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B-7 「アクティブ市民公務員」に学ぶ、市民と行政の思いと力を最大限に生かすコーディネーション力 [2013年12月03日(Tue)]

B-7
「アクティブ市民公務員」に学ぶ、市民と行政の思いと力を最大限に生かすコーディネーション力



 公務員と市民社会づくりと聞くと、所属先の看板を背負った本業的なものを想像しがちですが、今回は一人のプレーヤーとして市民を巻き込み、時に巻き込まれながら地域に貢献している公務員の方に着目します。本業にもきちんと従事し、しかも自分が目指す市民社会づくりを実践している方を「アクティブ市民公務員」と呼ぶことにしました。
 この分科会では、彼らの実践から公務員(行政)が市民とつながるための秘訣を見出し、市民社会づくりを加速させるコーディネーション力とは何かを検証していきます。


 ■定員/対象
  20名/「アクティブ市民公務員」を巻き込みたいボランティアコーディネーター、「アクティブ市民公務員」になりたい行政職員

 ■講師
 早瀬 昇  さん(大阪ボランティア協会 常務理事/JVCA運営委員)
 
 ■ファシリテーター
 土崎 雄祐 さん(ま・わ・た 事務局長/宇都宮大学 特任研究員/JVCA運営委員)
 
 ■事例発表者
 君嶋 福芳 さん(さくら市教育委員会 学校教育課長)
 手塚 功  さん(宇都宮市配水管理センター 水質管理室長)
 藤田 義昭 さん(鹿沼市 企画課主査)


【担当】
 土崎 雄祐/加藤 千穂(真岡市市民活動推進センター)
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