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こどもと本ジョイントネット21・山口


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大西暢夫 映画『炎はつなぐ』(監督:/配給:シグロ) [2025年07月11日(Fri)]
7月19日(土)から、東京:ポレポレ東中野で、映画『炎はつなぐ』(監督:大西暢夫/配給:シグロ)が公開されますぴかぴか(新しい)

大西暢夫さんは、7月19日〜21日、舞台挨拶などが予定されているため、ポレポレ東中野に滞在されますぴかぴか(新しい)

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1本の和ろうそくができるまでには全国の職人たちの技があった。
様々な技術が繋がっていく果てに灯る炎のゆらぎの意味とは?

本作は、写真家としてこれまでに20数冊の写真集や著書を出版し、「水になった村」「オキナワへいこう」なドキュメンタリー映画を製作・監督さてきた大西暢夫の長編ドキュメンタリー映画の最新作になる。

ライフワークとして15年以上に亘り取材を続けてきた日本全国150ヵ所以上の職人たちの中から30ヵ所に絞り込み長期取材を敢行、最終的に14の職人たちの技を映画にまとめた。
“お蚕さん”と呼ばれる養蚕農家、蝋の原料になるハゼの実を収穫する“ちぎりこさん”、ハゼ蝋職人、藍染職人、藍染用の藍を生産する蒅(すくも)職人、和紙の原料であるミツマタを栽培する農家、和紙職人、和紙職人が漉いた極薄の和紙を使って金箔を打つ金箔職人、仏具に金箔を漆で貼って高級仏壇に仕上げる“ヌッシャ”と呼ばれる塗師(ぬし)、その漆を集める漆かき職人、灯芯草から和ろうそくの芯を取り出す灯芯引き職人、灯芯を燃やして煤を集めて墨を作る煤職人、蚕から取った生糸を何重にも重ねて真綿の布団を作る真綿職人。そして職人たちの手を経て集められた材料を使い、1本の和ろうそくを作る和ろうそく職人の姿が切り取られる。

1本の和ろうそくを完成させるまでに全国の職人たちの技術と文化を支えてきた伝統工芸の技がが、謎解きのようにつながり、最後に和ろうそくの炎のゆらぎの意味が明かされる。

廃材すらも人々の生活の道具として再利用する「循環する日本の伝統工芸」を映し出す1本の和ろうそくを完成させるまでに全国の職人たちの技術がつながっていく様子をとらえ、廃材すらも人々の生活の道具として再利用する「循環する日本の伝統工芸」を映し出す。



るんるん日にちるんるん 2025月7月19日(土)よりロードショー
るんるん場所るんるん ポレポレ東中野
  〒164-0003 東京都中野区東中野4丁目4-1
   JR総武線東中野駅西口北側出口・都営大江戸線東中野駅A1出口から徒歩1分
以降全国順次


特報がYouTubeにアップされています。
https://www.youtube.com/watch?v=uH91HF8hmUQ

Yahooニュース
https://news.yahoo.co.jp/articles/efd66ed6f6da58814b1390179b6dd6d3c983db7b?fbclid=IwZXh0bgNhZW0CMTEAAR751svYDwXL3GUulUBUANWHAp4uWcErwcXy0QtbxNppWgnde8n79yTsd6KyqA_aem_TKNQDmdPM8ICWhaP8SDFeA
炎はつなぐ ― 大西暢夫トークライブ & 大西暢夫著『炎はつなぐ めぐる「手仕事」の物語』(毎日新聞出版刊)出版記念パーティー @ 映画「炎はつなぐ」公開記念 [2025年07月10日(Thu)]
7月18日(金)、農文協・農業書センターで、映画「炎はつなぐ」公開記念「炎はつなぐ ― 大西暢夫トークライブ」がハイブリッド開催されますぴかぴか(新しい)

7月25日(金)、Space&Cafe ポレポレ坐で、大西暢夫著『炎はつなぐ めぐる「手仕事」の物語』(毎日新聞出版刊)出版記念パーティーが開催されますぴかぴか(新しい)


かわいい「炎はつなぐ ― 大西暢夫トークライブ」

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『和ろうそくの蝋は、何からできているか知っていますか?』と、職人からの何気ない質問がすべての始まりだった。材料が分からないから、取材が前に進まない。『ハゼの実です』「ハゼ?』 芯はさらに複雑だった。 『和紙』『灯心草』『真綿』が組み合わさりできていた。 それが炎に変わる。 和ろうそくを知るために、材料の取材を始めた。 すると職人たちの繋がりが見えてきた。

映画「炎はつなぐ」公開前夜、大西暢夫監督が全国を駆け巡り見てこられた光景をお聞きします。


るんるん日時るんるん 2025年7月18日(金)19:00〜20:00
るんるん会場るんるん 農文協・農業書センターまたはオンライン
   東京都千代田区神田神保町3-1-6 日建ビル2F
るんるん講師るんるん 大西暢夫(写真家・映画監督)
るんるん定員るんるん 会場 20名
るんるん参加費るんるん 視聴・入場ともに無料
るんるん申込方法るんるん 
  【会場参加】 電話またはメールで予約
    電話 03-6261-4760   mail to book@mail.ruralnet.or.jp
  【オンライン】 Peatix で申込
  【インスタライブ視聴】 instagramをフォロー
    https://www.instagram.com/nougyousyocenter/
るんるん主催るんるん 農文協


かわいい「炎はつなぐ」7月19日(土)よりポレポレ東中野にてロードショー
https://www.youtube.com/watch?v=uH91HF8hmUQ
長編ドキュメンタリー映画『炎はつなぐ』の公式サイト → https://honoowatsunagu.com/director/


かわいい大西暢夫著『炎はつなぐ めぐる「手仕事」の物語』(毎日新聞出版刊)出版記念パーティー

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この度、大西暢夫著『炎はつなぐ めぐる「手仕事」の物語』(毎日新聞出版刊)が出版されました。
7月19日よりポレポレ東中野ほか順次公開される大西暢夫監督作のドキュメンタリー映画『炎はつなぐ』にあわせ、本書籍の出版記念パーティーを開催いたします。


るんるん日時るんるん 2025年7月25日(金)18:00〜21:00
るんるん会場るんるん Space&Cafe ポレポレ坐(ポレポレ東中野 1階)
  〒164-0003 東京都中野区東中野4丁目4−1 ポレポレ坐ビル1F
    JR 総武線 東中野駅 西口より 徒歩1分
    都営地下鉄大江戸線 東中野駅 A1 出口より 徒歩1分
    営団地下鉄 東西線 落合駅より 徒歩10分
るんるん会費るんるん 5,000 円(『炎はつなぐ』書籍付き)
るんるん参加方法るんるん siglo@cine.co.jp までメールにて連絡
るんるん参加締切るんるん 7月22日(火)
  ※定員に達し次第、締切
るんるん主催るんるん 大西暢夫「炎はつなぐ」出版を祝う会(シグロ+毎日新聞出版)

『炎はつなぐ めぐる「手仕事」の物語』
(大西暢夫/作 毎日新聞出版 2025.6.26)

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かわいい大西暢夫かわいい
1968年生まれ。写真家・映画監督の本橋成一氏に師事し、1998年に独立。映画『水になった村』(2007年)で第16回EARTH VISION 地球環境映像祭最優秀賞を受賞。写真絵本『ぶた にく』(幻冬舎)で第58回産経児童出版文化賞大賞・第59回小学館児童出版文化賞を受賞。『ひき石と24丁のとうふ』(アリス館)で、2025年日本写真協会賞・第72回産経児童出版文化賞大賞受賞。
アーサー・ビナード講演会「時計をどこまで巻き戻せばいいのか?」 @ ちひろ美術館・東京 「戦後80年 ちひろと世界の絵本画家たち 絵本でつなぐ「へいわ」」 [2025年07月09日(Wed)]
8月3日(日)、ちひろ美術館・東京で、「戦後80年 ちひろと世界の絵本画家たち 絵本でつなぐ「へいわ」」の関連イベントとして、詩人のアーサー・ビナードさんをお招きして講演会「時計をどこまで巻き戻せばいいのか?」がハイブレッド開催されますぴかぴか(新しい)

『1945年8月6日 あさ8時15分、わたしは』
(原爆を体験した子どもたち/言葉 いわさきちひろ/絵 童心社 2025.7)

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戦後80年 ちひろと世界の絵本画家たち 絵本でつなぐ「へいわ」の開催に関連して、詩人のアーサー・ビナードさんをお招きして講演会を開催します。

広島の原爆にさらされた子どもたちの手記を土台にした、新しい絵本『1945年8月6日 あさ8時15分、わたしは』(童心社)が、今年7月刊行されます。
絵はすべていわさきちひろの作品であり、詩人のアーサー・ビナードさんもこの絵本に文章と詩を寄せています。戦後80年の節目を迎える日本を、ビナードさんはどうとらえているか。平和への想い、いわさきちひろに寄せる想いも語っていただきます。アメリカ生まれの詩人といっしょに、この列島のこれからをさぐってみませんか。


るんるん日 時るんるん 2025年8月3日(日)14:00〜15:30
るんるん会 場るんるん ちひろ美術館・東京/オンライン
るんるん講 師るんるん アーサー・ビナード(詩人)
るんるん定 員るんるん 会場:40名/オンライン:100名
るんるん参加費るんるん 会場:1000円(入館料別)/オンライン:700円
るんるん申 込るんるん 要事前予約
 会場参加ご希望の方は、公式サイト・TEL. 03-3995-0612にて
 オンライン参加 Peatixサイトにて


アーサー・ビナード サイン会

8月3日(日)の講演会終了後、アーサー・ビナードさんによるサイン会を予定しています。講演会の参加者に限らず、どなたでもご参加いただけますので、貴重なこの機会に、ぜひご来館ください。

るんるん日にちるんるん 2025年8月3日(日)
るんるん時 間るんるん 講演会終了後(16:00ころ〜17:00閉館)
るんるん会 場るんるん ちひろ美術館・東京

※ミュージアムショップで購入した絵本へのサインに限る。当日、購入時に整理券を渡す。(ひとり1枚まで。数に限りがある。)
※整理券を持ち、先着順で並ぶ。時間もしくは定員により締め切らせていただく可能性がある。



かわいいアーサー・ビナード Arthur Binardかわいい
詩人。1967年、アメリカのミシガン州に生まれ、五大湖に囲まれて育つ。高校生のころから詩を書き出し、ニューヨーク州コルゲート大学で英文学を学ぶ。卒業と同時に来日、日本語でも詩作を開始。2001年に第一詩集『釣り上げては』(思潮社)が中原中也賞に選ばれる。『日本語ぽこりぽこり』(小学館)で講談社エッセイ賞、『ここが家だ ベン・シャーンの第五福竜丸』(集英社)で日本絵本賞、『さがしています』(童心社)で講談社出版文化賞絵本賞。翻訳絵本にエリック・カールの『ありえない!』(偕成社)、ドン・フリーマンの『ダンデライオン』(福音館書店)、ボブ・ディランの『はじまりの日』(岩崎書店)、トミー・ウンゲラーの『やばっ!』(好学社)などがある。2012年に広島文化賞、2020年に谷本清平和賞を受賞。創作紙芝居『ちっちゃいこえ』が五山賞特別賞に選ばれる。ラジオの仕事も多く、2021年に日本民間放送連盟賞グランプリを受賞。文化放送では「アーサー・ビナード ラジオぽこりぽこり」が毎週月曜日に放送される。



戦後80年 ちひろと世界の絵本画家たち
絵本でつなぐ「へいわ」


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るんるん日時るんるん 2025年7月26日(土)〜10月26日(日)10:00〜17:00(入館は30分前まで)
   定休日 月曜(祝日の場合は翌日)
るんるん会場るんるん ちひろ美術館・東京
   〒177-0042 東京都練馬区下石神井4-7-2
   電話 03-3995-0612
るんるん主催るんるん ちひろ美術館
るんるん入館料るんるん 1,200円  18歳以下・高校生以下無料
るんるん協力るんるん 童心社、福音館書店
るんるん後援るんるん 絵本学会、(公社)全国学校図書館協議会、(一社)日本国際児童図書評議会、日本児童図書出版協会、杉並区教育委員会、西東京市教育委員会、練馬区
長野ヒデ子&アーサー・ビナードが語る子どもの本と紙芝居の世界 @ 朝のおはなし会「おひさまにこにこ」20周年記念 [2025年07月08日(Tue)]
8月30日(土)、山陽小野田市立中央図書館で、朝のおはなし会「おひさまにこにこ」20周年記念「絵本作家・紙芝居作家 長野ヒデ子&詩人・翻訳家 アーサー・ビナードが語る子どもの本と紙芝居の世界」が開催されますぴかぴか(新しい)

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絵本「せとうちたいこさんシリーズ」や紙芝居『おひさまにこにこ』など数多くの絵本、紙芝居を手がける長野ヒデ子さんと、中原中也賞受賞詩人で、多くの詩集やエッセイ、絵本『さがしています』、紙芝居『ちっちゃいこえ』などを手がけるアーサー・ビナードさん。
『The Day I Became Your Mom おかあさんがおかあさんになった日・英語版』でダッグを組まれたお二人が、子どもの本や紙芝居について語り合う超面白いトークイベントです。


るんるん日 時るんるん 2025年8月30日(土)10:30〜(開場 10:15)
るんるん場 所るんるん 山陽小野田市立中央図書館 2F 視聴覚ホール
  〒756-0802 山陽小野田市栄町9-13
  電話 0836-83-2870
るんるん講 師るんるん
  長野ヒデ子(絵本作家・紙芝居作家)
  アーサー・ビナード(詩人・随筆家・翻訳家)

るんるん定 員るんるん 60名(先着順・定員に達し次第締切)
  ※事前に申込がない方は、満席の場合、入場をお断りする場合があります
るんるん参加費るんるん 1000円(事前申込なし500円アップ)
  ※中学生以下 無料(必ず、事前申込をお願いします)
  ※当日受付にてお支払いください
るんるん申込方法るんるん 申込フォーム or メール or 電話で
 �@代表者氏名(ふりがな) 
 �Aメールアドレス
 �B日中連絡が可能な電話番号
 �Cお住まいの市町
 �Dおとなと中学生以下のそれぞれの参加人数
 �E参加者全員の氏名
  をお知らせください
るんるん申込先るんるん
 チラシのQRコード(https://forms.gle/udR9K32grXbURGcFA)
 ohiniko2005@gmail.com(若林)
 090-8060-7686(石川)
るんるん問合先るんるん 
 ohiniko2005@gmail.com(若林)
 090-8060-7686(石川)
るんるん主 催るんるん おはなしの会「おひさまにこにこ」
るんるん後 援るんるん 山陽小野田市教育委員会、こどもと本ジョイントネット21・山口、手づくり絵本の会
るんるん協 力るんるん 山陽小野田市立中央図書館


かわいい長野ヒデ子かわいい
絵本作家・紙芝居作家。
1976年に『とうさんかあさん』で日本絵本賞手づくり絵本部門文部大臣奨励賞、『おかあさんがおかあさんになった日』(童心社 1993)で1994年第41回産経児童出版文化賞及び第4回けんぶち絵本の里びばからす賞、『せとうちたいこさんデパートいきタイ』(童心社 1995)で1996年日本絵本賞、2017年第57回久留島武彦文化賞・個人賞、第63回児童文化功労賞を受賞。
紙芝居文化推進協議会会長。

かわいいアーサー・ビナードかわいい
詩人・随筆家・翻訳家。
アメリカのミシガン州に生まれる。五大湖の魚と水生昆虫に親しんで育ち、高校生のころから詩を書き始める。ニューヨーク州の大学で英文学を学び、卒業と同時に来日、日本語でも詩作を始める。
詩集『釣り上げては』(思潮社 2000.7)で中原中也賞、エッセイ『日本語ぽこりぽこり』(小学館 2005.2)で講談社エッセイ賞、絵本『ここが家だ ベン・シャーンの第五福竜丸』(ベン・シャーン/絵 集英社 2006.9)で第12回日本絵本賞、 詩集『左右の安全』(集英社 2007.10)で山本健吉文学賞(詩部門)、第33回広島文化賞(個人の部)、絵本『さがしています』(岡倉禎志/写真 童心社 2012)で第44回講談社出版文化賞絵本賞及び第60回産経児童出版文化賞ニッポン放送賞、第6回早稲田大学坪内逍遙大賞奨励賞、絵本『ドームがたり』(スズキコージ/画 玉川大学出版部 2017)で第23回日本絵本賞、出演したラジオ番組「戦後75年スペシャル『封印された真実〜軍属ラジオ』」(文化放送 2020.8.15)で第58回「ギャラクシー賞」・ラジオ部門大賞及び日本民間放送連盟賞・ラジオ グランプリ受賞、紙芝居『ちっちゃいこえ』(童心社 2019.5)で第58回五山賞 特別賞を受賞。
アーサー・ビナード作品朗読会 @ 山口の朗読屋さん [2025年07月07日(Mon)]
7月15日(火)、山口市大殿地域交流センターで、「アーサー・ビナードを囲む朗読会」(7月21日開催)の公開リハーサルである「アーサー・ビナード作品朗読会」が開催されますぴかぴか(新しい)
 ※リハーサルには、アーサー・ビナードさんは参加されません

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るんるん日時るんるん 2025年7月15日(火)14:00〜16:00
るんるん場所るんるん 山口市大殿地域交流センター 1F 講堂
るんるん内容るんるん
るんるんゲスト講師るんるん 福田百合子先生(中原中也記念館名誉館長)
るんるん落語ゲストるんるん 不二屋ぺこつ(藤田義隆)

るんるん内容るんるん

かわいい朗読
 アーサー・ビナード作品
  『やばっ!』
  『ほんとうのサーカス』
  『さがしています』
 中原中也詩
  「サーカス」
  「幻影」
 金子みすゞ詩
  「曲馬の小屋」
  「手品師の手掌」
かわいいオリジナル曲演奏 
  「サーカス」(原田宏美/作曲 中原中也/詩)
  「月夜の浜辺」(原田宏美/作曲 中原中也/詩)
かわいい落語
  「犬猿サーカス」

るんるんプログラムるんるん

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るんるん定員るんるん 50名(配布資料準備の関係で前日までに要予約)
るんるん参加費るんるん 500円
るんるん主催・申込・問合るんるん 山口の朗読屋さん(代表 林伸一)        
  〒753-0815 山口市維新公園1-12-5 
  携帯電話 090-6415-8203
  mail to 0520haya@gmail.com
るんるん後援るんるん 山口市、コープやまぐち


『やばっ!』
(トミー・ウンゲラー/作 アーサー・ビナード/訳 好学社 2025.2)
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『ほんとうのサーカス』
(ミッシャ・ダムヤン/作 ギアン・カスティ/絵 アーサー・ビナード/訳 BL出版 2011.5)
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『さがしています』
(アーサー・ビナード/作 岡倉禎志/写真 童心社 2012.7)
(表紙写真:「鍵束」寄贈者・中村明夫 広島平和記念資料館所蔵)
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かわいいアーサー・ビナードさん山口県内イベント情報かわいい
※以下イベントは、アーサー・ビナードさんが実際に参加されます
※詳細は追ってお知らせします

晴れ「アーサー・ビナードを囲む朗読会」
 るんるん日時 2025年7月21日(月・祝)14:00〜16:30
 るんるん場所 山口市小郡地域交流センター
 るんるん定員 60名(要申込)
 るんるん参加費 500円 
 るんるん主催 山口の朗読屋さん
 るんるん協賛 こどもと本ジョイントネット21・山口 他
https://blog.canpan.info/jointnet21/archive/2864

晴れ「長野ヒデ子さん&アーサー・ビナードさんを囲む会」
 るんるん日時 2025年8月29日(金)
 るんるん場所 ひびきの森
   〒759-0134 宇部市大字善和119番地
 るんるん内容 自然に囲まれたくつろぎの空間で、長野ヒデ子さんとアーサー・ビナードさんが絵本や紙芝居への想い、最新刊についてなど語ります
 るんるん定員 20名(要申込・先着順)
 るんるん参加費 1,500円(飲み物付)
 るんるん主催 おはなしの会「おひさまにこにこ」
 るんるん後援 こどもと本ジョイントネット21・山口 他

晴れ「絵本作家・紙芝居作家 長野ヒデ子&詩人・翻訳家 アーサー・ビナードが語る「子どもの本と紙芝居の世界」」
 るんるん日時 2025年8月30日(土)10:30〜
 るんるん場所 山陽小野田市立中央図書館
 るんるん内容 絵本「せとうちたいこさんシリーズ」や紙芝居『おひさまにこにこ』など数多くの絵本、紙芝居を手がける長野ヒデ子さんと、中原中也賞受賞詩人で、多くの詩集やエッセイ、絵本『さがしています』、紙芝居『ちっちゃいこえ』などを手がけるアーサー・ビナードさん。
『The Day I Became Your Mom おかあさんがおかあさんになった日・英語版』でダッグを組まれたお二人が、子どもの本や紙芝居について語り合う超面白いトークイベントです。
 るんるん定員 60名(要申込・先着順) 
 るんるん参加費 1,000円 中学生以下無料 ※事前申込のない場合500円アップ
 るんるん主催 おはなしの会「おひさまにこにこ」
 るんるん後援 こどもと本ジョイントネット21・山口 他
https://blog.canpan.info/jointnet21/archive/2863

晴れ
 るんるん日時 2025年9月15日(月・祝)14:00〜
 るんるん場所 福祉ふれあいセンター
   宇部市琴芝町2-4-25
 るんるん主催 劇団若者座
アーサー・ビナードを囲む朗読会 @ 山口の朗読屋さん [2025年07月06日(Sun)]
7月21日(月・海の日)、山口市小郡地域交流センターで、詩人・随筆家・翻訳家のアーサー・ビナードさんをお迎えして、山口の朗読屋さんによる「アーサー・ビナードを囲む朗読会」が開催されますぴかぴか(新しい)

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るんるん日時るんるん 2025年7月21日(月・海の日)14:00〜16:30
るんるん場所るんるん 山口市小郡地域交流センター 2F 講堂
  〒754-0001 山口市小郡下郷609-1 電話 083-973-0638

るんるん講師るんるん アーサー・ビナード(詩人・随筆家・翻訳家)
るんるんゲスト講師るんるん 福田百合子先生(中原中也記念館名誉館長)

るんるん内容るんるん

かわいいアーサー・ビナードのお話
  「アーサー・ビナードが原作と自作を語る」 他

かわいいアーサー・ビナードと福田百合子の対談
  「文学の中のサーカスについて」

かわいい朗読
 アーサー・ビナード作品
  『やばっ!』
  『ほんとうのサーカス』
  『さがしています』
 中原中也詩
  「サーカス」
  「幻影」
 金子みすゞ詩
  「曲馬の小屋」
  「手品師の手掌」

かわいいオリジナル曲演奏 
  「サーカス」(原田宏美/作曲 中原中也/詩)
  「幻影」(原田宏美/作曲 中原中也/詩)

るんるんプログラムるんるん

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るんるん定員るんるん 60名(配布資料準備の関係で前日までに要予約)
るんるん参加費るんるん 500円
るんるん主催・申込・問合るんるん 山口の朗読屋さん(代表 林伸一)        
  〒753-0815 山口市維新公園1-12-5 
  携帯電話 090-6415-8203
  mail to 0520haya@gmail.com
るんるん後援るんるん 山口市、コープやまぐち
るんるん協賛るんるん 里の駅・ランプの宿、こどもと本ジョイントネット21・山口、INFINI(カフェアンフィニ)、ギャラリー・つるかめ、山口県教育カウンセラー協会、劇団若者座、いのち未来うべ 
るんるんやまぐち若手文化人等スキルアップ支援事業


『やばっ!』
(トミー・ウンゲラー/作 アーサー・ビナード/訳 好学社 2025.2)
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『ほんとうのサーカス』
(ミッシャ・ダムヤン/作 ギアン・カスティ/絵 アーサー・ビナード/訳 BL出版 2011.5)
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『さがしています』
(アーサー・ビナード/作 岡倉禎志/写真 童心社 2012.7)
(表紙写真:「鍵束」寄贈者・中村明夫 広島平和記念資料館所蔵)
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▼昨年度(2024年8月11日)の様子
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かわいいアーサー・ビナードかわいい
詩人・随筆家・翻訳家。
アメリカのミシガン州に生まれる。五大湖の魚と水生昆虫に親しんで育ち、高校生のころから詩を書き始める。ニューヨーク州の大学で英文学を学び、卒業と同時に来日、日本語でも詩作を始める。
詩集『釣り上げては』(思潮社 2000.7)で中原中也賞、エッセイ『日本語ぽこりぽこり』(小学館 2005.2)で講談社エッセイ賞、絵本『ここが家だ ベン・シャーンの第五福竜丸』(ベン・シャーン/絵 集英社 2006.9)で第12回日本絵本賞、 詩集『左右の安全』(集英社 2007.10)で山本健吉文学賞(詩部門)、第33回広島文化賞(個人の部)、絵本『さがしています』(岡倉禎志/写真 童心社 2012)で第44回講談社出版文化賞絵本賞及び第60回産経児童出版文化賞ニッポン放送賞、第6回早稲田大学坪内逍遙大賞奨励賞、絵本『ドームがたり』(スズキコージ/画 玉川大学出版部 2017)で第23回日本絵本賞、出演したラジオ番組「戦後75年スペシャル『封印された真実〜軍属ラジオ』」(文化放送 2020.8.15)で第58回「ギャラクシー賞」・ラジオ部門大賞及び日本民間放送連盟賞・ラジオ グランプリ受賞、紙芝居『ちっちゃいこえ』(童心社 2019.5)で第58回五山賞 特別賞を受賞。


7月15日(火)14:00〜16:00、山口市大殿地域交流センターで、最終リハーサルが公開されますぴかぴか(新しい)
 ※リハーサルには、アーサー・ビナードさんは参加されません
きたむらさとし『ぼくが ここに』絵本原画展 & トークイベント「えほんの作り方」・サイン会 @ メルヘンハウス [2025年07月05日(Sat)]
7月1日(火)〜27日(日)、メルヘンハウスで、きたむらさとし『ぼくが ここに』絵本原画展が開催されますぴかぴか(新しい)

7月27日(日)、トークイベント「えほんの作り方」・サイン会が開催されますぴかぴか(新しい)

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日本を代表する詩人の1人でもある、まど・みちおさんの没後10年記念として刊行された『ぼくが ここに』(まど・みちお/詩 きたむらさとし/絵 理論社)の原画展。
スモッグがかかったような街の喧騒に、浮かび上がるようにして青い服を着た男の子が1人佇んでいます。そこに象が現れ、気づけばそこは広大な茶色の大地となり、その大地にマメを植え象が水を与えると茶色の大地からは芽が出て、様々な植物が現れます。そして、動物たちの大地での営みや海の様子が美しく描かれ様子から徐々にズームアウトし、宇宙に浮かぶ地球の姿が。そして、、、。
きたむらさとしさん自身がこの絵本制作に着手する際に、まるで「大きな謎解きのようだった」と語るぐらい、まど・みちおの素晴らしい詩。しかし、見事にきたむらさとしさんがページごとに一枚の「絵画」として成立するような素晴らしい絵を描かれました。
見応えのある絵ばかりです。是非とも実際に原画の素晴らしさと、まど・みちおさんの詩の世界観をお楽し観ください!


原画展

るんるん日 時るんるん 7月1日(火)〜27日(日)10:00〜17:00
  定休日 7月6日、7日、20日、21日
るんるん場 所るんるん メルヘンハウス 2F ギャラリー
   〒464-0064 名古屋市千種区山門町1-11 覚王山コーポレーション1階3号
   電話 052-887-2566


トークイベント「えほんの作り方」

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今回の原画展を記念して、トークイベント&サイン会を会期最終日に開催します。きたむらさとしさんのトークのお相手は今回の担当編集者であり、プライベートではパートーナーである松田素子さん!
この絵本がどのような過程を経て制作されたのか?そして、編集者とはどんな役目なのか
意外に知られていない編集者の立ち位置の重要さなどを、作家と編集者で語るなんとも贅沢なトークイベント!
特に絵本作家志望の方は必聴です!


るんるん日 時るんるん 7月27日(日)13:30〜15:30
るんるん場 所るんるん メルヘンハウス 2F ギャラリー
るんるん講 師るんるん きたむらさとし(画家・絵本作家)、松田素子(編集者・作家)
るんるん定 員るんるん 15名(先着順)
るんるん参加費るんるん 2,000円
るんるん申込方法るんるん メルヘンハウスHPの「お問合せ」より、氏名、メールアドレス、「題名」欄に「7/27トークイベト参加希望」と記載
 複数人での申込みの場合は、「メッセージ本文」に、自身を入れた人数(最大3名まで)を記入
るんるん申込開始るんるん 7月1日(火)〜


サイン会

るんるん日 時るんるん 7月27日(日)15:30〜17:00
るんるん場 所るんるん メルヘンハウス 2F ギャラリー
  ※会期中にメルヘンハウスにてご購入された書籍のみ。


きたむらさとしさんの絵の販売

この原画展のために描き下ろした絵と、朝日新聞の「土曜日Be」という紙上で連載されている人生相談コーナー「悩みのるつぼ」に掲載された絵の合計14点の額装済の絵を販売およびおよびまどさんの詩を意識して描いた絵

るんるん価 格るんるん 20cm角ぐらいのサイズで25,000円(税別)、220×270サイズの30,000円(税別)、305×395サイズの32,000円(税別)および470×620サイズの150,000円(税別)


かわいいきたむらさとしかわいい
1956年東京都に生まれる。絵本作家、画家。1979年にイギリスにわたり、1982年に『Angry Arthur』(ハーウィン・オラム/文 Andersen Press、邦題『ぼくはおこった』評論社)でデビュー。イギリスの新人作家に与えられるマザーグース賞を受賞。30年にわたってイギリスを拠点に活動。代表作に『ミリーのすてきなぼうし』(BL出版)、『スマイルショップ』(岩波書店)など。

かわいい松田素子かわいい
1955年、山口県に生まれる。編集者、作家。偕成社にて、「月刊MOE」の創刊メンバーとなり、編集長を経て1989年に退社。現在はフリーランスとして、絵本を中心に、編集・執筆・評論などで活動中。


『ぼくが ここに』
(まど・みちお/詩 きたむらさとし/絵 理論社)
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長谷川義史絵本原画展『朗読詩「ひろしまの子」』 @ 空色画房 [2025年07月04日(Fri)]
7月11日(金)〜14日(月)、空色画房で、長谷川義史絵本原画展『朗読詩 ひろしまの子(四國五郎/詩 長谷川義史/絵 BL出版 2025.7)』が開催されますぴかぴか(新しい)

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るんるん場所るんるん 空色画房
   大阪市北区菅原町1-5
るんるん日時るんるん 2025年7月11日(金)〜14日(月)12:00〜18:00


『朗読詩 ひろしまの子』
(四國五郎/詩 長谷川義史/絵 BL出版 2025.7)

反戦平和を生涯に渡り訴え続けた詩画人 四國五郎が1980年8月6日、広島で開催された「原水爆禁止世界大会」の会場で四國五郎みずから朗読した詩。原爆によって故なく命をうばわれた子どもたちに「決してわすれはい!二度とくりかえさない!」と誓ってほしいと訴えた詩。
その思いを今。


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かわいい四國五郎 (シコクゴロウ) かわいい
画家・詩人。1924年広島県三原市生まれ。10歳より広島市に暮らす。20歳で徴兵され、満洲で従軍、敗戦後は3年強にわたりシベリアに抑留される。帰国して最愛の弟の被爆死を知る。以後、生涯をかけて、反戦平和のために絵と詩で膨大な作品を描き残す。主な活動に、峠三吉らとの「われらの詩の会」による「辻詩」や『反戦詩歌集』『原爆詩集』に絵や詩で参加、「広島平和美術展」の創設などがある。著作に『四國五郎平和美術館 �@�A』(汐文社)、『広島百橋』(春陽社出版)、『戦争詩』(藤原書店)、戦争とシベリア抑留の1000頁にわたる貴重な画文集『わが青春の記録』全2巻(三人社)などがある。2014年永眠。

かわいい長谷川 義史 (ハセガワヨシフミ) かわいい
絵本作家。1961年大阪府藤井寺市生まれ。2000年『おじいちゃんのおじいちゃんのおじいちゃんのおじいちゃん』(BL出版)で絵本デビュー。『おへそのあな』(BL出版)、『だじゃれ日本一周』(理論社)、『てんごくのおとうちゃん』(講談社)など、ユーモラスな作品から命の大切さを伝える絵本まで幅広く制作し、大人にも子どもにも人気。『おたまさんのおかいさん』で第34回講談社出版文化賞絵本賞、『ぼくがラーメンたべてるとき』(教育画劇)で第13回日本絵本賞と第57回小学館児童出版文化賞、『あめだま』(ブロンズ新社)で第24回日本絵本賞翻訳絵本賞、第2回やなせたかし文化賞など受賞多数。また、日本各地で「絵本ライブ」を行っている。
石川えりこ『きつねの木』絵本原画展&ライブ&ギャラリートーク @ つづきの絵本屋 [2025年07月03日(Thu)]
7月11日(金)〜8月5日(火)、つづきの絵本屋で、「石川えりこ『きつねの木』絵本原画展」が開催されますぴかぴか(新しい)
7月19日(土)、「石川えりこさんライブ」が開催されますぴかぴか(新しい)
7月20日(日)、「石川えりこさんギャラリートーク」が開催されますぴかぴか(新しい)
7月19日(土)、20日(日)、サイン会が開催されますぴかぴか(新しい)

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絵本作家 石川えりこさんの新刊絵本『きつねの木』の絵本原画展が開催sます。
石川さんが、7月19日(土)と7月20日(日)の2日間つづきの絵本屋 へお越しくださいます。


『きつねの木』絵本原画展

るんるん日時るんるん 2025年7月11日(金)〜8月5日(火)
るんるん場所るんるん つづきの絵本屋 ギャラリー
  〒710-0811 倉敷市川入694-7
るんるん内容るんるん 新刊絵本『きつねの木』の絵本原画展


かわいい関連イベントかわいい

1石川えりこさんライブ
えりこさんが、実際に絵を描きながら質問に答えくださるという‥講談社の編集さんも驚かれた初めての試み、貴重な機会です。

るんるん日時るんるん 2025年7月19日(土)15:00〜16:30
るんるん定員るんるん 15名(要申込)
るんるん参加費るんるん 1,000円


2石川えりこさんギャラリートーク
絵本の制作秘話やその作品に込められた想い、作家さんが語るここだけのお話。ギャラリーに原画展示中の『きつねの木』を中心に『ボタ山であそんだころ』『ほんやねこ』『カイト』『かんけり』など‥

るんるん日時るんるん 2025年7月20日(日)13:30〜15:00
るんるん定員るんるん 25名(要申込)
るんるん参加費るんるん 1,500円

石川えりこさんサイン会
12のイベント終了後に開催

るんるん日時るんるん 2025年7月19日(土)16:30〜 20日(日)15:00〜
  

るんるん場所るんるん つづきの絵本屋
るんるん12の申込るんるん つづきの絵本屋 電話 086-476-0415
   営業日:月〜火、金〜日  
   営業時間:10:00〜18:00
   定休日:水曜日・木曜日・毎月21日


かわいい石川えりこかわいい
1955年、福岡県嘉麻市生まれ。広告代理店でのデザイナーを経て、イラストレーター・絵本作家となる。 自身の幼少期の体験をもとに描いたデビュー作『ボタ山であそんだころ』(福音館書店)はBIB2015にノミネートされたほか、第46回講談社出版文化賞にて絵本賞受賞、2017年に台湾でOpenbook最佳童書受賞。 おもな著書に『あひる』(くもん出版 )、『流木のいえ』(小学館)、 『しぶがき ほしがき あまいかき』(福音館書店)【令和元年度社会保障審議会福祉文化財推薦作品特別賞】、『かんけり』(アリス館)【ホワイト・レイブンズ2019選出】、『ほんやねこ』(講談社)【BIB2024にノミネート】、『カイト』(講談社)など多数。


『きつねの木』
(石川えりこ/作 講談社 2025.4)
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『ボタ山であそんだころ』
(石川えりこ/作 福音館書店 2014.3)
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『ほんやねこ』
(石川えりこ/作 講談社 2021.10)
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『カイト』
(石川えりこ/作 講談社 2023.8.24)
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『かんけり』
(石川えりこ/作 アリス館 2018.9)
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『朗読詩 ひろしまの子』BL出版 発刊記念イベント テーマ『 平和の大切さについて伝える』 [2025年07月02日(Wed)]
8月24日(日)、隆祥館書店で、『朗読詩 ひろしまの子』BL出版 発刊記念イベント テーマ『平和の大切さについて伝える』 長谷川義史さん・四國光さん リアル&リモートイベントがハイブリッド開催されますぴかぴか(新しい)

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7月10日に、絵本「朗読詩 ひろしまの子」を上梓される長谷川義史さんと『朗読詩 ひろしまの子』を書かれた反戦平和の詩画人、四國五郎さんのご子息である四國光さんにお越しいただけることになりました。

るんるん日時るんるん 2025年8月24日(日)15:00〜17:30  
るんるん場所るんるん 隆祥館書店 多目的ホ−ルからリアル & リモ−トで配信
  大阪市中央区安堂寺町1-3-4
   谷町6丁目�F番出口向かい

るんるんゲストるんるん 長谷川義史、四國光
るんるん司会るんるん 二村知子 

るんるん定員るんるん (要予約・事前購入制、申込順)
 リアル 50名
 リモート 100名

るんるん費用るんるん
 リアル・トークイベント
  3,610円(内訳 : 参加費1,850円+『朗読詩 ひろしまの子』1,760円)
  ※サインは当店で、購入の方に限定
 本無しリアル・トークイベント 参加費2,550円 小学生1,000円

 リモート・トークイベント
  3,760円(内訳:参加費1,500円+『朗読詩 ひろしまの子』1,760円+送料及び手数料500円)
 本無しリモート ・トークイベント 参加費1,850円
  ※リモ−トでの申込者には、後日アーカイブ動画を送付


るんるん申込・問合るんるん 隆祥館書店 電話 06-6768-1023 
 mail to ryushokan@eos.ocn.ne.jp
 ※店頭もしくは、メ−ルで、名前・住所(郵便番号含む)・電話番号を明記の上、申込(メ−ル送信及び遠方の方への送品のため)

るんるん振込先るんるん 三井住友銀行上町支店 (普通)1353923
  カ)リュウショウカンショテン

るんるん リモート・トークイベント注意事項るんるん
 ※参加希望者は、あらかじめzoom のインスト−ルをしておく
 ※参加者は、弊社が送付するメールに記載のアドレスからzoomに参加し、開始時間までにIDとパスワードを入力の上お待ちください
 ※リモ−トの申込手続きが完了しているのに、zoomの招待状の届かない場合は、前日までに電話にて、一報

るんるん主催るんるん 隆祥館書店
るんるん協力るんるん BL出版
るんるん詳細るんるん https://ryushokanbook.com


かわいい長谷川義史(はせがわ よしふみ)
絵本作家。1961年大阪府藤井寺市生まれ。2000年『おじいちゃんのおじいちゃんのおじいちゃんのおじいちゃん』(BL出版)で絵本デビュー。『おへそのあな』(BL出版)、『だじゃれ日本一周』(理論社)、『てんごくのおとうちゃん』(講談社)など、ユーモラスな作品から命の大切さを伝える絵本まで幅広く制作し、大人にも子どもにも人気。『おたまさんのおかいさん』で第34回講談社出版文化賞絵本賞、『ぼくがラーメンたべてるとき』(教育画劇)で第13回日本絵本賞と第57回小学館児童出版文化賞、『あめだま』(ブロンズ新社)で第24回日本絵本賞翻訳絵本賞、第2回やなせたかし文化賞など受賞多数。また、日本各地で「絵本ライブ」を行っている。

かわいい四國光(しこくひかる)かわいい
絵と詩で、反戦平和を訴え、戦争の記憶を継承することに生涯を費やした、詩画人・四國五郎の長男。1956年広島市生まれ。早稲田大学第一文学部卒業。(株)電通にてマーケティング局長、(株)電通コンサルティング取締役兼務等歴任。水中撮影のプロデュース、スポーツ作業などに携わる。職業潜水士。定年退職した現在は、四國五郎が残した膨大な作品群を活用し、展覧会や出版等を通じて、戦争の記憶を次世代に継承する活動に従事。著書:『反戦平和の詩画人 四國五郎』(藤原書店)、編書:『わが青春の記録』四國五郎著(三人社)の公刊により、「第4回シベリア抑留記録・文化賞」受賞。(四國五郎と連名)、『反戦詩』四國五郎著(藤原書店)。


『朗読詩 ひろしまの子』
(四國五郎/詩 長谷川義史/絵 BL出版 2025.7)
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絵本作家あべ弘士「地球は動物でいっぱい 〜絵本ができるまで〜」 @ 第2回絵本と読み物をつなぐミーティング [2025年07月01日(Tue)]
7月26日(土)、第2回絵本と読み物をつなぐミーティング 絵本作家あべ弘士さん「地球は動物でいっぱい 〜絵本ができるまで〜」 がハイブリッド開催されますぴかぴか(新しい)

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るんるん日時るんるん 2025年7月26日(土)13:00〜16:30 開場:12:30
るんるん会場るんるん  札幌アスティ45 中研修室1605
  札幌市中央区北4条西5丁目
  および
  インターネットでのライブ配信(zoom)

るんるん内容るんるん

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るんるん対象るんるん 高校生以上(子ども同伴可)
るんるん定員るんるん 会場参加およびオンライン(zoom)参加 各50名 (要事前申込)
るんるん費用るんるん 無料
るんるん申込るんるん https://ehon-lib.net/20250726_info の申込フォーム
るんるん主催るんるん 絵本図書館ネットワーク