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こどもと本ジョイントネット21・山口


〜すべての子どもに本との出会いを〜

子どもと本をむすぶ活動をしています


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田島征三さんが描く!ライブペイントを一緒に見よう! [2025年10月11日(Sat)]
10月12日(日)、渋谷区子育てネウボラで、「田島征三さんが描く!ライブペイントを一緒に見よう!」が開催されますぴかぴか(新しい)

スクリーンショット 2025-10-11 011532.png

絵本『とべバッタ』などで知られる田島征三が、coしぶやにやってきます。
65年描き続けてきた画家が魂をこめて全身で描く姿を、目の前で感じてみませんか。


るんるん日時るんるん 2025年10月12日(日)14:30〜16:30(時間内出入り自由)
るんるん場所るんるん 渋谷区子育てネウボラ 1F エントランス(大階段)
  渋谷区宇田川町5-6 渋谷区子育てネウボラ 1F
るんるん定員るんるん 同時間帯で最大25組程度
るんるん申込るんるん 当日は予約不要
※席の状況に合わせて順次案内
 混雑時は、子育て家庭の方を優先
※イベント開催にあたり、1Fエントランスは終日貸し切り
※観覧スペースに限りがあるため、譲り合ってご観覧ください。
※3F子育てひろば及び、2Fアトリエ・プレイグラウンド内は渋谷区在住の方のみ利用可

るんるん問合るんるん
mail to co-event@machihoiku.jp
電話 03-6455-3751
(月〜金・日の9:00-17:00 ※祝日を除く)
つながらない場合は0120-978-310
るんるん注意事項るんるん
当日のイベントの様子を、記録のため写真撮影させていただきます。
撮影したお写真は、coしぶやの公式InstagramやネウボラのHP、外部メディア等で掲載させていただく場合がございます。
第98回 持ち寄り本カフェ @ 山陽小野田市立中央図書館 [2025年10月10日(Fri)]
10月12日(日)、山陽小野田市立中央図書館で、「第98回 持ち寄り本カフェ」が開催されますぴかぴか(新しい)

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本ってすごい!おもしろい!
本好き人間がすすめる"とびっきり"のほん・ホン・本!
「見るだけ」「聞くだけ」でもOK!
図書館員のおすすめ本もあるよ!
飲み物とおいしいお菓子お出しします!


るんるん日 時るんるん 2025年10月12日(日)13:30〜15:00
るんるん会 場るんるん 山陽小野田市立中央図書館 2F 第1会議室
るんるん対 象るんるん 高校生以上
るんるん定 員るんるん 20名 (要申込)
るんるん参加費るんるん ¥100 (お茶代として) ※当日徴収
るんるん持参物るんるん 紹介したい本
るんるん問合・申込るんるん 山陽小野田市立中央図書館
  電話 0836-83-2870
  fax to 0836-83-3564
  mail to cyuo-library●city.sanyo-onoda.lg.jp
       ※ ●は@に置き換えてください。
るんるん主 催るんるん 図書館創発会議
第107回 詩〜ポエム〜カフェ @ 山陽小野田市立中央図書館 [2025年10月09日(Thu)]
10月12日(日)、山陽小野田市立中央図書館で、「第107回 詩〜ポエム〜カフェ」がハイブリッド開催されますぴかぴか(新しい)

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自分の好きな詩・短歌・俳句、自作品を紹介しあいませんか?
参加者の詩を聞くだけの参加も可能です☆
オンライン参加もできます


るんるん日 時るんるん 2025年10月12日(日)10:00〜12:00
るんるん会 場るんるん 山陽小野田市立中央図書館 2F 第1会議室
るんるん対 象るんるん 高校生以上
るんるん定 員るんるん 会場参加20人 オンライン参加5名程度 (要申込)
るんるん持参物るんるん 自分の好きな詩、または自作の詩(短歌・俳句でもOK!)
るんるん参加費るんるん 無料
るんるん主催・問合・申込るんるん 山陽小野田市立中央図書館
  電話 0836-83-2870
  fax to 0836-83-3564
  mail to cyuo-library●city.sanyo-onoda.lg.jp
       ※ ●は@に置き換えてください
思い出の場所 @ 山陽小野田市立中央図書館 第89回 随筆カフェ [2025年10月08日(Wed)]
10月11日(土)、山陽小野田市立中央図書館で、「第89回 随筆カフェ」が開催されますぴかぴか(新しい)

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エッセイについて、気軽におしゃべりしてみませんか?
随筆カフェとは、
 ●随筆を書いたことがある人
 ●これから随筆を書きたいと思っている人
 ●おもしろい随筆を読みたい人
が集まって、皆で気軽におしゃべりする会です。
10月のテーマは「思い出の場所」です。


るんるん日時るんるん 2025年10月11日(土)10:00〜
るんるん会場るんるん 山陽小野田市立中央図書館 2F 第1会議室
るんるん対象るんるん どなたでも参加可能(要申込)
るんるん随筆が用意できる方へ(お願い)るんるん
  1600字(400字詰め原稿用紙4枚分)以内
  原稿をワードなどで作成して用意する場合は、可能であれば文字の大きさを12ポイントに設定
るんるん参加費るんるん 無料
るんるん主催・問合・申込るんるん 山陽小野田市立中央図書館
  電話 0836-83-2870
  fax to 0836-83-3564
  mail to cyuo-library●city.sanyo-onoda.lg.jp
   (●は@に置き換えてください)
長谷川義史絵本ライブ in 宇部 いいからいいから @ ジョイネット25周年・おひさまにこにこ20周年記念 [2025年10月07日(Tue)]
12月13日(土)、宇部市立図書館で、ジョイネット25周年・おひさまにこにこ20周年記念「長谷川義史絵本ライブ in 宇部 いいからいいから」を開催しますぴかぴか(新しい)

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こどもと本ジョイントネット21・山口の25周年、おはなしの会「おひさまにこにこ」の20周年を記念して「長谷川義史絵本ライブ in 宇部 いいからいいから」を開催します。
ジョイネットの創立間もない頃から長谷川義史絵本ライブを山口県内各地で開催してきましたが、宇部市ではこれが3回目になります。
大爆笑したり、ほろりとしたり、楽しいひとときを親子でどうぞお楽しみください。
スペシャルな長谷川義史さんグッズがあたる大グーチョキパー大会もありますよプレゼント
ライブ終了後にはサイン会をします!!

クリスマス日 時クリスマス 2025年12月13日(土)14:00〜15:30 (開場 13:30)
クリスマス場 所クリスマス 宇部市立図書館 2F 講座室
  宇部市琴芝町1丁目1-33
  0836-21-1966
クリスマス講 師クリスマス 長谷川義史(絵本作家)
クリスマス内 容クリスマス
 (1)自作絵本の読み聞かせ
 (2)その場で描くライブペイティング
 (3)その場で展開するライブ紙芝居
 (4)大グーチョキパー大会
 (5)ライブ終了後にサイン会
クリスマス対 象クリスマス 幼児からおとな
クリスマス定 員クリスマス 80名(全席自由)
クリスマス参加費クリスマス ※当日受付で支払
 おとな1500円 1歳〜中学生700円
      セット券(親+子ども 各1名)2000円
 当日 500円アップ
 (満席の場合、当日のお客様はお断りすることがあります)
 障害者手帳をお持ちの方は手帳をご提示で参加費無料
 (介護者1名も含む) ※要事前予約
クリスマス電話またはメール予約クリスマス 
 @代表者氏名 
 A参加者全員の氏名(こどもは年齢も) 
 B電話番号 
 Cお住まいの市町 をお知らせください。  
 メールの場合には、件名を「長谷川義史絵本ライブ・宇部」とし、PCからの返信が受信できるように設定してください。
クリスマス予約先クリスマス  
 申込フォーム https://forms.gle/xb2FKaXRHyWyo2bM9
 090‐3636‐2617(山口)
 ohiniko2005@gmail.com(若林)
クリスマス問合先クリスマス
 090‐3636‐2617(山口)
 ohiniko2005@gmail.com(若林)
クリスマス注意事項クリスマス 団体広報用に絵本ライブ中の写真や動画撮影を行い、HPやSNS・刊行物に掲載することがあります。それ以外の目的では使用しません。あらかじめご了承ください。
クリスマス主 催クリスマス おはなしの会「おひさまにこにこ」、こどもと本ジョイントネット21・山口
クリスマス後 援クリスマス 宇部市教育委員会、NPO法人うべ★子ども21、山口県子ども文庫連絡会、こどもの広場、手づくり絵本の会



かわいい長谷川義史かわいい
1961年、コテコテの大阪府藤井寺市生まれ。子どもの頃から絵が得意。中学のとき、先生の似顔絵を描いて一躍クラスの人気者に。・・・・その気になる。その後、看板屋、グラフィックデザイナーを経て、2000年『おじいちゃんのおじいちゃんのおじいちゃんのおじいちゃん』(BL出版)で絵本デビュー。
『おたまさんのおかいさん』(日之出の絵本制作実行委員会/文 解放出版社 2002)で第34回講談社出版文化賞絵本賞、『いろはにほへと』(今江祥智/文 BL出版 2004年)で第10回日本絵本賞、『ぼくがラーメンたべてるとき』(教育画劇 2007)で第13回日本絵本賞と第57回小学館児童出版文化賞、2019年『あめだま』(ペク・ヒナ/作 長谷川義史/訳 ブロンズ新社 2018)で第24回日本絵本賞翻訳絵本賞・日本絵本賞読者賞【山田養蜂場賞】、『マンマルさん』(マック・バーネット/文 ジョン・クラッセン/絵 長谷川義史/訳 クレヨンハウス 2019)で第67回産経児童出版文化賞翻訳作品賞、第2回やなせたかし文化賞など受賞多数。
おおらかで大阪色豊かな笑いを絵本の世界に持ち込み、大人も子どもも楽しめる絵本を次々と生み出す。また社会派なテーマにも意欲的に取り組んでいる。
最新刊は『朗読詩 ひろしまの子』(四國五郎/詩 BL出版)。
長谷川義史クリスマス絵本ライブ こどもたちGO @ やまぐち物語・絵本ライブ2025 [2025年10月06日(Mon)]
今年も、こどもと本ジョイントネット21・山口は、12月14日(日)、山口県教育会館 ホールで、やまぐち物語・絵本ライブ2025「長谷川義史クリスマス絵本ライブ こどもたちGO」を開催しますぴかぴか(新しい)

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こどもと本ジョイントネット21・山口(通称:ジョイネット)は、2000年のこども読書年に、「すべての子どもに本との出会いを」を合言葉に「山口のこども読書年」推進実行委員会をスタートさせました。
絵本作家 長谷川義史さんは、2000年『おじいちゃんのおじいちゃんのおじいちゃんのおじいちゃん』(BL出版)で 絵本デビューしました。
今年で25年の記念すべき年です。
ジョイネットの創立間もない頃から長谷川義史絵本ライブを山口県内各地で開催してきましたが、「長谷川義史クリスマス絵本ライブ」も2012年に始め、今年で14回め!
くすっとしたり、ほろりとしたり、さらにバージョンアップした今年限り?の絵本ライブをどうぞお楽しみくださいプレゼント

クリスマス日 時クリスマス 2025年12月14日(日)14:00〜15:30 
  ホワイエ開場 13:00
  開場     13:30
クリスマス場 所クリスマス 山口県教育会館 ホール
  山口市大手町2‐18
   083‐922‐5766
クリスマス講 師クリスマス 長谷川義史(絵本作家)
クリスマス内 容クリスマス
 (1)自作絵本の読み聞かせ
 (2)その場で描くライブペイティング
 (3)ぶち面白い!ライブ紙芝居
 (4)クイズであ・そ・ぼ!
 (5)こどもたちに、抽選で長谷川義史グッズのクリスマスプレゼント
 (6)ライブ終了後にサイン会
クリスマス対 象クリスマス 幼児からおとな
クリスマス定 員クリスマス 300名(全席自由)
クリスマスチケットクリスマス ※1歳以上有料
 前売券 おとな1500円 中学生以下700円
      セット券(親+子ども 各1名)2000円
 当日券 500円アップ
 (満席の場合、当日のお客様はお断りすることがあります)
 障害者手帳をお持ちの方はご提示で参加費無料
 (介護者1名も含む) ※要事前予約
クリスマス前売券取扱クリスマス ※前売券は10月20日より発売予定
 こどもの広場(083‐232‐7956 下関市幸町7‐13)
 YCAM(083‐901‐2222 山口市中園町7-7) 
 C・S赤れんが(083‐928‐6666 山口市中河原町5-12)
クリスマス電話またはメール予約クリスマス ※前売券と同額、当日受付で支払
 @代表者氏名 
 A参加者全員の氏名(こどもは年齢も) 
 B電話番号 
 Cお住まいの市町 をお知らせください。  
 メールの場合には、件名を「長谷川義史絵本ライブ」とし、PCからの返信が受信できるように設定してください。
クリスマス予約先クリスマス  
 申込フォーム https://forms.gle/Xc3iBwCVFoKjLktL9
 090‐3636‐2617(山口)
 jointnet2000@gmail.com
クリスマス問合先クリスマス
 090‐3636‐2617(山口)
 jointnet2000@gmail.com
クリスマス注意事項クリスマス 団体広報用に、HPやSNS・刊行物に掲載することがあります。それ以外の目的では使用しません。あらかじめご了承ください。
クリスマス主 催クリスマス こどもと本ジョイントネット21・山口
クリスマス後 援クリスマス 山口市、山口市教育委員会、おはなしの会「おひさまにこにこ」、山口県子ども文庫連絡会、こどもの広場、手づくり絵本の会
クリスマス「日本のクリスマスは山口から」協賛事業


かわいい長谷川義史かわいい
1961年、コテコテの大阪府藤井寺市生まれ。子どもの頃から絵が得意。中学のとき、先生の似顔絵を描いて一躍クラスの人気者に。・・・・その気になる。その後、看板屋、グラフィックデザイナーを経て、2000年『おじいちゃんのおじいちゃんのおじいちゃんのおじいちゃん』(BL出版)で絵本デビュー。
2003年『おたまさんのおかいさん』(日之出の絵本制作実行委員会/文 解放出版社 2002)で第34回講談社出版文化賞絵本賞、2004年『かあちゃんかいじゅう』(内田麟太郎/作 ひかりのくに 2003)で第14回けんぶち絵本の里大賞「大賞」、2005年『いろはにほへと』(今江祥智/文 BL出版 2004年)で第10回日本絵本賞、2007年『おへそのあな』(BL出版 2006)で第17回けんぶち絵本の里大賞「大賞」、2007年『いいから いいから』(絵本館 2006)で第17回けんぶち絵本の里大賞びばからす賞、2008年『ぼくがラーメンたべてるとき』(教育画劇 2007)で第13回日本絵本賞と第57回小学館児童出版文化賞、2008年『いいから いいから3』(絵本館 2008)で第19回けんぶち絵本の里大賞「大賞」、2008年『てんごくのおとうちゃん』(講談社 2008)で第19回けんぶち絵本の里大賞びばからす賞、2011年『いいから いいから4』(絵本館 2010)で第21回けんぶち絵本の里大賞びばからす賞、2012年『おへそのあな』(BL出版 2006)で第4回ようちえん絵本大賞、2012年『どこいったん』(ジョン・クラッセン/作 長谷川義史/訳 クレヨンハウス 2011)で第5回MOE絵本屋さん大賞第2位、2014年『へいわってすてきだね』(安里有生/詩 ブロンズ新社 2014)で第7回MOE絵本屋さん大賞第1位、2019年『あめだま』(ペク・ヒナ/作 長谷川義史/訳 ブロンズ新社 2018)で第24回日本絵本賞翻訳絵本賞・日本絵本賞読者賞【山田養蜂場賞】、2020年『マンマルさん』(マック・バーネット/文 ジョン・クラッセン/絵 長谷川義史/訳 クレヨンハウス 2019)で第67回産経児童出版文化賞翻訳作品賞、2022年第2回やなせたかし文化賞を受賞。
おおらかで大阪色豊かな笑いを絵本の世界に持ち込み、大人も子どもも楽しめる絵本を次々と生み出す。また社会派なテーマにも意欲的に取り組んでいる。
最新刊は『朗読詩 ひろしまの子』(四國五郎/詩 BL出版)。
大西暢夫監督 映画「炎はつなぐ』舞台挨拶 @ 出町座 [2025年10月05日(Sun)]
今日10月5日(日)、京都の出町座で、映画「炎はつなぐ」の上映後、大西暢夫監督の舞台挨拶がありますぴかぴか(新しい)

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るんるん日時るんるん 2025年10月5日(日)11:15〜13:20上映回後
るんるん場所るんるん 出町座
  京都市上京区今出川通出町西入上ル三芳町133
  (出町桝形商店街内)
   電話 075-203-9862
   出町柳駅(京阪、叡山電鉄始発駅)5番出口より徒歩5分
   今出川駅(京都市営地下鉄)3番出口より徒歩10分
るんるん登壇るんるん 大西暢夫(監督)
るんるん料金るんるん 一般1,800円 学生1,000円(3才以上の就学者、また現在有効な学生証をお持ちの方) シニア(65才以上)1,300円 手帳割 1,000円(同伴者1名様まで同料金) 会員1,000円 会員同伴1,300円(2名様まで)
るんるん受付るんるん AM10:30から電話予約を受付
るんるん注意事項るんるん 券売と座席指定は当日先着順
大竹英洋 写真展「ノースウッズ 生命を与える大地」& トークイベント「もりのどうぶつ ノースウッズを旅して」 @ 絵本の店あっぷっぷ [2025年10月04日(Sat)]
10月18日(土)〜11月16日(日)、絵本の店あっぷっぷで、大竹英洋さん写真展「ノースウッズ 生命を与える大地」が開催されますぴかぴか(新しい)
11月15日(土)、大竹英洋さんトークイベント「もりのどうぶつ ノースウッズを旅して」が開催されますぴかぴか(新しい)

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写真展
「ノースウッズ 生命を与える大地」


ノースウッズの野生の動物と自然をテーマにした写真展です。
長い旅を重ね撮影された作品には、野生に生きる生命の輝きと、その生命を育む豊かな自然環境とのつながりが表現されています。
この機会にぜひ森の奥で息づく動物たちの世界をご覧ください。


るんるん開催日るんるん 2025年10月18日(土)〜11月16日(日) *火曜店休
るんるん時 間るんるん 10:00〜18:00
るんるん場 所グッド(上向き矢印) 絵本の店あっぷっぷ イベントスペース


大竹英洋さんトークイベント
「もりのどうぶつ ノースウッズを旅して」


大竹英洋さんは、北アメリカ大陸北部に広がる湖水地方ノースウッズの自然や野生動物を撮影している写真家です。
そこで出会った動物たちのことや、旅の話など写真のスライドを交えながら話してくださいます。


るんるん日 時るんるん 2025年11月15日(土)13:30〜15:30
るんるん場 所るんるん 絵本の店あっぷっぷ イベントスペース
るんるん対 象るんるん 小学生〜大人
るんるん定 員るんるん 50名
るんるん参加費るんるん おひとりさま¥1,000 小学生¥500
るんるん申 込るんるん 電話、またはホームページ、下記申込フォーム
  電話092-919-6300
  ホームページ https://appuppu.com/event/north-woods/
  申込フォーム https://forms.gle/bhkx1bUCjE5KGPag8


かわいい大竹英洋かわいい
写真家。1975年生まれ。一橋大学社会学部卒業。1999年より北米の湖水地方「ノースウッズ」をフィールドに、野生動物の旅、人々の暮らしを撮影。
主な写真絵本に『ノースウッズの森で』『春をさがして カヌーの旅』『もりはみている』などがある(以上全て福音館書店)。
2018年、写真家を目指した経緯とノースウッズへの初めての旅を綴った著書『そしてぼくは旅に出た。はじまりの森ースウッズ』(あすなろ書房 現在文春文庫)で、第7回梅棹忠夫・山と探検文学賞を受賞。2021年、撮影20年の集大成となる写真集『ノースウッズ 生命を与える大地』(クレヴィス)で、第40回土門拳賞を受賞。
文楽と徳地人形浄瑠璃 ―原点回帰。そして、未来へ― @ 令和7年度とくぢ伝統芸能まつり [2025年10月03日(Fri)]
10月19日(日)、山口市徳地文化ホールで、令和7年度とくぢ伝統芸能まつり「文楽と徳地人形浄瑠璃 ―原点回帰。そして、未来へ―」が開催されますぴかぴか(新しい)

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令和7年度とくぢ伝統芸能まつり「文楽と徳地人形浄瑠璃−原点回帰。そして、未来へー」を開催します。
文楽座技芸員による素浄瑠璃(人形がない浄瑠璃)をご覧いただける貴重な機会ですので、ぜひお越しください。なお、当日は上演終了後に餅まきも予定しております。


るんるん日時るんるん 2025年10月19日(日)10:30〜13:00(開場10:00)
るんるん場所るんるん 山口市徳地文化ホール
  〒747-0231 山口市徳地堀1527-3

るんるん内容るんるん
 (1)絵本太功記 尼ヶ崎の段
  @徳地人形浄瑠璃
    山口市立中央小学校6年生
  A文楽座技芸員による素浄瑠璃
    太夫 竹本咲寿太夫
    三味線 鶴澤清志郎
 (2)文楽公開ワークショップ
 (3)餅まき

るんるん料金るんるん 無料(事前申込不要)
るんるん問合るんるん 山口市徳地地域交流センター 電話 0835-52-0217
るんるん主催るんるん 徳地文化協会、徳地人形浄瑠璃保存会
るんるん後援るんるん 山口市
酒蔵文楽体験。 @ 山口市徳地 旧案野酒場酒造場 [2025年10月02日(Thu)]
10月18日(土)、旧案野酒場酒造場で、 「酒蔵文楽体験。」が開催されますぴかぴか(新しい)

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コ地人形浄瑠璃の歴史は、幕末から明治にかけて徳地の紙問屋が大阪で取引をしていた際に楽しんだ文楽座の師匠を徳地に連れ帰ったのが始まりの一つと言わています。
かつて数多く存在してた紙問屋の中でも、西日本随一ともいわれた「伊勢屋」から受け継がれた徳地・島地の酒蔵に、150年もの時を経て、文楽座からお二人を迎えます。


るんるん日時るんるん 2025年10月18日(土)15:00〜 (開場14:30)
るんるん会場るんるん 旧案野酒場酒造場
  〒747-0522 山口市徳地島地274-3

るんるん出演るんるん
太夫 竹本咲寿太夫
三味線 鶴澤清志郎


るんるん演目るんるん (素浄瑠璃)
傾城阿波の鳴門 巡礼歌の段

るんるん料金るんるん チケット代1,000円 中学生以下無料
  当日受付にて支払
るんるんチケット予約るんるん ikedadaijo@gmail.com
  ※メールで氏名・枚数を知らせる
るんるん問合るんるん 080-3171-7269(池田)
るんるん主催るんるん 徳地人形浄瑠璃保存会


かわいい素浄瑠璃かわいい
人形が付かない、太夫と三味線だけによる浄瑠璃の演奏

かわいい竹本咲寿太夫(たけもと・さきじゅだゆう)かわいい
1989年9月 文楽の発祥地「高津」(大阪市中央区)に生まれ、育つ。
小学生の頃の授業で舞台に立つ楽しさを知る。
2002年12月 13歳で豊竹咲太夫に入門、文楽協会研究生となる。
2003年12月 14歳で豊竹咲寿太夫を名のる。
2005年7月 15歳で国立文楽劇場で初舞台。18歳で国立劇場初舞台を踏む。
2025年4月 六代目竹本織太夫の門下となり、竹本姓を名のる。
令和 4年 3月 令和3年度文楽協会賞(太夫の部)受賞。
文楽座の舞台活動以外にも様々な活動を行っており、エッセイの連載、大学等で文楽に関するレクチャー、文楽をテーマにした絵画・イラスト・書家としての活動、さらにはモデルとしてカジュアル着物やメンズコスメのモデルも務めるなど多方面で活動。

かわいい鶴澤清志郎(つるさわ・せいしろう)かわいい
1974年長野県飯田市に生まれる。15歳から3年間、地元の人形浄瑠璃の一座「今田人形座」に所属し、1992年国立劇場文楽第15期研修生となる。
1994年鶴澤清治に入門、清志郎と名乗る。
同年6月、国立文楽劇場で初舞台。
1999年 平成10年度因協会奨励賞、2002年より三年連続第30回(平成13年)・第31回(平成14年)・第32回(平成15年)文楽協会賞、2004年 第23回(平成15年)国立劇場文楽賞文楽奨励賞、平成15年度大阪舞台芸術新人賞、平成15年度因協会奨励賞、2005年 第24回(平成16年度)国立劇場文楽賞文楽奨励賞、第33回(平成16年)文楽協会賞、2013年 平成25年度大阪文化祭賞グランプリ、2015年 平成26年度咲くやこの花賞(演劇・舞踊部門)を受賞。
『このほしのこども』パネル展 @ Books&Cafe Wonderland [2025年10月01日(Wed)]
9月30日(火)〜10月18日(木) 、京都・Books&Cafe Wonderlandで、『このほしのこども』パネル展が開催されますぴかぴか(新しい)
10月11日(土)、作者の吉田尚令さんが在廊予定ですぴかぴか(新しい)

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世界中のこどもたちが、なにごともないおだやかな毎日をすごせるよう願って描かれた吉田尚令さんの絵本『このほしのこども』のパネル展が、Books&Cafe Wonderlandで開催されます。
この機会にぜひお立ち寄りください。

☆10月11日(土)作者の吉田尚令さんが在廊予定です。


るんるん期間るんるん 2025年9月30日(火)〜10月18日(木)
  定休日 日曜日、月曜日、第4火曜日
るんるん時間るんるん 平日 9:00〜18:00 土曜日・祝日 11:00〜18:00
るんるん場所るんるん Books&Cafe Wonderland
  〒617-0002 京都府向日市寺戸町久々相8-2(JR向日市駅前)
   TEL・FAX075-931-4031
   JR東海道本線「向日町駅」より徒歩約1分
   阪急京都本線「東向日駅」より徒歩約5分



かわいい吉田尚令かわいい (よしだ・ひさのり)
1971年、大阪府生まれ。絵本の作画を中心に活動 。『希望の牧場』(森絵都/作 岩崎書店)で、IBBYオナーリスト賞を受賞。『つるのおんがえし』(山下明生/文)『漢字はうたう』(杉本深由起/詩)(ともにあかね書房)、『悪い本』(宮部みゆき/作 岩崎書店)、『パパのしごとはわるものです』(板橋雅弘/作 岩崎書店)、『わたしおべんきょうするの』(角野栄子/作 文溪堂)、『星につたえて』(安東みきえ/文 アリス館)、『はるとあき』(斉藤倫・うきまる/作 小学館)などがある。挿絵を手がけた読み物作品は、『オバケたんてい』(藤江じゅん 作/あかね書房)、「雨ふる本屋」シリーズ、「いばらの髪のノラ」シリーズ(ともに日向理恵子/作 童心社)など多数ある。


『このほしのこども』
(吉田尚令/作 あかね書房 2024.11)
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