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B-8 コーディネーターと言われても…私ひとりじゃどうしていいのか?〜小さな市町村の市民活動支援(コーディネーション)のあり方について〜 [2013年12月03日(Tue)]

B-8
コーディネーターと言われても…私ひとりじゃどうしていいのか?
〜小さな市町村の市民活動支援(コーディネーション)のあり方について〜



人口の少ない市町村は、顔が見えている場合が多く、本来はコーディネーションしやすい状況にありますが、大都市のと同じような市民活動支援事業ではうまく回らず、ニーズが無いように見えてしまいます。
 この分科会では、小さな市町村(人口5万未満)の市民活動支援(コーディネーション)のあり方を、参加者みんなで話し合いながら、コーディネーターの必要性を再認識し、参加者がこれから活動するヒントをたくさん持ち帰ることができるような分科会にしたいと思います。(※事前課題があります)


 ■定員/対象
  30名/小さな市町村で頑張っているコーディネーターや市民活動支援を模索されている方、社会福祉協議会職員、行政職員、NPO職員など

 ■コーディネーター
 三橋 伸夫 さん(宇都宮大学 教授)


【担当】
 増田 茂((仮称)高根沢町志民活動サポートセンター検討委員会発起人)
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