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B-4 社協の攻めの戦略で、行動を新たな“力”に変える! 〜福祉教育プログラムで高校生の新たな役割を創る〜 [2013年12月03日(Tue)]

B-4
 社協の攻めの戦略で、行動を新たな“力”に変える!  
〜福祉教育プログラムで高校生の新たな役割を創る〜



多くの学校で取り組まれている福祉教育。しかし、「実施はしているけれど、日常的活動へ広がらない」、「一過性のイベントで終わってしまう」など、現場では多くの疑問や悩みを抱えているのではないでしょうか?
 今回は、「震災からの復興」という課題に対して、社会福祉協議会同士が広域的に連携し、高校生が学校の枠組みを超えて取り組んでいる事例を中心に議論を進めていきます。事例を掘り下げながら、継続的かつ日常的な福祉教育プログラムの可能性を「高校生の役割創出」という視点から研究します。


 ■定員/対象
  30名/社会福祉協議会職員、教職員、高校生に対する福祉教育プログラム等に関心のある方

 ■コーディネーター
  森  照代 さん(とちぎ福祉教育研究会 座長/作新学院高等学校 教諭)
 
 ■事例発表者
  松本 昌宏 さん(日光市社会福祉協議会 ボランティア・福祉教育推進センター長)
  千葉 貴弘 さん(東松島市社会福祉協議会 地域福祉課長・生活復興支援センター所長)


【担当】
松本 昌宏/中村 哲也(日光市社会福祉協議会)/
安藤 芳樹(佐野市社会福祉協議会)
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