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来年のJVCCは、大阪開催 [2014年03月03日(Mon)]

JVCC2014が盛会に終了し、実行委員一同、報告書に追われております。


来年のJVCC2015は、大阪での開催です。日時は、まだ未定です。

今回、ご参加された皆様と来年、大阪でお会いできることを楽しみにしております。


小山ってどんなところ? [2014年02月16日(Sun)]

小山ってどんなところ?

開運の町、小山ぴかぴか(新しい)

皆さん、「小山評定」をご存じですか?

慶長5年(1600年)、上杉景勝を討伐するため会津に向かっていた徳川家康が小山に本陣を置いたとき、石田三成挙兵の報が入りました。

そこで、諸将を収集して軍議を開き、「このまま上杉を討つべきか、反転西上して石田を討つべきか」を質しました。

この「小山評定」で、石田三成討伐のため西上することが決まり、天下分け目の決戦・関ヶ原の戦いで、徳川家康率いる東軍が勝利したのです。

東軍の結束を決定づけ、江戸幕府成立の道筋をつけた「小山評定」。
その舞台となった小山は、「開運のまち」と言えるでしょう。

開運のまち・おやま
http://www.city.oyama.tochigi.jp/gyosei/shokai/kaiunnomati.html


小山・温泉・映画の不思議な関係〜おもいがわ映画祭ぴかぴか(新しい)

山田洋次監督が1967年に監督、脚本した映画「喜劇一発勝負」は、小山市内の中心部を流る思川(おもいがわ)沿いで、温泉を掘り当てるというストーリーでした。

その後、映画ロケ地近くに小山・思川温泉が誕生。2003年の温泉オープンには、山田監督が記念講演をしました。

翌年は、寅さんシリーズの初代マドンナ・女優光本幸子さん、そして倍賞千恵子さんなどが、小山・思川温泉で開かれた「温泉まつり」に出演。山田監督を架け橋に、小山市は映画との関係を深めていきました。08年、 シネコン「シネマハーヴェスト」(8スクリーン)がオープンし、既存のシネコン「ロブレ5」と合わせると計13スクリーン(映画館)が市内に存在、映画愛好家にとって恵まれた環境になりました。

こうして、交通の便が良いという小山市の立地と駅近くにスクリーン(映画館)があるという“資産”を生かして、映画鑑賞を楽しもうというのが「おもいがわ映画祭」です。

おもいがわ映画祭
http://www.omoigawa-cinema-festival.com


うどんのまちぴかぴか(新しい)

小山市は県下有数の小麦の産地であり、農家では古くから来客に自家製のうどんを振る舞うという風習がありました。

その食べ方は、季節の野菜を加えた温かい汁に、冷たいうどんをつけていました。

このような食文化と小山産小麦粉「イワイノダイチ」に着目し、小山の「うどん」をアピールしようと、「開運小山うどん会」が設立され、秋には「うどんまつり」も開催されています。

「小山うどん」の特徴は、「イワイノダイチを使用」「日光連山の伏流水から湧く小山の水を使用」「白く透き通った艶と、なめらかでモチモチした食感」です。
小山駅周辺にも数店あります。

小山うどん会
http://www.oyamaudon.com

小山うどんマップ
http://www.city.oyama.tochigi.jp/kanko/udon/udonmap.html
栃木ってどんなところ? [2014年02月14日(Fri)]

栃木ってどんなところ?

世界一・日本一が集まる栃木ぴかぴか(新しい)

世界一の並木道かわいい

日光街道・例幣使街道・会津西街道の総延長37キロメートルわたり、約12,400本の巨木が連なる日光杉並木街道は、ギネスブックにも掲載されている世界一長い並木道です。

我が国で唯一国の特別史跡・特別天然記念物の二重指定を受けた貴重な文化遺産です。


いちご王国とちぎかわいい

バナーの紹介でも少し取り上げましたが、とちぎのいちご栽培は、冬季の豊富な日照量と肥沃な土壌などの条件を生かし産地化が図られ、昭和43年から生産量日本一を誇っています。

現在は本県が育成した「とちおとめ」が主力品種となっており、その果実の品質・食味は消費者から高い評価を得ています。

また、平成24年12月には「とちおとめ」に継ぐ品種として開発した大果で食味の良い新品種「スカイベリー」を初出荷しました。


日本一の高層湿原、鬼怒沼かわいい

鬼怒川の水源である鬼怒沼は、標高2,000メートルを超える位置にあり、尾瀬ヶ原よりも600メートル高く、日本で最も高い所にある高層湿原と言われています。

周囲約4キロメートルの湿原には、大小50個あまりの沼地が点在しています。

この他にも、世界遺産「日光の社寺」や温泉などブログ上ではご紹介できない程、栃木の魅力がたくさんあります。

もっと知りたいという方、下記をご覧になってみてくださいるんるん

栃木県HPとちぎ豆知識
http://www.pref.tochigi.lg.jp/c05/intro/tochigiken/hakken/mamechishiki_index.html
「勝手に前夜祭」開催のお知らせ [2014年02月13日(Thu)]

皆さんに嬉しいお知らせですぴかぴか(新しい)

2月21日(金)の研究集会前日、つながり広場(JVCAルームから改称)担当有志
の呼びかけによる非公式懇親会「勝手に前夜祭」を開催することになりましたグッド(上向き矢印)グッド(上向き矢印)

遠方で前泊される方はもちろん、お近くの方も大歓迎ですわーい(嬉しい顔)揺れるハート

この機会に交流しないなんてもったいないぴかぴか(新しい)

ぜひ日頃の情報交換にご活用くださいかわいい

お申し込みは、下記アドレスからどうぞビール
http://kokucheese.com/event/index/145784/
JVCC2014の秘密 [2014年01月29日(Wed)]

JVCC2014の秘密…

その1ぴかぴか(新しい)JVCC2014のテーマは、栃木が誇る世界遺産の「○猿」にちなんでいた!

その2ぴかぴか(新しい)JVCC2014ブログのバナーにイチゴと一緒に写っているのは、栃木が生産量日本一の○ん○ょう!

その3ぴかぴか(新しい)JVCC、20回目にして栃木で初開催!○○でも初開催!!


気になってどうしようもない方は、「続きを読む」をクリックしてみてくださいねるんるん
続きを読む・・・
ゲスト、実行委員の延べ・・・ [2014年01月08日(Wed)]

いよいよ JVCC2014まで、45日。

20年前から一貫して、変わらないこと。
日本全国のボランティアコーディネーターが一堂に会し、現場の研究から、次につなげる力と仲間が広がること。
そして、多くのボランティアコーディネーターが手づくりで、運営していること。

今年も関わられている実行委員やゲスト(パネリスト、事例報告者、ファシリテーター、基調講演者など)、その数、2日間で述べ、140人。


というわけでゲスト陣、実行委員(分科会担当者)を含め関係者陣を、ご紹介します。(一部重複)

●オープニング全体会(22日10:40〜12:20)
この20年でボランティアコーディネーターは社会を変えたのか?
〜JVCCの20年と今後への期待〜

 池田 昌弘 さん(全国コミュニティライフサポートセンター 理事長)
 赤澤 清孝 さん(ユースビジョン 代表/JVCA理事)
 筒井 のり子さん(龍谷大学 教授/JVCA代表理事)
 岩井 俊宗 さん(とちぎユースサポーターズネットワーク 代表理事)
 二見 令子 さん(国際医療福祉リハビリテーションセンターボランティアセンター)
 安藤 芳樹 さん(佐野市社会福祉協議会)
 唐木 理恵子さん(JVCA)
 土崎 雄祐 さん(ま・わ・た/宇都宮大学/JVCA運営委員)

●A-1 地域の居場所づくりのしかけとしてのコーディネーション 
〜ボーダーレスな参加を作るための秘訣を達人から引き出す〜

 妻鹿 ふみ子さん(東海大学 教授/JVCA運営委員)
 飯島 惠子 さん(ゆいの里 代表)
 本田 和隆 さん(秋桜舎 コスモスの家 理事・調査研究部責任者)
 森  賢一 さん(高齢者福祉施設 本能 在宅福祉課長)
 三田 響子 さん(相模原市社会福祉協議会/JVCA運営委員)

●A-2 いろんな人をどうコーディネーションしたら良いの?  
〜様々な人が集う現場・スタッフに聞いてみよう!〜

 菅野 道生 さん(岩手県立大学 講師)
 中村 あずささん(世界の医療団 国内プロジェクトコーディネーター)
 中野 謙作 さん(栃木県若年者支援機構 理事長)
 鷹箸 孝  さん(尚徳有隣会 副理事長/とちぎYMCA 代表理事/保護司)
 大場 いづみさん(大田原市社会福祉協議会)
 秋田 正人 さん(とちぎYMCA)

●A-3 生活困窮者支援とボランティアコーディネーション
〜いま、私たちにできることはなにか〜

 勝部 麗子 さん(豊中市社会福祉協議会 事務局次長・地域福祉課長)
 筒井 のり子さん(龍谷大学 教授/JVCA代表理事)
 後藤 浩二 さん(スープの会 世話人)
 疋田 恵子 さん(杉並区社会福祉協議会)
 吉田 真也 さん(東京都社会福祉協議会)

●A-4 災害時の病院ボランティアの可能性およびコーディネーションのあり方を考える

 斉藤 悦子 さん(日本病院ボランティア協会 副理事長/JVCA理事)
 八木橋 克美さん(済生会川口総合病院 医療福祉事業課長)
 太田 久子 さん(宮城県立こども病院 ボランティアコーディネーター)
 鈴木 ふじえさん(自治医科大学とちぎ子ども医療センターボランティア室)/
 二見 令子 さん(国際医療福祉リハビリテーションセンターボランティアセンター)

●A-5 災害時にはなぜボランティアコーディネーターにとって想定外なことばかり起こるのか
〜これでいいのか災害ボラセン〜

 井岡 仁志 さん(高島市社会福祉協議会 地域福祉課長/JVCA理事)
 河合 太郎 さん(ヤフー株式会社 CMO室
 李  仁鉄 さん(にいがた災害ボランティアネットワーク 理事・事務局長)
 菊池 浩史 さん(鹿沼市社会福祉協議会)
 柴田 貴史 さん(鹿沼市社会福祉協議会)

●A-6地域と共にある学校づくり
〜ボランティアコーディネーターがつなぐ地域と学校〜

 長沼 豊  さん(学習院大学 教授/JVCA理事)
 鈴木 廣志 さん(栃木市立大平南小学校 教頭)
 木村 信孝 さん(栃木市教育委員会 生涯学習課副主幹・社会教育主事)
 中村 絹江(とちぎ市民活動推進センター)


●A-7若者と共に活動するには?!  
〜様々な事例を通して、エッセンスをまとめてみましょう〜

 秋田 正人 さん(とちぎYMCA 総主事・常務理事)
 岩井 俊宗 さん(とちぎユースサポーターズネットワーク 代表理事)
 八木 茂  さん(宇都宮市社会福祉協議会 ボランティアセンター主任)
 栗原 隆志 さん(いちかわ若者サポートステーション 総括コーディネーター)


●A-8 環境分野における地元とよそ者を紡ぐボランティアコーディネーション
〜地元の環境保全活動に、外からのボランティアを巻き込むには…そのコーディネーションと広報の秘訣を探る〜 


 須藤 美智子さん(環境パートナーシップ会議 理事/JVCA副代表理事)
 鹿住 貴之 さん(JUON(樹恩)NETWORK 事務局長/JVCA運営委員)
 加納 麻紀子さん(塩谷町旧熊ノ木小学校管理組合 事務局長)
 神山 悠利 さん(足尾に緑を育てる会)
 塚本 竜也 さん(トチギ環境未来基地)

●A-9「きょう、どうしよう…?!」といきなり協働担当になって困っている自治体職員集まれ!
〜「協働」という名のコーディネーションを進めていくツボを探る〜

 加留部 貴行さん(九州大学 客員准教授/日本ファシリテーション協会 フェロー/JVCA理事)
 藤田 正人 さん(栃木市 地域医療対策室長)
 飯島 敏雄 さん(結城市 企画政策課長)
 山内 隆匡 さん(下野市 総合政策課主幹)
 真瀬 英樹 さん(野木町 こども教育課子育て支援係長)
 結城 史隆 さん(白鷗大学)

●A-10 貸館は強み!利用者を活動者に変えるボランティアコーディネーション
〜コピー機、パソコン、部屋貸しから始まる市民社会づくり〜

 椎野 修平 さん(日本NPOセンター 特別研究員)
 水谷 綾  さん(大阪ボランティア協会 事務局長)
 土崎 雄祐 さん(ま・わ・た 事務局長/宇都宮大学 特任研究員/JVCA運営委員)
 土屋 友里 さん(とちぎボランティアNPOセンター)
 安藤 正知 さん(宇都宮市まちづくりセンター)
 小針 協子 さん(とちぎボランティアNPOセンター)

●A-11 ボランティアコーディネーター(人)を育てる仕組みを創る!  
〜専門性を追求する職場での「スーパービジョン」のあり方を探る〜

 加山 弾  さん(東洋大学 准教授)
 後藤 麻理子さん(JVCA事務局長)
 松本 昌宏 さん(日光市社会福祉協議会 ボランティア・福祉教育推進センター長)

●A-12 おかわり続出!もう一度ボランティアしたくなるプログラムレシピ 
〜みんなの事例を持ち寄って魅力的なボランティアプログラムを考えよう〜

 大石 剛史 さん(国際医療福祉大学 講師・IUHWボランティアセンター長)
 加藤 千穂 さん(真岡市市民活動推進センター)
 町田 英俊 さん(かぬま市民活動広場)
 安藤 芳樹 さん(佐野市社会福祉協議会)

●A-13 [基礎研修]中間支援組織のボランティアコーディネーション

 石井 祐理子さん(京都光華女子大学 准教授)


●A-14 [基礎研修]受入れ施設・団体のボランティアコーディネーション 

  南  多恵子さん(京都光華女子大学 講師)

●懇親・交流会  2月22日(土)18:00〜20:00
 “お・も・て・な・し”とちぎ  

 結城 史隆 さん(白鷗大学)
 中村 絹江 さん(とちぎ市民活動推進センター)
 柴田 貴史 さん(鹿沼市社会福祉協議会)
 菊池 浩史 さん(鹿沼市社会福祉協議会)

●B-1 地域包括ケアを可能にする「新たなるお互いさまの助け合い」
〜地域の人々の主体性を引き出すコーディネーション力を探求する〜

 大石 剛史 さん(国際医療福祉大学 講師・IUHWボランティアセンター長) 
 飯島 惠子 さん(ゆいの里 代表) 
 永森 英明 さん(大田原市社会福祉協議会 地域支援係長)
 二見 令子 さん(国際医療福祉リハビリテーションセンターボランティアセンター)
 山村 浩之 さん(那須烏山市社会福祉協議会)

●B-2 兼務を強みに生かす、福祉施設のボランティアコーディネーション

 小原 宗一 さん(北区社会福祉協議会/JVCA副代表理事)
 土屋 環  さん(横浜市東寺尾地域ケアプラザ 地域交流コーディネーター)
 大塚 美幸 さん(特別養護老人ホーム とちの木荘)
 妻鹿 ふみ子さん(東海大学/JVCA運営委員)
 塩澤 達俊 さん(特別養護老人ホーム マイホームきよはら)
 阿部 奈央子さん(特別養護老人ホーム 彩光苑)


●B-3 震災から3年・被災地に学ぶ 〜豊かな地域を創っていくために〜

 池田 昌弘 さん(全国コミュニティライフサポートセンター 理事長)
 鈴木 祐司 さん(地域創造基金みやぎ 事務局長)
 秋田 正人 さん(とちぎYMCA)

●B-4 社協の攻めの戦略で、行動を新たな“力”に変える!  
〜福祉教育プログラムで高校生の新たな役割を創る〜

 森  照代 さん(とちぎ福祉教育研究会 座長/作新学院高等学校 教諭)
 松本 昌宏 さん(日光市社会福祉協議会 ボランティア・福祉教育推進センター長)
 千葉 貴弘 さん(東松島市社会福祉協議会 地域福祉課長・生活復興支援センター所長)
 中村 哲也 さん(日光市社会福祉協議会)
 安藤 芳樹 さん(佐野市社会福祉協議会)

●B-5 今でしょ!災害時にすぐに動ける大学ボラセンを創ろう!
〜ここからならハジメラレル!!のポイントを発見(^^)v〜

 赤澤 清孝 さん(ユースビジョン 代表/JVCA理事)
 竹田 純子 さん(元 龍谷大学ボランティア・NPO活動センター ボランティアコーディネーター)
 市川 享子 さん(明治学院大学ボランティアセンター コーディネーター)
 長谷川万由美さん(宇都宮大学 教授)
 渡邊 直樹 さん(大阪府立大学ボランティアセンターV-station学生スタッフ/JVCA運営委員)

●B-6 今後の過疎高齢化地域のボランティアコーディネーションとは!?
〜人口減少社会を迎えた今、10年先を読もう〜

 鹿住 貴之 さん(JUON(樹恩)NETWORK 事務局長/JVCA運営委員)
 曽根 駿介 さん(国際医療福祉大学4年)

●B-7 「アクティブ市民公務員」に学ぶ、市民と行政の思いと力を最大限に生かすコーディネーション力

 早瀬 昇  さん(大阪ボランティア協会 常務理事/JVCA運営委員)
 土崎 雄祐 さん(ま・わ・た 事務局長/宇都宮大学 特任研究員/JVCA運営委員)
 君嶋 福芳 さん(さくら市教育委員会 学校教育課長)
 手塚 功  さん(宇都宮市配水管理センター 水質管理室長)
 藤田 義昭 さん(鹿沼市 企画課主査)
 加藤 千穂 さん(真岡市市民活動推進センター)

●B-8 コーディネーターと言われても…私ひとりじゃどうしていいのか?
〜小さな市町村の市民活動支援(コーディネーション)のあり方について〜

 三橋 伸夫 さん(宇都宮大学 教授)
 増田 茂  さん((仮称)高根沢町志民活動サポートセンター検討委員会発起人)

●B-9 とりあえず「登録」をすすめたけれど…
〜その「登録制度」はボランティアの思いを本当に活かせていますか?〜

 疋田 恵子 さん(杉並区社会福祉協議会 総務課総務係長/JVCA運営委員)
 三田 響子 さん(相模原市社会福祉協議会/JVCA運営委員)
 大場 いづみさん(大田原市社会福祉協議会)

●B-10 グループで行うボランティア活動で成果をあげるために  
〜グループ型ボランティアのリーダーの役割と、リーダーを育む方法〜

 塚本 竜也 さん(トチギ環境未来基地 理事長)
 小森 耕太 さん(山村塾 事務局長)
 大木本 舞 さん(トチギ環境未来基地)
 安藤 芳樹 さん(佐野市社会福祉協議会)

●B-11 やっていない7割の人へのアクセス  
〜寄付イベントを通して未開拓の支援者(ボランティア)を広げる〜

 中村 絹江 さん(とちぎ市民活動推進センター 副センター長)
 徳山 篤  さん(とちぎボランティアネットワーク 理事)
 前田 利一 さん(だいじょうぶ 理事)
 矢野 正広 さん(とちぎボランティアネットワーク)

●B-12 目指すは自分も相手も社会も幸せにするボランティアコーディネーター
〜わくわくする3年後の自分を描くドリームマップレジスタードマーク〜

 若林 明子 さん(ドリームマップ普及協会 理事)
 望月 千登勢さん(なすから教育支援ネットワーク)


●クロージング全体会 2月23日(日)14:00〜15:30
 私たちが社会を変えていく!〜21年目(明日)へのスタート〜

 廣瀬 隆人 さん(宇都宮大学 教授)
 二見 令子 さん(国際医療福祉リハビリテーションセンターボランティアセンター)
 安藤 芳樹 さん(佐野市社会福祉協議会)/唐木 理恵子(JVCA)
 土崎 雄祐 さん(ま・わ・た/宇都宮大学/JVCA運営委員)

94年の第一回目からの延べ参加者数は [2013年12月14日(Sat)]


1994年、大阪での第1回目の全国ボランティアコーディネーター研究集会。
当時のテーマは、”コーディネーターって何だ〜ボランティア流行時代におけるボランティアの真価”。



当時のテーマを遡ってみていくと、その時代時代を映し出しているなーと、思いながら、過去の参加者数を足してみると、





なんと
6386人(1994年〜2013年3月までの参加者、延べ数)です。


今年は、何人の方が全国からお越しになるでしょうか。楽しみです。(岩井)




過去の全国ボランティアコーディネーター研究集会のテーマが気になってきた方は、
こちら ⇒ https://blog.canpan.info/jvcc2014/archive/2 





参加申込の第1号が…! [2013年12月11日(Wed)]

紙媒体の募集要項に先んじて、WEB上では一足早くJVCC2014の参加者募集が始まっており、開始から1週間が経ちました。
https://blog.canpan.info/jvcc2014/archive/58

実は、大変うれしいことに、すでにお申込みをいただいているのです手(チョキ)
記念すべき第1号は、神奈川県にお住まいの方でした。ありがとうございましたexclamation

引続き、皆さんのお申込みをお待ちしておりまーするんるん

2最終入稿 _完_JVCC2014要項 _01.jpg

JVCCの雰囲気を知ってみたいあなたのために… [2013年12月10日(Tue)]

「JVCCに参加してみたいけど、どんな雰囲気なのか事前にわかったらいいのになぁ…」というあなたに朗報です晴れ

日本ボランティアコーディネーター協会(JVCA)WEBページ内に、JVCCの2日間の流れが紹介してあります。右斜め上右斜め上
http://www.jvca2001.org/modules/pico/jvcc/index.html

「JVCCってどんな集会なんだろう?」と興味・関心をお持ちの方、ぜひご覧ください。これまでの開催地一覧も掲載されています。

全国のコーディネーターと交流、研鑽できる2日間

ただいま開催要項作成中!! [2013年11月17日(Sun)]

うららかな秋の日曜日、みなさまはいかがお過ごしでしょうか。晴れ

こちらは、真岡市市民推進活動センター。禁煙
ただいま、2月のJVCC開催に向けて、事務局の土崎さんを中心に開催要綱を作成中。手(チョキ)
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センター内で行われている公民館まつりの太鼓の音に鼓舞されて、ドンドンと作業がはかどるのです。事務局もテンションが上がりまくりです。みなさまには太鼓の音のように心臓まで響くような開催要項をお届けいたします。
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12月中旬には関係各者に発送予定。このブログにも掲載いたします。
乞うご期待!!(もう少しお待ちを・・・)時計