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【更新しました!分科会PR】B-1地域包括ケアを可能にする「新たなるお互いさまの助け合い」 [2014年02月05日(Wed)]

参加者募集要項だけでは伝えられなかった各分科会担当者の「思い」を随時ブログで紹介していきますぴかぴか(新しい)(順不同)

第4回目はB-1分科会担当&講師の皆さんからのメッセージですかわいい

B-1
地域包括ケアを可能にする「新たなるお互いさまの助け合い」
〜地域の人々の主体性を引き出すコーディネーション力を探求する〜


あなたは、どんなまちで暮らしていきたいですか?
どんな風に老いていきたいですか?
少子超高齢社会の日本で、今、わたしたちにできること。
(飯島惠子)

それぞれの違いを強みにして、皆が同じ方向へ力を使えば、大体のことはできる。
(永森英明)

ひとりではできない地域包括ケアのあり方は、みんなで考えることが重要だと思います。
ファシリテーターとして、みんなで考えるワークショップの場を提供します。
(大石剛史)

すでに続々と届くB-1分科会参加希望の方々の参加動機を拝見していると、その課題意識の高さに圧倒されますが、「このテーマに的を絞って良かった」とあらためて思っています。
まさしく目の前の課題と捉えています。
(二見令子)