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B-6  今後の過疎高齢化地域のボランティアコーディネーションとは!? 〜人口減少社会を迎えた今、10年先を読もう〜 [2013年12月03日(Tue)]

B-6  
今後の過疎高齢化地域のボランティアコーディネーションとは!?
〜人口減少社会を迎えた今、10年先を読もう〜



 現在過疎高齢化地域に対し、行政、社会福祉協議会、NPOなど様々な組織が支援を行っています。しかし、都市部や山間地、離島など地域によって抱えている課題やニーズに個別性が高く、支援の際に個々の地域の特性に合せた支援が必要になってきています。
 この分科会では、参加者の事例をボランティアコーディネーションの4つの視点をもとに議論を行い、自分の事例が過疎高齢化地域においてどのような位置づけなのか、支援の視点や手法など、参加者同士の議論から今後の過疎高齢化地域のボランティアコーディネーションのあり方を探っていきます。(※事前課題があります)


 ■定員/対象
  15名/過疎高齢化地域の支援を行っている方、過疎高齢化支援に興味のある方

 ■ファシリテーター
  鹿住 貴之 さん(JUON(樹恩)NETWORK 事務局長/JVCA運営委員)


【担当】 曽根 駿介(国際医療福祉大学4年)
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