民生活に与える影響も不透明な状況下において、政府の生活支援・経済対策による資金供給が浸透する前の段階に、特例貸付によりコロナの影響で減収した世帯に全国で迅速に資金供給できたことは、「命をつなぐ」「生活維持」につながったと、関コミとして評価しています。

しかし、残念ながら、長期化するコロナ禍での国民の生活を支える手段として、政府がこれまで、そして現時点において抜本的な対策を講じたとは言い難く、さらにはセーフティネット、権利としての生活保護は、「弾力の運用の徹底」であって、制度改正、見直しとまで至っていないのが現状です。これは、政府によって市民生活、経済生活を制限した結果を「自己責任」として貸付という形で最大200万円という債務を背負わせていることを意味しています。住民税非課税によって償還免除を受ける人もいますが、引き続き厳しい困窮した生活が続くことになります。長期化するコロナ禍から回復をする前に、今日の物価高による市民生活への影響により、2023年1月からの償還開始によって厳しい生活に追い込まれる人が大勢いるのではないかと懸念します。
このため関コミは、2022年9月30日をもって受付期終了が決まったことを受け、政府に対し、以下の充実を図ることを求めます。

1)緊急小口貸付などで債務を増やすだけでなく、生活再建の目途が立つ方に対応できるスピード感と柔軟性のある生活保護制度の運用を求めます。(例:医療扶助の単給のように、生活扶助、住宅扶助、教育扶助等の単給を実施するなど)
2) 現行の生活保護制度は、車の所有は認められていませんが、交通空白地域や山間部、都市部においても、障害や病気、子育て等で、公共交通機関などの利用が出来ない等の理由でどうしても車の所有が必要な場合には車の所有が認められています。特例貸付の利用者の中にも、これらの理由で車の所有が必要な方々がいます。あらためて、生活保護制度において必要な場合には車の所有を認めることが出来るということの徹底を求めます。
3) 本人希望で生活保護を受けたくない方、基準に該当せず生活保護受給ができない方に対して、生活保護制度から生活困窮者自立支援制度へ確実につなぎ、返済負担を抱えながらも生活の立て直しができるよう、必要に応じて家計改善支援事業による「本人を真ん中にして、本人の生きる希望」に寄り添うなど、丁寧な支援の仕組みを求めます。生活保護制度と生活困窮者自立支援制度を含む支援が連携し合い、本人の生きる希望を本人中心のチームで支えていくための仕組みの構築を求めます。
4) 特例貸付が終了し、その償還が開始される今、多重債務による自己破産や、緊急小口貸付を必要とする方などが増加し弁護士等との連携も必要となっています。こうした相談に対応するため、生活保護や生活困窮者支援の現場の体制強化を求めます。私たち社協職員は、特例貸付を通して表面化した生活困窮課題を決して置き去りにしません。

2022年9月末をもって特例貸付の受付期間は終了しましたが、引き続き相談者一人ひとりの声に耳を傾け、コロナ禍でつらい生活状態にある方々へのエンパワメント支援を関係機関と進めていきます。また、個別的な課題としてだけでなく、新型コロナウイルス感染症がもたらした地域の生活課題として捉え、社協として福祉に限らない幅広い地域の関係機関や民生委員・児童委員、ボランタリー活動家等が連携・協働して、だれもがどのような状況にあっても地域社会の一員として「自分らしく生きられる地域づくり」を進めます。
私たち関コミは、引き続き特例貸付を通じて見えた「現場の社協職員の状況」、「困窮されている住民への支援のあり方」、「様々な課題に対応する地域福祉実践の広がり」などを把握し、発信し続け、地域の福祉に係る社会課題への問題提起(自覚)に努めるとともに、「住民主体の原則」に則った社会課題の解決に挑む地域福祉実践者(責任者)として、「自覚ある責任者」を実践する社協職員集団であることを表明します。

                   2022年10月22日
                   関西社協コミュニティワーカー協会役員一同

特例貸付受付期間終了に伴う意見表明.pdf


賛同していただけます社協職員、関係者のみなさまは、このブログ、「意見表明」の拡散をお願いいたします。

意見表明についての問合せ先
関西社協コミュニティワーカー協会
kancomi1994@yahoo.co.jp
※関コミのメールアドレスについて、セキュリティ対策強化の関係で、メールアドレスを変更することになりました。
posted by たっかん at 00:09| Comment(0) | TrackBack(0) | 役員会・事務局からの連絡

2022年10月15日

『社協転生』を考えるセミナーのご案内

◆「『社協転生』を考えるセミナーのご案内

関コミ会員より、上記セミナー開催の情報提供をいただきましたのでPRをいたします。


このたび、有志で発足した「社協問題研究会」(代表:塚口伍喜夫/元兵庫県社協事務局長)にて、社協の現状分析と、新たな方向に転生する道を探り、『社協転生』という本を出版しました。住民協議体としての社協組織はどうあるべきか?
総合相談支援が主になる社会福祉において、地域福祉を推進する社協が発揮すべき役割は何か?など、いくつかの論点に基づく本となっています。

https://www.kyoiku.co.jp/00search/book-item.html?pk=1134

あわせて、出版を機に、幅広い社協関係者と意見交換をおこなうことを目的にセミナーを開催します。
現役の社協職員だけでなく、研究者や社協OB、学生、ボランティアなど多くの方の参加をお待ちしています!

日時:令和4年11月13日(日)10時〜16時

会場:神戸市立中央区文化センター(参集型による開催)

参加費:3000円(本の購入代含む)既に購入された方は、参加費500円

書籍販売チラシ
社協転生本販売チラシ.pdf

セミナー開催のお知らせ
社協転生を考えるセミナー_チラシ(配付用).pdf
posted by たっかん at 23:37| Comment(0) | TrackBack(0) | イベント紹介

2022年10月10日

日本弁護士会連合会が「特例貸付の償還免除範囲の抜本的拡大と支援体制の整備を求める会長声明」を公表しました

2020年3月25日から始まった新型コロナウイルス感染症特例貸付は、2022年9月30日をもって受付期間が終了となりました。
2年半にもつづく特例貸付については、マスコミ等にも取り上げられてきました。
関コミは、特例貸付に関する緊急アンケートを実施したり、アンケート結果報告をもとにしたフォーラムを開催してきました。
また、関コミ会員が地域福祉学会、生活困窮者自立支援制度に関する研究大会、公的扶助の研究大会などでアンケート結果からみえてくる現場の状況、コロナ禍で新たに取り組みだしている地域福祉実践の状況、困窮者の生活課題などについて発信してきました。

今回、日本弁護士会連合会が特例貸付に関する会長声明を公表いたしましたので、関コミブログでも、ご案内させていただきます。

日本連合会「特例貸付の償還免除範囲の抜本的拡大と支援体制の整備を求める会長声明」
https://www.nichibenren.or.jp/document/statement/year/2022/221006.html


posted by たっかん at 14:37| Comment(0) | TrackBack(0) | 社協の話題

2022年10月09日

令和4年度 台風15号被害 静岡県社協の取り組み

気候変動などにより近年、局地的な豪雨被害が全国各地でおこっています。
令和4年9月23日(金)、台風第15号がもたらした大雨により静岡県内では線状降水帯が発生し被害がでています。

今回の台風15号被害の状況について、静岡県社協及び県内社協の取り組みについてお伝えします。

令和4年7月17日に開催しました「第20回全国社協職員のつどい」の第8分科会の関コミプロジェクトのスタッフとして関わっていただいた静岡県社協職員さんから情報提供をいただきました。

被災地支援の方法はいくつもあります。
ボランティアとして被災地で活動したり、義援金、寄付金を行ったり、救援物資を送ったりなどがあります。

静岡県社協は被災地支援の新たな提案をしています
被災地が必要としているモノを購入して支援し、必要なところに必要な資機材等が届けられる仕組みということです。

今までの寄付よりダイレクトな支援方法ということです。

https://smart-supply.org/projects/shizuoka-baton?fbclid=IwAR0DeFBjAi1U1we0fR8H2lVEjkaSpBRPEOh2_sThEJgWkpdpwF3v33cjzUU

今回、新しい被災地支援の仕組み
このブログで知った方は、サイトの拡散と購入のご検討をお願いします。

静岡県災害ボランティア本部
現在、静岡県内の災害支援のボランティア活動は静岡県内在住者の限っています。
posted by たっかん at 20:45| Comment(0) | TrackBack(0) | 社協の話題

2022年08月26日

2022年度 総会 資料について

関コミ会員/賛助会員のみなさまへ

いつもお世話になっております。
2022年8月28日(日)に開催の「2022年度 関西社協コミュニティワーカー協会総会」を開催します。
すでに総会の出欠の確認は終了していますが、参加されますみなさまは、
当日の議案書をブログよりダウンロードをお願いいたします。

当日の内容
■日時 令和4年8月28日(日)
    14:00 第1部・総会
    15:10 第2部・会員のつどい
        「コロナ禍におけるマネジメント研究会(通称コロマネ研)活動報告」

■ダウンロード(総会次第及び議案書)
【次第】2022総会 .docx

関コミ2022年度総会議案書.pdf

posted by たっかん at 23:19| Comment(0) | TrackBack(0) | (カテゴリなし)

2022年06月19日

第20回全国社協職員のつどい 参加申し込み期間を延長します。

第20回全国社協職員のつどい
2022年7月17日開催には既に多くの皆さんから参加申込をいただいています。
皆さん、申し込みありがとうございます。

6月17日までを申し込み期間としていましたが、まだ全体の定員には余裕がございますので、申込期間を6月30日まで延長して受付することになりました。

このつどいは、関西2府4県の社協職員有志が実行委員会を結成して開催する手作りの「つどい」です。参加対象者は、関コミ会員・賛助会員そして、全国の社協ワーカーのみなさんです。
少しでも興味がある方、つどいの特設ホームページをご覧下さい。じっくり考えて申し込みください。
ホームページはコチラ
https://www.tsudoi20th.print-for.com

参加申し込みされた方も、お知り合いの社協ワーカーにお声掛けをお願いします。
申込はコチラ
https://www.tsudoi20th.print-for.com/mousikomi/

オンライン上ではありますが、全国の社協ワーカーと出会い、交流を深めていきましよう
posted by たっかん at 22:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 全国のつどい