やまぐち物語・絵本ライブ「長谷川義史絵本ライブ〜いいからいいから〜 in 下関」を開催します
[2026年09月07日(Mon)]
12月13日(日)、海峡メッセ下関 海峡ホールで、やまぐち物語・絵本ライブ「長谷川義史絵本ライブ〜いいからいいから〜 in 下関」を開催します

PDF表示
日時
2026年12月13日(日)14:00〜15:30 (開場13:30)
場所
海峡メッセ下関(山口県国際総合センター) 9F 海峡ホール
下関市豊前田町3-3-1
083-231-5600
駐車場
150台分の駐車場完備
※受付で無料で利用できる駐車サービス券を配布します。
※但し、満車などで、近隣の有料駐車場に停められた場合は、駐車サービス券は利用できません。
講師
長谷川義史(絵本作家)
内容
2016年以来10年ぶりに下関で「長谷川義史絵本ライブ」を開催します。
(1)自作絵本の読み聞かせ、制作秘話や作品に込められた思い
(2)その場で描くライブペイティング
(3)その場で描き展開する、ぶち面白い!ライブ紙芝居
(4)会場のみんなで作って遊ぶ手遊び「下関うまいもんの歌」
(5)グーチョキパー大会、賞品は長谷川さんグッズ!
など、大人も子どもも、親子でも楽しめる内容となっています。
対象
お話が聞ける人なら誰でも
定員
200名
参加費
大人(高校生以上)1500円 子ども(1歳〜中学生)500円 1歳未満無料
※事前予約なし500円アップ
※当日受付でお支払ください。
予約方法
申込フォーム、メール、電話のいずれかで、以下をご連絡ください。
�@代表者氏名
�Aふりがな
�Bお住まいの市町
�C日中連絡のつく電話番号
�D参加人数(おとな、こども、1歳未満各々の人数)
●電話予約の場合は、参加イベントをお伝えください。
●メール予約の場合は、件名を「長谷川義史絵本ライブ・下関」としてください。
●メールは、PCからの返信が受信できるように設定してください。
予約先
申込フォーム https://forms.gle/9dcN6474pW9Fm7Mu8
jointnet2000@gmail.com
090ー3636ー2617(山口)
QRコード申込

問合先
090ー3636ー2617
注意事項
●予約後やむをえずキャンセルされる場合は必ずご連絡ください。
※当日はメールの確認ができないので、お電話でお願いします。
●咳や発熱などのある方は参加をご遠慮ください。
●イベント中の写真や動画撮影を行い、きらめき財団提出用や団体広報用(HPやSNS・刊行物に掲載)に使用することがあります。それ以外の目的では使用しません。ご了承ください。
●ロビーでの飲食は禁止です。
主催
こどもと本ジョイントネット21・山口
後援
山口県、山口県教育委員会、下関市、下関市教育委員会
公益財団法人山口きらめき財団 きらめき活動助成事業

九州・沖縄から文化力プロジェクト参加事業

https://kyushu.bunkaryoku.bunka.go.jp/#events/00001c0000000000000200000800fb9b
山口県県民活動スーパーネットに掲載されています
https://kenmin.pref.yamaguchi.lg.jp/boshu/boshu/?event=100145
ジョイネットのインスタにアップされています
https://www.instagram.com/p/DdAqsEcgQp4/?utm_source=ig_web_copy_link&stkn=MzRlODBiNWFlZA==
長谷川義史
1961年、コテコテの大阪府藤井寺市生まれ。子どもの頃から絵が得意。中学のとき、先生の似顔絵を描いて一躍クラスの人気者に。・・・・その気になる。その後、看板屋、グラフィックデザイナーを経て、2000年『おじいちゃんのおじいちゃんのおじいちゃんのおじいちゃん』(BL出版)で絵本デビュー。 2003年『おたまさんのおかいさん』(日之出の絵本制作実行委員会/文 解放出版社 2002)で第34回講談社出版文化賞絵本賞、2004年『かあちゃんかいじゅう』(内田麟太郎/作 ひかりのくに 2003)で第14回けんぶち絵本の里大賞「大賞」、2005年『いろはにほへと』(今江祥智/文 BL出版 2004年)で第10回日本絵本賞、2007年『おへそのあな』(BL出版 2006)で第17回けんぶち絵本の里大賞「大賞」、2007年『いいから いいから』(絵本館 2006)で第17回けんぶち絵本の里大賞びばからす賞、2008年『ぼくがラーメンたべてるとき』(教育画劇 2007)で第13回日本絵本賞と第57回小学館児童出版文化賞、2008年『いいから いいから3』(絵本館 2008)で第19回けんぶち絵本の里大賞「大賞」、2008年『てんごくのおとうちゃん』(講談社 2008)で第19回けんぶち絵本の里大賞びばからす賞、2011年『いいから いいから4』(絵本館 2010)で第21回けんぶち絵本の里大賞びばからす賞、2012年『おへそのあな』(BL出版 2006)で第4回ようちえん絵本大賞、2012年『どこいったん』(ジョン・クラッセン/作 長谷川義史/訳 クレヨンハウス 2011)で第5回MOE絵本屋さん大賞第2位、2014年『へいわってすてきだね』(安里有生/詩 ブロンズ新社 2014)で第7回MOE絵本屋さん大賞第1位、2019年『あめだま』(ペク・ヒナ/作 長谷川義史/訳 ブロンズ新社 2018)で第24回日本絵本賞翻訳絵本賞・日本絵本賞読者賞【山田養蜂場賞】、2020年『マンマルさん』(マック・バーネット/文 ジョン・クラッセン/絵 長谷川義史/訳 クレヨンハウス 2019)で第67回産経児童出版文化賞翻訳作品賞、2022年第2回やなせたかし文化賞を受賞。おおらかで大阪色豊かな笑いを絵本の世界に持ち込み、大人も子どもも楽しめる絵本を次々と生み出す。また社会的なテーマにも意欲的に取り組んでいる。
こどもと本ジョイントネット21・山口創設当時より毎年山口県内各地で絵本ライブを行う。
PDF表示
下関市豊前田町3-3-1
※受付で無料で利用できる駐車サービス券を配布します。
※但し、満車などで、近隣の有料駐車場に停められた場合は、駐車サービス券は利用できません。
2016年以来10年ぶりに下関で「長谷川義史絵本ライブ」を開催します。
(1)自作絵本の読み聞かせ、制作秘話や作品に込められた思い
(2)その場で描くライブペイティング
(3)その場で描き展開する、ぶち面白い!ライブ紙芝居
(4)会場のみんなで作って遊ぶ手遊び「下関うまいもんの歌」
(5)グーチョキパー大会、賞品は長谷川さんグッズ!
など、大人も子どもも、親子でも楽しめる内容となっています。
※事前予約なし500円アップ
※当日受付でお支払ください。
�@代表者氏名
�Aふりがな
�Bお住まいの市町
�C日中連絡のつく電話番号
�D参加人数(おとな、こども、1歳未満各々の人数)
●電話予約の場合は、参加イベントをお伝えください。
●メール予約の場合は、件名を「長谷川義史絵本ライブ・下関」としてください。
●メールは、PCからの返信が受信できるように設定してください。
申込フォーム https://forms.gle/9dcN6474pW9Fm7Mu8
●予約後やむをえずキャンセルされる場合は必ずご連絡ください。
※当日はメールの確認ができないので、お電話でお願いします。
●咳や発熱などのある方は参加をご遠慮ください。
●イベント中の写真や動画撮影を行い、きらめき財団提出用や団体広報用(HPやSNS・刊行物に掲載)に使用することがあります。それ以外の目的では使用しません。ご了承ください。
●ロビーでの飲食は禁止です。
https://kyushu.bunkaryoku.bunka.go.jp/#events/00001c0000000000000200000800fb9b
https://kenmin.pref.yamaguchi.lg.jp/boshu/boshu/?event=100145
https://www.instagram.com/p/DdAqsEcgQp4/?utm_source=ig_web_copy_link&stkn=MzRlODBiNWFlZA==
1961年、コテコテの大阪府藤井寺市生まれ。子どもの頃から絵が得意。中学のとき、先生の似顔絵を描いて一躍クラスの人気者に。・・・・その気になる。その後、看板屋、グラフィックデザイナーを経て、2000年『おじいちゃんのおじいちゃんのおじいちゃんのおじいちゃん』(BL出版)で絵本デビュー。 2003年『おたまさんのおかいさん』(日之出の絵本制作実行委員会/文 解放出版社 2002)で第34回講談社出版文化賞絵本賞、2004年『かあちゃんかいじゅう』(内田麟太郎/作 ひかりのくに 2003)で第14回けんぶち絵本の里大賞「大賞」、2005年『いろはにほへと』(今江祥智/文 BL出版 2004年)で第10回日本絵本賞、2007年『おへそのあな』(BL出版 2006)で第17回けんぶち絵本の里大賞「大賞」、2007年『いいから いいから』(絵本館 2006)で第17回けんぶち絵本の里大賞びばからす賞、2008年『ぼくがラーメンたべてるとき』(教育画劇 2007)で第13回日本絵本賞と第57回小学館児童出版文化賞、2008年『いいから いいから3』(絵本館 2008)で第19回けんぶち絵本の里大賞「大賞」、2008年『てんごくのおとうちゃん』(講談社 2008)で第19回けんぶち絵本の里大賞びばからす賞、2011年『いいから いいから4』(絵本館 2010)で第21回けんぶち絵本の里大賞びばからす賞、2012年『おへそのあな』(BL出版 2006)で第4回ようちえん絵本大賞、2012年『どこいったん』(ジョン・クラッセン/作 長谷川義史/訳 クレヨンハウス 2011)で第5回MOE絵本屋さん大賞第2位、2014年『へいわってすてきだね』(安里有生/詩 ブロンズ新社 2014)で第7回MOE絵本屋さん大賞第1位、2019年『あめだま』(ペク・ヒナ/作 長谷川義史/訳 ブロンズ新社 2018)で第24回日本絵本賞翻訳絵本賞・日本絵本賞読者賞【山田養蜂場賞】、2020年『マンマルさん』(マック・バーネット/文 ジョン・クラッセン/絵 長谷川義史/訳 クレヨンハウス 2019)で第67回産経児童出版文化賞翻訳作品賞、2022年第2回やなせたかし文化賞を受賞。おおらかで大阪色豊かな笑いを絵本の世界に持ち込み、大人も子どもも楽しめる絵本を次々と生み出す。また社会的なテーマにも意欲的に取り組んでいる。
こどもと本ジョイントネット21・山口創設当時より毎年山口県内各地で絵本ライブを行う。



