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【更新しました!分科会PR】B-1地域包括ケアを可能にする「新たなるお互いさまの助け合い」 [2014年02月05日(Wed)]

参加者募集要項だけでは伝えられなかった各分科会担当者の「思い」を随時ブログで紹介していきますぴかぴか(新しい)(順不同)

第4回目はB-1分科会担当&講師の皆さんからのメッセージですかわいい

B-1
地域包括ケアを可能にする「新たなるお互いさまの助け合い」
〜地域の人々の主体性を引き出すコーディネーション力を探求する〜


あなたは、どんなまちで暮らしていきたいですか?
どんな風に老いていきたいですか?
少子超高齢社会の日本で、今、わたしたちにできること。
(飯島惠子)

それぞれの違いを強みにして、皆が同じ方向へ力を使えば、大体のことはできる。
(永森英明)

ひとりではできない地域包括ケアのあり方は、みんなで考えることが重要だと思います。
ファシリテーターとして、みんなで考えるワークショップの場を提供します。
(大石剛史)

すでに続々と届くB-1分科会参加希望の方々の参加動機を拝見していると、その課題意識の高さに圧倒されますが、「このテーマに的を絞って良かった」とあらためて思っています。
まさしく目の前の課題と捉えています。
(二見令子)
【満員御礼】B-1 地域包括ケアを可能にする「新たなるお互いさまの助け合い」 〜地域の人々の主体性を引き出すコーディネーション力を探求する〜 [2014年01月31日(Fri)]

早速、満員御礼の分科会がでました!

B-1「地域包括ケアを可能にする「新たなるお互いさまの助け合い」
〜地域の人々の主体性を引き出すコーディネーション力を探求する〜」が定員になりました!ぱちぱちぴかぴか(新しい)

そのほかの分科会は、参加者絶賛募集中です。
引き続き、お申込み、広報拡散、よろしくお願いいたします。

※お申込〆切が、7日から12日(水)昼12:00までに延長します。よろしくお願いいたします。


【分科会PR】A-12おかわり続出!もう一度ボランティアしたくなるプログラムレシピ  [2014年01月21日(Tue)]

参加者募集要項だけでは伝えられなかった各分科会担当者の「思い」を随時ブログで紹介していきますぴかぴか(新しい)(順不同)

第12回目はA-12分科会担当の町田英俊さんからのメッセージですかわいい

A-12
おかわり続出!もう一度ボランティアしたくなるプログラムレシピ 
〜みんなの事例を持ち寄って魅力的なボランティアプログラムを考えよう〜


最初は来てくれるけれど、なかなか継続的になってもらえない・・・

そんな思いを持っていませんか?

この分科会では、「このプログラムに参加した人は継続してボランティアに参加してくれた」

「このプログラムはあまりボランティアの掘り起しにならなかった・・」など、

みなさんの企画を持ち寄って、それぞれの成功要因と失敗要因を掘り下げます。

同じ悩みを抱えた仲間同士で深く語り合い、おかわり続出なボランティアプログラムの要素をみんなで持ち帰りましょう。
【分科会PR】B-8コーディネーターと言われても…私ひとりじゃどうしていいのか? [2014年01月18日(Sat)]

参加者募集要項だけでは伝えられなかった各分科会担当者の「思い」を随時ブログで紹介していきますぴかぴか(新しい)(順不同)

第11回目はB-8分科会担当の増田茂さんからのメッセージですかわいい

B-8
コーディネーターと言われても…私ひとりじゃどうしていいのか?
〜小さな市町村の市民活動支援(コーディネーション)のあり方について〜


人口規模が小さい町村のコーディネーションは、顔が見えているからあまり必要ないと思っていませんか?

参加者みんなで話し合いながら、小さい町村ながらのコーディネーションの方法などを見つけ出し、今後の活動につながる分科会にしたいと思います。
【分科会PR】B-9とりあえず「登録」をすすめたけれど… [2014年01月17日(Fri)]

参加者募集要項だけでは伝えられなかった各分科会担当者の「思い」を随時ブログで紹介していきますぴかぴか(新しい)(順不同)

第10回目はB-9分科会担当の三田響子さんからのメッセージですかわいい

B-9
とりあえず「登録」をすすめたけれど…
〜その「登録制度」はボランティアの思いを本当に活かせていますか?〜


ボランティア活動者が窓口に来た時に「とりあえず登録」を勧めること、ありますよね?

その後マッチする活動が紹介できればよいのですが、なかなか活動につなげることができない、登録しただけで埋もれてしまっている、そんなことありませんか?

そもそも「登録」は誰の為、何のためにあるのか?

ボランティアをしたい!と相談に来られた方の思いを最大限に活かすためにはどんな「登録」がよいのかを参加者の皆さんと一緒に考えていく分科会です。
【分科会PR】B-6今後の過疎高齢化地域のボランティアコーディネーションとは!? [2014年01月17日(Fri)]

参加者募集要項だけでは伝えられなかった各分科会担当者の「思い」を随時ブログで紹介していきますぴかぴか(新しい)(順不同)

第9回目はB-6分科会担当の曽根駿介さんからのメッセージですかわいい

B-6  
今後の過疎高齢化地域のボランティアコーディネーションとは!?
〜人口減少社会を迎えた今、10年先を読もう〜


現在、過疎高齢化地域に対し、行政、社協、NPOなど様々な組織が支援を行っています。

しかし、都市部や山間地、離島など地域によって抱えている課題やニーズは個別性が高く、個々の地域の特性に合せた支援が必要になってきています。

本分科会では、参加者の事例をボランティアコーディネーションの4つの視点をもとに議論を行いながら、自分の事例が過疎高齢化地域においてどのような位置づけなのか、支援の視点や手法など、参加者同士の議論から今後の過疎高齢化地域のボランティアコーディネーションのあり方を探っていきます。

現在、過疎高齢化地域支援に携わっている方、今後携わる予定の方、ぜひお越しください!
【分科会PR】A-8環境分野における地元とよそ者を紡ぐボランティアコーディネーション [2014年01月16日(Thu)]

参加者募集要項だけでは伝えられなかった各分科会担当者の「思い」を随時ブログで紹介していきますぴかぴか(新しい)(順不同)

第8回目はA-8分科会担当の塚本竜也さんからのメッセージですかわいい

A-8
環境分野における地元とよそ者を紡ぐボランティアコーディネーション
〜地元の環境保全活動に、外からのボランティアを巻き込むには…そのコーディネーションと広報の秘訣を探る〜 


NPOやボランティアによる環境保全活動を今後発展させていくためには、地域住民と外からのボランティアを上手くつなぎ、活動をコーディネートすることが重要です。

でも、地域の環境活動に都市部、県外からボランティアが来るようにするためにはどうすればいいか?

広域でボランティアを募集する意義は?

活動の魅力を遠くの人に伝えていくためには?

継続的に活動に参加してもらうには?

様々な疑問が浮かびます。

外のボランティアを巻き込むための広報戦略と、地域とつなぐボランティアコーディネーションについて考えます。

第一線で活躍する人の事例や意見を聞くことができます。
【分科会PR】B-10グループで行うボランティア活動で成果をあげるために   [2014年01月15日(Wed)]

参加者募集要項だけでは伝えられなかった各分科会担当者の「思い」を随時ブログで紹介していきますぴかぴか(新しい)(順不同)

第7回目はB-10分科会担当の安藤芳樹さんからのメッセージですかわいい

B-10
グループで行うボランティア活動で成果をあげるために  
〜グループ型ボランティアのリーダーの役割と、リーダーを育む方法〜


例えば災害ボランティア活動の現場、例えば環境保全活動の現場、例えばチャリティーイベントの運営の現場など、小規模のグループで行うボランティア活動は多々あります。

グループでの活動では、そのグループがチームとして機能し、成果をあげるためにリーダーの役割がとても重要です。

このような5-10人のグループのボランティア活動をリードできる人を多く育むことができれば、日本のボランティア活動を質量ともに向上させることができます。

そこでこの分科会の前半では、ボランティア活動における「リーダー」と「リーダーの役割」についてグループで意見を出し合い、整理します。

分科会の後半では、その重要性を踏まえ、どうのようにボランティアリーダーを育むかについて研究していきます。
【分科会PR】B-12目指すは自分も相手も社会も幸せにするボランティアコーディネーター [2014年01月15日(Wed)]

参加者募集要項だけでは伝えられなかった各分科会担当者の「思い」を随時ブログで紹介していきますぴかぴか(新しい)(順不同)

第6回目はB-12分科会担当の若林明子さんからのメッセージですかわいい

B-12
目指すは自分も相手も社会も幸せにするボランティアコーディネーター
〜わくわくする3年後の自分を描くドリームマップレジスタードマーク


ボランティアやボランティアを必要とする方たちにとって、コーディネーターが夢を持って生き生き仕事に取り組み、周りの元気もUPさせている姿はとっても魅力的だと思いませんか?

自分の写真や雑誌の切り抜きを使って、3年後にこうなっていたいコーディネーター像をイメージすると、自分が望むものややりたいこと、家族・友人との時間、将来の生活、仕事での役割、社会への貢献などライフ・ワークバランスの良い未来の自分が見え始めます。

そして何より、夢を描く楽しい時間を過ごすことで、ちょっと日常の緊張をリラックスさせる時間を過ごしていただけるのではないかと思います。

ドリームマップづくりを楽しんでみて下さい。
【分科会PR】B-2兼務を強みに生かす、福祉施設のボランティアコーディネーション [2014年01月14日(Tue)]


参加者募集要項だけでは伝えられなかった各分科会担当者の「思い」を随時ブログで紹介していきますぴかぴか(新しい)(順不同)

第5回目はB-2分科会担当の塩澤達俊さんからのメッセージですかわいい

B-2
兼務を強みに生かす、福祉施設のボランティアコーディネーション


施設だって2025年へ向けて進化している!

地域包括ケアシステム時代に真剣に向かい合っている!

施設が施設を飛び出すためのエンジン役を担っているボランティアコーディネーターたちの想いあふれる熱い空間です!
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