• もっと見る

全国ボランティアコーディネーター研究集会(JVCC)2014 平成26年2月22日、23日、盛会の内に終了致しました。

ご参加頂きました皆様、ご協力下さいました皆様、誠にありがとうございました。
                    
                         実行委員一同

報告書ができあがりましたので、お読み頂きたい方は、下記の問い合わせより、ご購入下さい。


表紙 jvcc2014_omote_01.jpg
 




全国ボランティアコーディネーター
研究集会2014とちぎ


見なキャッ、聴かなキャッ、言わなキャッ! 
〜新たなる希望を生み出すボランティアの力(チカラ)~

2最終入稿 _完_JVCC2014要項 _01.jpg
JVCC2014_TOCHIGI.pdf開催要項



【日 程】 2014222日(土)10:30〜23日(日)15:30


【会 場】 白鷗大学 東キャンパス
 (栃木県小山(おやま)市駅東通り2-2-2、JR東北本線小山駅東口降りてすぐ)

 
【プログラム】
 1日目 こちら
        
 2日目 こちら

【申込方法】 
 お申込については、こちら 
(受付締切 2014年2月12日(水)昼12:00まで ※延長しました。 )

【問合わせ】
 全国ボランティアコーディネーター研究集会2014(JVCC2014)実行委員会栃木事務局
 (特定非営利活動法人とちぎユースサポーターズネットワーク内)
 
〒320-0808 栃木県宇都宮市宮園町8‐2松島ビル2階
 TEL / FAX 028-612-3341
E-mail jvcc2014@jvca2001.org
URL https://blog.canpan.info/jvcc2014/

【主 催】 
 全国ボランティアコーディネーター研究集会(JVCC)2014とちぎ実行委員会
 特定非営利活動法人日本ボランティアコーディネーター協会(JVCA)

【特別協力】 白鷗大学

【協 力】  宇都宮大学、国際医療福祉大学、認定NPO法人とちぎボランティアネットワーク

【後 援】  栃木県 / 栃木県教育委員会 / 社会福祉法人栃木県社会福祉協議会 /
社会福祉法人全国社会福祉協議会 / 社会福祉法人中央共同募金会 /
財団法人児童健全育成推進財団 / 認定特定非営利活動法人日本NPOセンター /
公益財団法人日本YMCA同盟 / 一般社団法人環境パートナーシップ会議 /
財団法人自治体国際化協会 / 特定非営利活動法人国際協力NGOセンター
【分科会PR】B-6今後の過疎高齢化地域のボランティアコーディネーションとは!? [2014年01月17日(Fri)]

参加者募集要項だけでは伝えられなかった各分科会担当者の「思い」を随時ブログで紹介していきますぴかぴか(新しい)(順不同)

第9回目はB-6分科会担当の曽根駿介さんからのメッセージですかわいい

B-6  
今後の過疎高齢化地域のボランティアコーディネーションとは!?
〜人口減少社会を迎えた今、10年先を読もう〜


現在、過疎高齢化地域に対し、行政、社協、NPOなど様々な組織が支援を行っています。

しかし、都市部や山間地、離島など地域によって抱えている課題やニーズは個別性が高く、個々の地域の特性に合せた支援が必要になってきています。

本分科会では、参加者の事例をボランティアコーディネーションの4つの視点をもとに議論を行いながら、自分の事例が過疎高齢化地域においてどのような位置づけなのか、支援の視点や手法など、参加者同士の議論から今後の過疎高齢化地域のボランティアコーディネーションのあり方を探っていきます。

現在、過疎高齢化地域支援に携わっている方、今後携わる予定の方、ぜひお越しください!
A-5 講師陣決定  [2014年01月16日(Thu)]

A-5分科会「なぜ災害時にはコーディネーターにとって想定外なことばかり起こるのか〜これでいいのか災害ボラセン〜」の講師陣が決定いたしました。

ファシリテーター 李  仁鉄さん(にいがた災害ボランティアネットワーク 理事)
事例発題者    井岡 仁志さん(高島市社会福祉協議会 地域福祉課長)
         神山 大 さん(鹿沼市社会福祉協議会)
アドバイザー  河合 太郎さん(ヤフー株式会社 CMO室)

要項には掲載されていませんが、長谷部治さん(神戸市社協)、高山弘毅さん(前橋市社協)にもご協力いただいております。

A-5分科会のポイントは、「なぜ災害ボラセンの分科会にヤフーの方が参加しているのか」。
この分科会では、災害ボラセンでの各種テクニックやマニュアルの作成ではなく、災害ボラセンを運営するにあたっての「考え方」に注目。
この「考え方」のアドバイザーが、ヤフーの河合さんなのです。
現在公開可能な情報はここまでですが、これまでの災害ボランティアに関する研修とは一線を画した内容であることは間違いありません。
皆様のご参加をお待ちしております!
【分科会PR】A-8環境分野における地元とよそ者を紡ぐボランティアコーディネーション [2014年01月16日(Thu)]

参加者募集要項だけでは伝えられなかった各分科会担当者の「思い」を随時ブログで紹介していきますぴかぴか(新しい)(順不同)

第8回目はA-8分科会担当の塚本竜也さんからのメッセージですかわいい

A-8
環境分野における地元とよそ者を紡ぐボランティアコーディネーション
〜地元の環境保全活動に、外からのボランティアを巻き込むには…そのコーディネーションと広報の秘訣を探る〜 


NPOやボランティアによる環境保全活動を今後発展させていくためには、地域住民と外からのボランティアを上手くつなぎ、活動をコーディネートすることが重要です。

でも、地域の環境活動に都市部、県外からボランティアが来るようにするためにはどうすればいいか?

広域でボランティアを募集する意義は?

活動の魅力を遠くの人に伝えていくためには?

継続的に活動に参加してもらうには?

様々な疑問が浮かびます。

外のボランティアを巻き込むための広報戦略と、地域とつなぐボランティアコーディネーションについて考えます。

第一線で活躍する人の事例や意見を聞くことができます。
【分科会PR】B-10グループで行うボランティア活動で成果をあげるために   [2014年01月15日(Wed)]

参加者募集要項だけでは伝えられなかった各分科会担当者の「思い」を随時ブログで紹介していきますぴかぴか(新しい)(順不同)

第7回目はB-10分科会担当の安藤芳樹さんからのメッセージですかわいい

B-10
グループで行うボランティア活動で成果をあげるために  
〜グループ型ボランティアのリーダーの役割と、リーダーを育む方法〜


例えば災害ボランティア活動の現場、例えば環境保全活動の現場、例えばチャリティーイベントの運営の現場など、小規模のグループで行うボランティア活動は多々あります。

グループでの活動では、そのグループがチームとして機能し、成果をあげるためにリーダーの役割がとても重要です。

このような5-10人のグループのボランティア活動をリードできる人を多く育むことができれば、日本のボランティア活動を質量ともに向上させることができます。

そこでこの分科会の前半では、ボランティア活動における「リーダー」と「リーダーの役割」についてグループで意見を出し合い、整理します。

分科会の後半では、その重要性を踏まえ、どうのようにボランティアリーダーを育むかについて研究していきます。
【分科会PR】B-12目指すは自分も相手も社会も幸せにするボランティアコーディネーター [2014年01月15日(Wed)]

参加者募集要項だけでは伝えられなかった各分科会担当者の「思い」を随時ブログで紹介していきますぴかぴか(新しい)(順不同)

第6回目はB-12分科会担当の若林明子さんからのメッセージですかわいい

B-12
目指すは自分も相手も社会も幸せにするボランティアコーディネーター
〜わくわくする3年後の自分を描くドリームマップレジスタードマーク


ボランティアやボランティアを必要とする方たちにとって、コーディネーターが夢を持って生き生き仕事に取り組み、周りの元気もUPさせている姿はとっても魅力的だと思いませんか?

自分の写真や雑誌の切り抜きを使って、3年後にこうなっていたいコーディネーター像をイメージすると、自分が望むものややりたいこと、家族・友人との時間、将来の生活、仕事での役割、社会への貢献などライフ・ワークバランスの良い未来の自分が見え始めます。

そして何より、夢を描く楽しい時間を過ごすことで、ちょっと日常の緊張をリラックスさせる時間を過ごしていただけるのではないかと思います。

ドリームマップづくりを楽しんでみて下さい。
【分科会PR】B-2兼務を強みに生かす、福祉施設のボランティアコーディネーション [2014年01月14日(Tue)]


参加者募集要項だけでは伝えられなかった各分科会担当者の「思い」を随時ブログで紹介していきますぴかぴか(新しい)(順不同)

第5回目はB-2分科会担当の塩澤達俊さんからのメッセージですかわいい

B-2
兼務を強みに生かす、福祉施設のボランティアコーディネーション


施設だって2025年へ向けて進化している!

地域包括ケアシステム時代に真剣に向かい合っている!

施設が施設を飛び出すためのエンジン役を担っているボランティアコーディネーターたちの想いあふれる熱い空間です!
【分科会PR】B-5 今でしょ!災害時にすぐに動ける大学ボラセンを創ろう! [2014年01月10日(Fri)]


参加者募集要項だけでは伝えられなかった各分科会担当者の「思い」を随時ブログで紹介していきますぴかぴか(新しい)(順不同)

第3回目はB-5分科会担当の渡邊直樹さんからのメッセージですかわいい

B-5
今でしょ!災害時にすぐに動ける大学ボラセンを創ろう!
〜ここからならハジメラレル!!のポイントを発見(^^)v〜


東日本大震災の復興支援のために、数多くの大学がボランティア活動を行いました。

実際に大学として復興支援ボランティア活動を実施しようとする時、学内での調整、
学外との調整などなど、様々なことが求められます。

東日本大震災の復興支援活動を大学で実施した際に、どのようなことを行ったのか、
3つの大学から事例発表を行い、その経験を共有しながら、今後、災害が起こった時に
すぐに活動を起こせるボランティアセンターを創っていくためには、どのようなことが
必要なのかを参加者の皆さまと一緒に考えたいと思っています。

ぜひ、ご参加ください。
【分科会PR】A-1 地域の居場所づくりのしかけとしてのコーディネーション  [2014年01月09日(Thu)]


参加者募集要項だけでは伝えられなかった各分科会担当者の「思い」を随時ブログで紹介していきますぴかぴか(新しい)(順不同)

第2回目はA-1分科会担当の妻鹿ふみ子さんからのメッセージですかわいい

A-1
地域の居場所づくりのしかけとしてのコーディネーション 
〜ボーダーレスな参加を作るための秘訣を達人から引き出す〜



居場所づくりのコーディネーションについて、参加者の皆さんと共に考えてみたいと思います。

居心地の良い居場所には、必ず優れたコーディネーターがいるはず! 

ただし、そのコーディネーション機能がどのようなものか、それはなかなか目に見えないもの。

それを何とか解き明かしてみよう、というのがこの分科会の趣旨です。

居心地の良さを分解し、そこにかかわるコーディネーターの動きを可視化し、居心地の良さを普遍化するとどうなるのか、図式化してみます。

地域性も、組織の特性も、実践の手法も異なる3人の事例提供者のコラボを楽しみにご参加ください。
【分科会PR】B-4 社協の攻めの戦略で、行動を新たな“力”に変える! [2014年01月09日(Thu)]


参加者募集要項だけでは伝えられなかった各分科会担当者の「思い」を随時ブログで紹介していきますぴかぴか(新しい)(順不同)

第1回目はB-4分科会担当の中村哲也さんからのメッセージですかわいい

B-4
 社協の攻めの戦略で、行動を新たな“力”に変える!  
〜福祉教育プログラムで高校生の新たな役割を創る〜


高校生にできるボランティア活動って・・・

活動に結びついても継続していかない・・・

そんな疑問や悩みを抱えている方に、是非聞いてほしい。

この分科会では、「高校生」の活動をキーワードに、
事例を聞きながら参加者と一緒に“方程式”を考えていきます。 

正解のない方程式。

どんなものが出来上がるかは、お楽しみに。 
ゲスト、実行委員の延べ・・・ [2014年01月08日(Wed)]

いよいよ JVCC2014まで、45日。

20年前から一貫して、変わらないこと。
日本全国のボランティアコーディネーターが一堂に会し、現場の研究から、次につなげる力と仲間が広がること。
そして、多くのボランティアコーディネーターが手づくりで、運営していること。

今年も関わられている実行委員やゲスト(パネリスト、事例報告者、ファシリテーター、基調講演者など)、その数、2日間で述べ、140人。


というわけでゲスト陣、実行委員(分科会担当者)を含め関係者陣を、ご紹介します。(一部重複)

●オープニング全体会(22日10:40〜12:20)
この20年でボランティアコーディネーターは社会を変えたのか?
〜JVCCの20年と今後への期待〜

 池田 昌弘 さん(全国コミュニティライフサポートセンター 理事長)
 赤澤 清孝 さん(ユースビジョン 代表/JVCA理事)
 筒井 のり子さん(龍谷大学 教授/JVCA代表理事)
 岩井 俊宗 さん(とちぎユースサポーターズネットワーク 代表理事)
 二見 令子 さん(国際医療福祉リハビリテーションセンターボランティアセンター)
 安藤 芳樹 さん(佐野市社会福祉協議会)
 唐木 理恵子さん(JVCA)
 土崎 雄祐 さん(ま・わ・た/宇都宮大学/JVCA運営委員)

●A-1 地域の居場所づくりのしかけとしてのコーディネーション 
〜ボーダーレスな参加を作るための秘訣を達人から引き出す〜

 妻鹿 ふみ子さん(東海大学 教授/JVCA運営委員)
 飯島 惠子 さん(ゆいの里 代表)
 本田 和隆 さん(秋桜舎 コスモスの家 理事・調査研究部責任者)
 森  賢一 さん(高齢者福祉施設 本能 在宅福祉課長)
 三田 響子 さん(相模原市社会福祉協議会/JVCA運営委員)

●A-2 いろんな人をどうコーディネーションしたら良いの?  
〜様々な人が集う現場・スタッフに聞いてみよう!〜

 菅野 道生 さん(岩手県立大学 講師)
 中村 あずささん(世界の医療団 国内プロジェクトコーディネーター)
 中野 謙作 さん(栃木県若年者支援機構 理事長)
 鷹箸 孝  さん(尚徳有隣会 副理事長/とちぎYMCA 代表理事/保護司)
 大場 いづみさん(大田原市社会福祉協議会)
 秋田 正人 さん(とちぎYMCA)

●A-3 生活困窮者支援とボランティアコーディネーション
〜いま、私たちにできることはなにか〜

 勝部 麗子 さん(豊中市社会福祉協議会 事務局次長・地域福祉課長)
 筒井 のり子さん(龍谷大学 教授/JVCA代表理事)
 後藤 浩二 さん(スープの会 世話人)
 疋田 恵子 さん(杉並区社会福祉協議会)
 吉田 真也 さん(東京都社会福祉協議会)

●A-4 災害時の病院ボランティアの可能性およびコーディネーションのあり方を考える

 斉藤 悦子 さん(日本病院ボランティア協会 副理事長/JVCA理事)
 八木橋 克美さん(済生会川口総合病院 医療福祉事業課長)
 太田 久子 さん(宮城県立こども病院 ボランティアコーディネーター)
 鈴木 ふじえさん(自治医科大学とちぎ子ども医療センターボランティア室)/
 二見 令子 さん(国際医療福祉リハビリテーションセンターボランティアセンター)

●A-5 災害時にはなぜボランティアコーディネーターにとって想定外なことばかり起こるのか
〜これでいいのか災害ボラセン〜

 井岡 仁志 さん(高島市社会福祉協議会 地域福祉課長/JVCA理事)
 河合 太郎 さん(ヤフー株式会社 CMO室
 李  仁鉄 さん(にいがた災害ボランティアネットワーク 理事・事務局長)
 菊池 浩史 さん(鹿沼市社会福祉協議会)
 柴田 貴史 さん(鹿沼市社会福祉協議会)

●A-6地域と共にある学校づくり
〜ボランティアコーディネーターがつなぐ地域と学校〜

 長沼 豊  さん(学習院大学 教授/JVCA理事)
 鈴木 廣志 さん(栃木市立大平南小学校 教頭)
 木村 信孝 さん(栃木市教育委員会 生涯学習課副主幹・社会教育主事)
 中村 絹江(とちぎ市民活動推進センター)


●A-7若者と共に活動するには?!  
〜様々な事例を通して、エッセンスをまとめてみましょう〜

 秋田 正人 さん(とちぎYMCA 総主事・常務理事)
 岩井 俊宗 さん(とちぎユースサポーターズネットワーク 代表理事)
 八木 茂  さん(宇都宮市社会福祉協議会 ボランティアセンター主任)
 栗原 隆志 さん(いちかわ若者サポートステーション 総括コーディネーター)


●A-8 環境分野における地元とよそ者を紡ぐボランティアコーディネーション
〜地元の環境保全活動に、外からのボランティアを巻き込むには…そのコーディネーションと広報の秘訣を探る〜 


 須藤 美智子さん(環境パートナーシップ会議 理事/JVCA副代表理事)
 鹿住 貴之 さん(JUON(樹恩)NETWORK 事務局長/JVCA運営委員)
 加納 麻紀子さん(塩谷町旧熊ノ木小学校管理組合 事務局長)
 神山 悠利 さん(足尾に緑を育てる会)
 塚本 竜也 さん(トチギ環境未来基地)

●A-9「きょう、どうしよう…?!」といきなり協働担当になって困っている自治体職員集まれ!
〜「協働」という名のコーディネーションを進めていくツボを探る〜

 加留部 貴行さん(九州大学 客員准教授/日本ファシリテーション協会 フェロー/JVCA理事)
 藤田 正人 さん(栃木市 地域医療対策室長)
 飯島 敏雄 さん(結城市 企画政策課長)
 山内 隆匡 さん(下野市 総合政策課主幹)
 真瀬 英樹 さん(野木町 こども教育課子育て支援係長)
 結城 史隆 さん(白鷗大学)

●A-10 貸館は強み!利用者を活動者に変えるボランティアコーディネーション
〜コピー機、パソコン、部屋貸しから始まる市民社会づくり〜

 椎野 修平 さん(日本NPOセンター 特別研究員)
 水谷 綾  さん(大阪ボランティア協会 事務局長)
 土崎 雄祐 さん(ま・わ・た 事務局長/宇都宮大学 特任研究員/JVCA運営委員)
 土屋 友里 さん(とちぎボランティアNPOセンター)
 安藤 正知 さん(宇都宮市まちづくりセンター)
 小針 協子 さん(とちぎボランティアNPOセンター)

●A-11 ボランティアコーディネーター(人)を育てる仕組みを創る!  
〜専門性を追求する職場での「スーパービジョン」のあり方を探る〜

 加山 弾  さん(東洋大学 准教授)
 後藤 麻理子さん(JVCA事務局長)
 松本 昌宏 さん(日光市社会福祉協議会 ボランティア・福祉教育推進センター長)

●A-12 おかわり続出!もう一度ボランティアしたくなるプログラムレシピ 
〜みんなの事例を持ち寄って魅力的なボランティアプログラムを考えよう〜

 大石 剛史 さん(国際医療福祉大学 講師・IUHWボランティアセンター長)
 加藤 千穂 さん(真岡市市民活動推進センター)
 町田 英俊 さん(かぬま市民活動広場)
 安藤 芳樹 さん(佐野市社会福祉協議会)

●A-13 [基礎研修]中間支援組織のボランティアコーディネーション

 石井 祐理子さん(京都光華女子大学 准教授)


●A-14 [基礎研修]受入れ施設・団体のボランティアコーディネーション 

  南  多恵子さん(京都光華女子大学 講師)

●懇親・交流会  2月22日(土)18:00〜20:00
 “お・も・て・な・し”とちぎ  

 結城 史隆 さん(白鷗大学)
 中村 絹江 さん(とちぎ市民活動推進センター)
 柴田 貴史 さん(鹿沼市社会福祉協議会)
 菊池 浩史 さん(鹿沼市社会福祉協議会)

●B-1 地域包括ケアを可能にする「新たなるお互いさまの助け合い」
〜地域の人々の主体性を引き出すコーディネーション力を探求する〜

 大石 剛史 さん(国際医療福祉大学 講師・IUHWボランティアセンター長) 
 飯島 惠子 さん(ゆいの里 代表) 
 永森 英明 さん(大田原市社会福祉協議会 地域支援係長)
 二見 令子 さん(国際医療福祉リハビリテーションセンターボランティアセンター)
 山村 浩之 さん(那須烏山市社会福祉協議会)

●B-2 兼務を強みに生かす、福祉施設のボランティアコーディネーション

 小原 宗一 さん(北区社会福祉協議会/JVCA副代表理事)
 土屋 環  さん(横浜市東寺尾地域ケアプラザ 地域交流コーディネーター)
 大塚 美幸 さん(特別養護老人ホーム とちの木荘)
 妻鹿 ふみ子さん(東海大学/JVCA運営委員)
 塩澤 達俊 さん(特別養護老人ホーム マイホームきよはら)
 阿部 奈央子さん(特別養護老人ホーム 彩光苑)


●B-3 震災から3年・被災地に学ぶ 〜豊かな地域を創っていくために〜

 池田 昌弘 さん(全国コミュニティライフサポートセンター 理事長)
 鈴木 祐司 さん(地域創造基金みやぎ 事務局長)
 秋田 正人 さん(とちぎYMCA)

●B-4 社協の攻めの戦略で、行動を新たな“力”に変える!  
〜福祉教育プログラムで高校生の新たな役割を創る〜

 森  照代 さん(とちぎ福祉教育研究会 座長/作新学院高等学校 教諭)
 松本 昌宏 さん(日光市社会福祉協議会 ボランティア・福祉教育推進センター長)
 千葉 貴弘 さん(東松島市社会福祉協議会 地域福祉課長・生活復興支援センター所長)
 中村 哲也 さん(日光市社会福祉協議会)
 安藤 芳樹 さん(佐野市社会福祉協議会)

●B-5 今でしょ!災害時にすぐに動ける大学ボラセンを創ろう!
〜ここからならハジメラレル!!のポイントを発見(^^)v〜

 赤澤 清孝 さん(ユースビジョン 代表/JVCA理事)
 竹田 純子 さん(元 龍谷大学ボランティア・NPO活動センター ボランティアコーディネーター)
 市川 享子 さん(明治学院大学ボランティアセンター コーディネーター)
 長谷川万由美さん(宇都宮大学 教授)
 渡邊 直樹 さん(大阪府立大学ボランティアセンターV-station学生スタッフ/JVCA運営委員)

●B-6 今後の過疎高齢化地域のボランティアコーディネーションとは!?
〜人口減少社会を迎えた今、10年先を読もう〜

 鹿住 貴之 さん(JUON(樹恩)NETWORK 事務局長/JVCA運営委員)
 曽根 駿介 さん(国際医療福祉大学4年)

●B-7 「アクティブ市民公務員」に学ぶ、市民と行政の思いと力を最大限に生かすコーディネーション力

 早瀬 昇  さん(大阪ボランティア協会 常務理事/JVCA運営委員)
 土崎 雄祐 さん(ま・わ・た 事務局長/宇都宮大学 特任研究員/JVCA運営委員)
 君嶋 福芳 さん(さくら市教育委員会 学校教育課長)
 手塚 功  さん(宇都宮市配水管理センター 水質管理室長)
 藤田 義昭 さん(鹿沼市 企画課主査)
 加藤 千穂 さん(真岡市市民活動推進センター)

●B-8 コーディネーターと言われても…私ひとりじゃどうしていいのか?
〜小さな市町村の市民活動支援(コーディネーション)のあり方について〜

 三橋 伸夫 さん(宇都宮大学 教授)
 増田 茂  さん((仮称)高根沢町志民活動サポートセンター検討委員会発起人)

●B-9 とりあえず「登録」をすすめたけれど…
〜その「登録制度」はボランティアの思いを本当に活かせていますか?〜

 疋田 恵子 さん(杉並区社会福祉協議会 総務課総務係長/JVCA運営委員)
 三田 響子 さん(相模原市社会福祉協議会/JVCA運営委員)
 大場 いづみさん(大田原市社会福祉協議会)

●B-10 グループで行うボランティア活動で成果をあげるために  
〜グループ型ボランティアのリーダーの役割と、リーダーを育む方法〜

 塚本 竜也 さん(トチギ環境未来基地 理事長)
 小森 耕太 さん(山村塾 事務局長)
 大木本 舞 さん(トチギ環境未来基地)
 安藤 芳樹 さん(佐野市社会福祉協議会)

●B-11 やっていない7割の人へのアクセス  
〜寄付イベントを通して未開拓の支援者(ボランティア)を広げる〜

 中村 絹江 さん(とちぎ市民活動推進センター 副センター長)
 徳山 篤  さん(とちぎボランティアネットワーク 理事)
 前田 利一 さん(だいじょうぶ 理事)
 矢野 正広 さん(とちぎボランティアネットワーク)

●B-12 目指すは自分も相手も社会も幸せにするボランティアコーディネーター
〜わくわくする3年後の自分を描くドリームマップレジスタードマーク〜

 若林 明子 さん(ドリームマップ普及協会 理事)
 望月 千登勢さん(なすから教育支援ネットワーク)


●クロージング全体会 2月23日(日)14:00〜15:30
 私たちが社会を変えていく!〜21年目(明日)へのスタート〜

 廣瀬 隆人 さん(宇都宮大学 教授)
 二見 令子 さん(国際医療福祉リハビリテーションセンターボランティアセンター)
 安藤 芳樹 さん(佐野市社会福祉協議会)/唐木 理恵子(JVCA)
 土崎 雄祐 さん(ま・わ・た/宇都宮大学/JVCA運営委員)

94年の第一回目からの延べ参加者数は [2013年12月14日(Sat)]


1994年、大阪での第1回目の全国ボランティアコーディネーター研究集会。
当時のテーマは、”コーディネーターって何だ〜ボランティア流行時代におけるボランティアの真価”。



当時のテーマを遡ってみていくと、その時代時代を映し出しているなーと、思いながら、過去の参加者数を足してみると、





なんと
6386人(1994年〜2013年3月までの参加者、延べ数)です。


今年は、何人の方が全国からお越しになるでしょうか。楽しみです。(岩井)




過去の全国ボランティアコーディネーター研究集会のテーマが気になってきた方は、
こちら ⇒ https://blog.canpan.info/jvcc2014/archive/2 





参加申込の第1号が…! [2013年12月11日(Wed)]

紙媒体の募集要項に先んじて、WEB上では一足早くJVCC2014の参加者募集が始まっており、開始から1週間が経ちました。
https://blog.canpan.info/jvcc2014/archive/58

実は、大変うれしいことに、すでにお申込みをいただいているのです手(チョキ)
記念すべき第1号は、神奈川県にお住まいの方でした。ありがとうございましたexclamation

引続き、皆さんのお申込みをお待ちしておりまーするんるん

2最終入稿 _完_JVCC2014要項 _01.jpg

JVCCの雰囲気を知ってみたいあなたのために… [2013年12月10日(Tue)]

「JVCCに参加してみたいけど、どんな雰囲気なのか事前にわかったらいいのになぁ…」というあなたに朗報です晴れ

日本ボランティアコーディネーター協会(JVCA)WEBページ内に、JVCCの2日間の流れが紹介してあります。右斜め上右斜め上
http://www.jvca2001.org/modules/pico/jvcc/index.html

「JVCCってどんな集会なんだろう?」と興味・関心をお持ちの方、ぜひご覧ください。これまでの開催地一覧も掲載されています。

全国のコーディネーターと交流、研鑽できる2日間

開催要項 JVCC2014とちぎ  [2013年12月04日(Wed)]

JVCC2014とちぎの開催要項ができました。


2最終入稿 _完_JVCC2014要項 _01.jpg
JVCC2014開催要項JVCC2014_TOCHIGI.pdf


2月22日、23日、全国のボランティアコーディネーターの皆様方と栃木でお会いできることを楽しみにしています。素敵なプログラムと美味しいの苺をご用意して、お待ちしています。
 


【申込方法】 
お申込については、こちら 
(受付締切 2014年2月7日(金)17:00。 [WEB早割] 受付締切 1月31日(金) 正午。)
プログラム一覧 1日目 2月22日(土) [2013年12月03日(Tue)]

プログラム一覧 1日目 2月22日(土)

10:00 受付開始

10:30 開会

10:40 オープニング全体会
「この20年でボランティアコーディネーターは社会を変えたのか?〜JVCCの20年と今後への期待〜」


12:20 オリエンテーション

12:30 昼食休憩          
    ★地域別交流会(13:00〜13:45)

14:00〜17:30 分科会A(3時間30分)

A-1 地域の居場所づくりのしかけとしてのコーディネーション
   〜ボーダーレスな参加を作るための秘訣を達人から引き出す〜


A-2 いろんな人をどうコーディネーションしたら良いの?
   〜様々な人が集う現場・スタッフに聞いてみよう!〜


A-3 生活困窮者支援とボランティアコーディネーション
   〜いま、私たちにできることはなにか〜


A-4 災害時の病院ボランティアの可能性およびコーディネーションのあり方を考える

A-5 災害時にはなぜボランティアコーディネーターにとって想定外なことばかり起こるのか
   〜これでいいのか災害ボラセン〜


A-6 地域と共にある学校づくり
   〜ボランティアコーディネーターがつなぐ地域と学校〜


A-7 若者と共に活動するには?!
   〜様々な事例を通して、エッセンスをまとめてみましょう〜


A-8 環境分野における地元とよそ者を紡ぐボランティアコーディネーション
   〜地元の環境保全活動に、外からのボランティアを巻き込むには…そのコーディネーションと広報の秘訣を探る〜


A-9  「きょう、どうしよう…?!」といきなり協働担当になって困っている自治体職員集まれ!
   〜「協働」という名のコーディネーションを進めていくツボを探る〜


A-10 貸館は強み!利用者を活動者に変えるボランティアコーディネーション
    〜コピー機、パソコン、部屋貸しから始まる市民社会づくり〜


A-11 ボランティアコーディネーター(人)を育てる仕組みを創る!
    〜専門性を追求する職場での「スーパービジョン」のあり方を探る〜


A-12 おかわり続出!もう一度ボランティアしたくなるプログラムレシピ
    〜みんなの事例を持ち寄って魅力的なボランティアプログラムを考えよう〜


A-13 中間支援組織のボランティアコーディネーション [基礎研修]

A-14 受入れ施設・団体のボランティアコーディネーション [基礎研修]


18:00〜20:00 懇親・交流会  (講師・事例発表者の皆さんも参加されます。)