CANPAN ブログ検索
Loading
  • もっと見る
« 2012年05月 | Main | 2012年07月»
所在地
《賛助会員募集》
天気予報
カテゴリアーカイブ
最新コメント
美保子
稲刈り日和 (10/25) 宮原
泥棒捕まる! (09/23) 牧田恵理
星六味噌のワークショップ (03/04) ねこぱんち
流し素麺 (07/07) S.K.
今日は大勢! (04/16)
Google

このブログの中から
CANPANの中から
<< 2012年06月 >>
          1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
リンク集
さんわーく かぐや

さんわーく かぐやさんの画像
https://blog.canpan.info/kaguya-s/index1_0.rdf
https://blog.canpan.info/kaguya-s/index2_0.xml
月別アーカイブ
臨床美術 [2012年06月22日(Fri)]
写真.JPG大胆に筆の代わりに手のひらを使ってかぐやをイメージして竹、ウサギ、月を縦三メートル横一メートルの大きな用紙に今年の九月三十日の満月の日曜日のかぐや祭りに展示する予定の試作品を描いたみようと言う事で、実際かぐや祭りで使う用紙は、竹で漉いた和紙を使う予定になっていて、もっと大きな用紙であるが今日の出来具合が、面白かったのでかぐや祭りの時の絵がとても楽しみである。
鶏のエサ [2012年06月22日(Fri)]
写真.JPG毎日、かぐやにいる鶏は、三個平均て卵を産んでくれる。先月孵った五羽の比内鶏の雛がだいぶ大きくなりエサもあっという間に無くなってしまう。市販のエサだけでは、もの足りず野菜とオカラを混ぜたり、貝殻を砕いてあげたりと卵をより美味しくいただく為に色んな工夫をする。もちろん鶏が喜ぶ為にでもあるが…。
しかし先月卵を孵化した烏骨鶏は、実に一ヶ月近く飲まず食わずの状態でひたすらヒナが孵るまで卵を温め続けた。本当は、21日間で孵るそうなんだが、最初は、どうしてうずくまって居るのか解らず病気なのかもしれないと思い水の中に唐辛子を混ぜてみたりと色々やって見たがどうしても飲まず食わずで、鶏を頂いた相沢さんに相談した、有精卵の卵を持ってきてくれた。あの時は、誰しもがもうダメかもしれないね!と諦めていたが雛が孵った今では、スッカリ元のようにエサを食べ水を飲みしっかりと親になった。
| 次へ