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4月からのはっぱのおうちwithおそとについて [2021年03月29日(Mon)]
4月1日(木)より、少し日常に戻します。
時間は10:00〜14:00 時間内でしたらいつ来ても、帰っても構いません。
予約は不要 利用料200円です。
ランチ持参の方は外で食べることができます(レジャーシートをお持ちください)。
コーヒーサービスはありません。
雨天の場合は3組までとさせていらだきます。
桜も満開です、ぜひいらしてください。
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3月23日から [2021年03月19日(Fri)]
緊急事態宣言の解除を受けて、活動を再開します。
”はっぱのおうちwithおそと”は23日の火曜日から再開します。
ご利用のあたって、、、
・毎週火曜・木曜 @10:00〜12:00 A12:30〜14:30の2部制です。昼食は取れません
・当日予約制 9時半から12時まで電話043−232−0045にて受け付けします。
・5家族限定、利用料100円、室内も利用できます。
 (雨など状況によっては3組とさせていただきます。)
・はらっぱ、縁側でも今まで通り遊べます。
・自宅で検温していただき・大人はマスク着用でお願いいたします。
令和2年度千葉県市民活動団体マネジメント事業オンライン講座受講レポート [2021年03月16日(Tue)]
「Withコロナ」での活動を考える『ちえのわ』
情報交換・課題を共有し、次のステップへ!
主催:千葉県  企画・運営:ちば市民活動・市民事業サポートクラブ(NPOクラブ)
日時:2021年2月10日(水)14:00〜16:30  自宅にてZoom参加
1部 コロナ禍での地域のニーズと活動について「事例報告」事例報告団体
@ 子ども食堂からその先へ・・・とうかつ草の根フードバンク
A 心と体が喜ぶウオーキング・・・船橋ウオーキング・ソサエティ
B ママになったその日から、一緒に子育て・・・マザーズコンフォート
C 無料学習教室の現場から・・・ダイバーシティ工房
D コロナ禍における自然体験活動・・・千葉自然学校
5団体の活動報告を聞いて、昨年5月の自粛解除後の活動が感染対策の工夫をしながら、
より充実した内容で再開していることが分かりました。
Withコロナであっても、たじろがず前向きに実践しています。
健康や貧困、学習などの問題点をしっかりとらえて、活動に活かしています。
地域の団体とネットワークして、活動を広げていく工夫も必要だと思いました。
2部「事例報告」をもとにした意見交換  テーマごとに分かれて…Dに参加
子どもの自然体験活動は必須だとの思いから、緊急事態に関わらず、
お泊りキャンプやスキー教室を継続して実施している団体です。
体験活動は不要・不急ではないと考え、子どもの元気を取り戻したいと思ったそうです。
「自然体験活動は人づくり」「人づくりは国づくりにつながる」との強い意志をもって、
今後も活動を続けていきますとのお話しに勇気を貰いました。
参加者の中でシニア世代の男性が目立っていて地域で活躍している様子が印象に残りました。
今回の講座を、こどもユニットWakabaの活動に活かしていければと思います。(sm)
 
はらっぱの遊び場空間つくり構想中 [2021年03月16日(Tue)]
11月頃より丸太などの再利用を模索しておりました。
ブロック塀側に横たわっていたたくさんの倒木が知り合いの方のご厚意で
見事な焚き火用の薪に変身しました。
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今は緊急事態宣言下で焚き火を楽しむ活動も中止になっていますが、
こどもの手に馴染む大きさに均等に割られた薪が今か今かと活躍の機会を待っています。
さて、残った太い丸太を利用した遊具を計画中です。
1,2歳児でもできる一本橋渡りや飛び降りの遊びができるように丸太を配置する予定です。
以前、風で倒れた丸太の上を大人と手をつないで渡りジャンプする遊びを何回も飽きずに
繰り返していたのを覚えている方も多いことでしょう。
こどもはちょっと危ない遊びが大好きなのです。
大人の手を借りて少しずつ自分の限界を超えようと挑戦する姿に何度も拍手を送りました。
また、あの遊びを体験してもらいたいと考えています。
丸太が片付いたブロック塀側には新しい物置を配置する予定です。
遊び道具が出しやすく片付けしやすくなるように使用法を工夫していきたいと思います。
戸の開閉がうまく行かず、雨漏りのする古い物置は薪置き場になります。
はらっぱの利用に関しては地主の山崎さんと相談しながら進めています。
他にもアイデアとして、桜の木にかけたブランコの取替、ぶら下がりロープ、木のおうち、
木のテーブルなどが挙げられて夢は次々に広がっていきますが、
その道のプロにお願いする作業にもなるのでこれから慎重に検討していきたいと思います。
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 先日子ども劇場千葉県センター主催NPOリーダー学習会に参加し、
嶋村仁志さん(川崎夢パーク主催者・TOKYO PLAY代表)の話を聞く機会がありました。
「長期化するコロナ感染の中で子供たちの心身の発達への影響が危惧されています。
心身、知性、社会性、創造性、情緒、自己肯定感は遊びを
文化的体験を通して獲得していくものです。
そうしてこのような機会や場は大人の責任で用意されなければなりません。(途中省略)」
“一日、一日成長し続ける子どもたちの学びを止めるな、遊びを止めるな”
という言葉が胸に刺さりました。
このコロナ禍でもこども達と安全対策をしながら外遊びを楽しんでいる
お母さんやお父さんも大勢います。私達支援者もできることから
“こどものあそび”のお手伝いできる道を探って行きたいと思いました。
そして原っぱに元気なこども達の歓声が響く日を心待ちにしながら
遊び場空間つくりを進めていきたいと思います。(it)
若葉区の子育て通信〇〇ほっぺ 2021、3月号 [2021年03月01日(Mon)]
○○ほっぺ3月号です。

今月もイベントがほとんど中止で、1ページの発行になります。。

必要に応じて、印刷するなどしてご活用ください。
こちら⇒2103通信.pdfのPDFファイルでご覧になれます。

子育て支援イベントの案内や情報などメールでお寄せください。
20日締め切りで、翌月号に掲載となります。
メールはこちらまで、、chibaw@yahoo.co.jp