村中李衣「日頃の保育のお悩み解決〜こんな絵本はどうかしら?〜」 @ 令和8年度「乳幼児期における読書習慣の定着に向けた研修会」
[2026年05月14日(Thu)]
6月20日(土)、山口県立山口図書館で、令和8年度「乳幼児期における読書習慣の定着に向けた研修会」「日頃の保育のお悩み解決〜こんな絵本はどうかしら?〜」が開催されます

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子どもたちにとって、本と出会うことは人生をより豊かにすることにつながります。日々の生活の中で「本があること」を働きかけ、園や家庭を通して子どもたちと本をつないでいきましょう。
日時
2026年6月20日(土)13:30〜15:30 (受付:13:00〜)
会場
山口県立山口図書館 3階 第2研修室
講師
村中李衣(児童文学作家・山口学芸大学客員教授)
内容
講義「日頃の保育のお悩み解決〜こんな絵本はどうかしら?〜」
対象
県内の幼稚園教諭・保育士・保育教諭等
定員
30名(要申込み・先着順・定員になり次第締切)
申込締切
6月12日(金)
申込方法
下記電子申請フォームより申込
https://shinsei.pref.yamaguchi.lg.jp/8W3yEXY6
問合先
山口県子ども読書支援センター(山口県立山口図書館内)
〒753-0083 山口市後河原150-1
083-924-2113
083-932-2817
主催
山口県子ども読書支援センター(山口県立山口図書館内)
村中李衣
山陽小野田市出身。0歳から100歳までいろいろな場所で様々な人との絵本の読みあいを行いながら、児童文学や絵本の創作を続けている。『チャーシューの月』(小峰書店)で日本児童文学者協会賞、『あららのはたけ』(偕成社)で坪田譲治文学賞受賞など、受賞多数。第45回巖谷小波文芸賞、令和6年度山口県文化功労賞受賞。近著に『立ちあう保育 だから「こぐま」にいる』(ミズノ兎ブックス/相沢和恵と共著)、『うさぎになった日』(世界文化社)等、絵本、読物、読書研究書など著作多数。
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子どもたちにとって、本と出会うことは人生をより豊かにすることにつながります。日々の生活の中で「本があること」を働きかけ、園や家庭を通して子どもたちと本をつないでいきましょう。
講義「日頃の保育のお悩み解決〜こんな絵本はどうかしら?〜」
https://shinsei.pref.yamaguchi.lg.jp/8W3yEXY6
〒753-0083 山口市後河原150-1
山陽小野田市出身。0歳から100歳までいろいろな場所で様々な人との絵本の読みあいを行いながら、児童文学や絵本の創作を続けている。『チャーシューの月』(小峰書店)で日本児童文学者協会賞、『あららのはたけ』(偕成社)で坪田譲治文学賞受賞など、受賞多数。第45回巖谷小波文芸賞、令和6年度山口県文化功労賞受賞。近著に『立ちあう保育 だから「こぐま」にいる』(ミズノ兎ブックス/相沢和恵と共著)、『うさぎになった日』(世界文化社)等、絵本、読物、読書研究書など著作多数。



