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A-12 おかわり続出!もう一度ボランティアしたくなるプログラムレシピ  [2013年12月03日(Tue)]

A-12
おかわり続出!もう一度ボランティアしたくなるプログラムレシピ 
〜みんなの事例を持ち寄って魅力的なボランティアプログラムを考えよう〜



 ボランティアプログラムの参加者が、なかなか継続的な活動に繋がらないケースが見られます。その原因として、参加者に活動の目的や魅力を伝えきれていなかった、そもそもターゲットにマッチするボランティアプログラムを提供できていなかった等の可能性が考えられます。この分科会では、みなさんが今まで企画したボランティアプログラムの「成功事例」と「失敗事例」を持ち寄り、その成功要因、失敗要因を掘り下げていくことで、リピーターが生まれるような魅力的なボランティアプログラムに共通する要素は何かを参加者全員で考えます。
(※当日は事業の企画書、チラシ等をご持参ください)


 ■定員/対象
  30名/中間支援組織、社会福祉協議会、非営利組織、病院、福祉施設、大学等で、ボランティアプログラムの企画経験のある方で、魅力あるボランティアプログラム開発に関心のある方

 ■ファシリテーター
  大石 剛史 さん(国際医療福祉大学 講師・IUHWボランティアセンター長)


【担当】
 大石 剛史/加藤 千穂(真岡市市民活動推進センター)/町田 英俊(かぬま市民活動広場)/
 安藤 芳樹(佐野市社会福祉協議会)
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