2026年度こどもと本ジョイントネット21・山口定期総会 & 横山眞佐子「第120回やまぐち絵本楽会」を開催します
[2026年07月04日(Sat)]
今日7月4日(土)、維新百年記念公園 維新大晃アリーナ 図書室で、2026年度 こどもと本ジョイントネット21・山口 定期総会を開催します
総会終了後、横山眞佐子さんをお迎えして「第120回やまぐち絵本楽会」を開催します

2026年度こどもと本ジョイントネット21・山口定期総会
「こどもと本ジョイントネット21・山口」は、「山口の子ども読書年」推進実行委員会の活動の成果を踏まえ、山口県内の子どもと本との出会いの場がさらに広がることを願って、子どもの読書を推進することを目的としています。
その目的を達成するため、
お話会、講演会、研修会、展示会等の企画・実施
子どもの読書に関する講師の紹介・派遣
情報の発信
などの事業を行っています。
事業を推進するために、会の趣旨に賛同する個人及び団体等からなる応援団を構成します。
賛同される方は、応援団に参加されませんか?
日 時
2026年7月4日(土)13:30〜
場 所
維新百年記念公園 維新大晃アリーナ付属施設(図書室)
〒753-0815 山口市維新公園4丁目1番1号
アクセスマップ https://www.ishin100.com/main/access/
JR山口線 「大歳駅」下車 徒歩約10分、「矢原駅」下車 徒歩約10分
防長バス 【県道宮野大歳線側】「競技場」もしくは「維新公園前」で下車
園内マップ https://www.ishin100.com/main/guide/
維新大晃アリーナ平面図 https://www.ishin100.com/main/wp-content/uploads/drawing_arena.pdf
次第
1.2025年度事業報告について
2.2025年度収支決算報告について
3.2026年度運営体制について
4.2026年度事業計画(案)について
5.2026年度収支予算(案)について
6.会則について
7.その他
第120回やまぐち絵本楽会

下関市の小学校で選書会を始めて40年近くになります。さまざまな場所へであいを重ねてきました。
いつだって、子どもたちがおもしろい本に向かうワクワクを抑えきれない表情は、変わることがありません。
そんな贅沢な時を、「おばけのアッチ」がいつも一緒に歩んできてくれました。ね、アッチ!
今回は、本と子どもたちをつなぐブックトークの楽しみについて、お話しさせていただきます。
日 時
2026年7月4日(土)総会終了後
場 所
維新百年記念公園 維新大晃アリーナ付属施設(図書室)
講 師
横山眞佐子(こどもの広場)
演 題
こどもたちとアッチの初めてのであい
〜小さな子どもたちへのブックトークの導入〜
資料代
500円(やまぐち絵本楽会参加費含む)
申 込
jointnet2000@gmail.com
主 催
こどもと本ジョイントネット21・山口
総会終了後、横山眞佐子さんをお迎えして「第120回やまぐち絵本楽会」を開催します
2026年度こどもと本ジョイントネット21・山口定期総会
「こどもと本ジョイントネット21・山口」は、「山口の子ども読書年」推進実行委員会の活動の成果を踏まえ、山口県内の子どもと本との出会いの場がさらに広がることを願って、子どもの読書を推進することを目的としています。
その目的を達成するため、
お話会、講演会、研修会、展示会等の企画・実施
子どもの読書に関する講師の紹介・派遣
情報の発信
などの事業を行っています。
事業を推進するために、会の趣旨に賛同する個人及び団体等からなる応援団を構成します。
賛同される方は、応援団に参加されませんか?
〒753-0815 山口市維新公園4丁目1番1号
アクセスマップ https://www.ishin100.com/main/access/
JR山口線 「大歳駅」下車 徒歩約10分、「矢原駅」下車 徒歩約10分
防長バス 【県道宮野大歳線側】「競技場」もしくは「維新公園前」で下車
園内マップ https://www.ishin100.com/main/guide/
維新大晃アリーナ平面図 https://www.ishin100.com/main/wp-content/uploads/drawing_arena.pdf
1.2025年度事業報告について
2.2025年度収支決算報告について
3.2026年度運営体制について
4.2026年度事業計画(案)について
5.2026年度収支予算(案)について
6.会則について
7.その他
第120回やまぐち絵本楽会
下関市の小学校で選書会を始めて40年近くになります。さまざまな場所へであいを重ねてきました。
いつだって、子どもたちがおもしろい本に向かうワクワクを抑えきれない表情は、変わることがありません。
そんな贅沢な時を、「おばけのアッチ」がいつも一緒に歩んできてくれました。ね、アッチ!
今回は、本と子どもたちをつなぐブックトークの楽しみについて、お話しさせていただきます。
こどもたちとアッチの初めてのであい
〜小さな子どもたちへのブックトークの導入〜



