大竹英洋トーク「ALASKA 星野道夫の足跡を辿って」 @ メリゴーランドKYOTO
[2026年06月09日(Tue)]
6月21日(日)、徳正寺で、大竹英洋さんによる星野道夫さんにまつわるトーク「ALASKA 星野道夫の足跡を辿って」が開催されます
日時
2026年6月21日(日)14:00〜(13:30開場)
会場
徳正寺 本堂
〒600-8051 京都市下京区富小路通四条下る徳正寺町39
講師
大竹英洋
内容
NHK-BSで放送した『アラスカの光と風 星野道夫 × 大竹英洋 時を超える旅』。その撮影のため、2022年の春から秋までの約半年間、星野道夫さんの足跡を辿り、初めてアラスカの地を旅しました。北極圏に足を踏み入れたときの印象や、カリブーやザトウクジラなどの野生動物との出会い、26年ぶりに見つかったパノラマカメラと未現像フィルム、星野さんと親交のあった友人たちとのエピソードなどについて語ります。さらに、この30年で起きたアラスカの自然の変化についてもお話しできればと思っています。
定員
50名
会費
2500円
予約
メリーゴーランドKYOTOまで
mgr-kyoto@globe.ocn.ne.jp
&
075-352-5408
https://www.mgr-kyoto2007.com/event
大竹英洋(おおたけひでひろ)
1975年京都府舞鶴市生まれ、東京都世田谷区育ち。一橋大学社会学部卒業。1999年より北米の湖水地方「ノースウッズ」をフィールドに野生動物、旅、人々の暮らしを撮影。人間と自然とのつながりを問う作品を制作し、国内外の 新聞、雑誌、写真絵本で発表している。2018年、写真家を目指した経緯とノースウッズへの初めての旅を綴ったノンフィクション『そして、ぼくは旅に出た。 はじまりの森 ノースウッズ』(あすなろ書房)で「第7回梅棹忠夫・山と探検文学賞」受賞。2019年、カラフトフクロウの営巣を捉えた作品で「日経ナショナル ジオグラフィック写真賞2018 ネイチャー部門最優秀賞」受賞。2021年、撮影20年の集大成であり、自身初の写真集『ノースウッズ 生命を与える大地』(クレヴィス)にて「第40回土門拳賞」受賞。
www.hidehiro-otake.net
『そして、ぼくは旅に出た。はじまりの森 ノースウッズ』
(大竹英洋/著 あすなろ書房 2017.3)
【第7回梅棹忠夫・山と探検文学賞、日経ナショナル ジオグラフィック写真賞2018ネイチャー部門最優秀賞受賞】

『ノースウッズの森で』
(たくさんのふしぎ傑作集)
(大竹英洋/文・写真 福音館書店 2011.3)

『ノースウッズ−生命を与える大地−』
(大竹英洋/写真 クレヴィス 2020.2)
【第40回 土門拳賞受賞】

『春をさがして カヌーの旅』
(大竹英洋/文・写真 福音館書店 2020.2)

『もりはみている』
(大竹英洋/文・写真 福音館書店 2021.9)

『もりのどうぶつ』
(おおたけひでひろ/文・写真 福音館書店 2025.6)
〒600-8051 京都市下京区富小路通四条下る徳正寺町39
https://www.mgr-kyoto2007.com/event
1975年京都府舞鶴市生まれ、東京都世田谷区育ち。一橋大学社会学部卒業。1999年より北米の湖水地方「ノースウッズ」をフィールドに野生動物、旅、人々の暮らしを撮影。人間と自然とのつながりを問う作品を制作し、国内外の 新聞、雑誌、写真絵本で発表している。2018年、写真家を目指した経緯とノースウッズへの初めての旅を綴ったノンフィクション『そして、ぼくは旅に出た。 はじまりの森 ノースウッズ』(あすなろ書房)で「第7回梅棹忠夫・山と探検文学賞」受賞。2019年、カラフトフクロウの営巣を捉えた作品で「日経ナショナル ジオグラフィック写真賞2018 ネイチャー部門最優秀賞」受賞。2021年、撮影20年の集大成であり、自身初の写真集『ノースウッズ 生命を与える大地』(クレヴィス)にて「第40回土門拳賞」受賞。
www.hidehiro-otake.net
『そして、ぼくは旅に出た。はじまりの森 ノースウッズ』
(大竹英洋/著 あすなろ書房 2017.3)
【第7回梅棹忠夫・山と探検文学賞、日経ナショナル ジオグラフィック写真賞2018ネイチャー部門最優秀賞受賞】
『ノースウッズの森で』
(たくさんのふしぎ傑作集)
(大竹英洋/文・写真 福音館書店 2011.3)
『ノースウッズ−生命を与える大地−』
(大竹英洋/写真 クレヴィス 2020.2)
【第40回 土門拳賞受賞】
『春をさがして カヌーの旅』
(大竹英洋/文・写真 福音館書店 2020.2)
『もりはみている』
(大竹英洋/文・写真 福音館書店 2021.9)
『もりのどうぶつ』
(おおたけひでひろ/文・写真 福音館書店 2025.6)



