田島征三さん講演会「森の風・あしたの歌」を開催します
[2026年08月12日(Wed)]
11月1日(日)、周南市シビック交流センターで、田島征三さん講演会「森の風・あしたの歌」を開催します

1960年代から現在に至るまで、60年以上にわたって第一線で活躍し続ける絵本作家・田島征三さん。その活動は絵本の枠にとどまらず、巨大な絵画から、木の実や流木を使った立体作品など、ジャンルを横断し、常に新たな表現世界を切り拓いています。そんな田島征三さんを周南市にお迎えし、講演会を開催します。
日 時
2026年11月1日(日)14:00〜15:30 (開場 13:30)
場 所
周南市シビック交流センター 交流室1
講 師
田島征三(絵本作家)
定 員
65名 ※先着順・定員に達し次第締切
参加費
2,000円
※事前申込をされていない方は、当日空きのある場合のみ入場できます。
ただし参加費は500円アップします。
申込・問合先
090ー3370ー4876(向谷)
090ー3636ー2617(山口)
※留守電に入れていただけたら、折り返し連絡します。
主 催
子どもの文化研究会 (代表 向谷静波)
共 催
こどもと本ジョイントネット21・山口 (代表 山口智子)
後 援
周南市教育委員会、周南文化協会、山口新聞社、新周南新聞社
田島征三
1940年、大阪府生まれ。幼少期を高知県で過ごす。多摩美術大学図案科卒業。大学在学中に手刷り絵本『しばてん』(1971年に改作し、偕成社より出版)を制作。1969年より東京都西多摩郡日の出町で農耕生活を営みながら絵画や版画、絵本を制作。1988年、伊豆半島に移住する。絵本に『とべバッタ』『ふきまんぶく』(偕成社)、『ガオ』『おじぞうさん』(福音館書店)、『いろいろあっても あるきつづける』(光村教育図書)など多数。エッセイ集に『絵の中のぼくの村』(くもん出版)など。 国内外での受賞多数。日本を代表する絵本作家として精力的な活動を続けている。
1960年代から現在に至るまで、60年以上にわたって第一線で活躍し続ける絵本作家・田島征三さん。その活動は絵本の枠にとどまらず、巨大な絵画から、木の実や流木を使った立体作品など、ジャンルを横断し、常に新たな表現世界を切り拓いています。そんな田島征三さんを周南市にお迎えし、講演会を開催します。
※事前申込をされていない方は、当日空きのある場合のみ入場できます。
ただし参加費は500円アップします。
090ー3370ー4876(向谷)
090ー3636ー2617(山口)
※留守電に入れていただけたら、折り返し連絡します。
1940年、大阪府生まれ。幼少期を高知県で過ごす。多摩美術大学図案科卒業。大学在学中に手刷り絵本『しばてん』(1971年に改作し、偕成社より出版)を制作。1969年より東京都西多摩郡日の出町で農耕生活を営みながら絵画や版画、絵本を制作。1988年、伊豆半島に移住する。絵本に『とべバッタ』『ふきまんぶく』(偕成社)、『ガオ』『おじぞうさん』(福音館書店)、『いろいろあっても あるきつづける』(光村教育図書)など多数。エッセイ集に『絵の中のぼくの村』(くもん出版)など。 国内外での受賞多数。日本を代表する絵本作家として精力的な活動を続けている。



