「長野ヒデ子&アーサー・ビナードが語る子どもの本と紙芝居の世界」が開催されます
[2025年08月30日(Sat)]
今日8月30日(土)、山陽小野田市立中央図書館で、朝のおはなし会「おひさまにこにこ」20周年記念「絵本作家・紙芝居作家 長野ヒデ子&詩人・翻訳家 アーサー・ビナードが語る子どもの本と紙芝居の世界」が開催します
絵本「せとうちたいこさんシリーズ」や紙芝居『おひさまにこにこ』など数多くの絵本、紙芝居を手がける長野ヒデ子さんと、中原中也賞受賞詩人で、多くの詩集やエッセイ、絵本『さがしています』、紙芝居『ちっちゃいこえ』などを手がけるアーサー・ビナードさん。
『The Day I Became Your Mom おかあさんがおかあさんになった日・英語版』でダッグを組まれたお二人が、子どもの本や紙芝居について語り合う超面白いトークイベントです。
定員に達しっていますすが、長野さんと・ビナードさんとのコラボという貴重なきかいですので、そり多くの方に参加さいていただきたいので、枠を拡げ、より多くの方に参加していただきたい、と思っています。

日 時
2025年8月30日(土)10:30〜(開場 10:15)
場 所
山陽小野田市立中央図書館 2F 視聴覚ホール
〒756-0802 山陽小野田市栄町9-13
0836-83-2870
講 師
長野ヒデ子(絵本作家・紙芝居作家)
アーサー・ビナード(詩人・随筆家・翻訳家)
定 員
60名(先着順・定員に達し次第締切)
※事前に申込がない方は、満席の場合、入場をお断りする場合があります
参加費
1000円(事前申込なし500円アップ)
※中学生以下 無料(必ず、事前申込をお願いします)
※当日受付にてお支払いください
申込方法
電話で
@代表者氏名(ふりがな)
Aメールアドレス
B日中連絡が可能な電話番号
Cお住まいの市町
Dおとなと中学生以下のそれぞれの参加人数
E参加者全員の氏名
をお知らせください
申込・問合先
090-8060-7686(石川)
※現在、チラシのQRコードからは申し込めません
主 催
おはなしの会「おひさまにこにこ」
後 援
山陽小野田市教育委員会、こどもと本ジョイントネット21・山口、手づくり絵本の会
協 力
山陽小野田市立中央図書館
長野ヒデ子
絵本作家・紙芝居作家。
1976年に『とうさんかあさん』で日本絵本賞手づくり絵本部門文部大臣奨励賞、『おかあさんがおかあさんになった日』(童心社 1993)で1994年第41回産経児童出版文化賞及び第4回けんぶち絵本の里びばからす賞、『せとうちたいこさんデパートいきタイ』(童心社 1995)で1996年日本絵本賞、2017年第57回久留島武彦文化賞・個人賞、第63回児童文化功労賞を受賞。
紙芝居文化推進協議会会長。
アーサー・ビナード
詩人・随筆家・翻訳家。
アメリカのミシガン州に生まれる。五大湖の魚と水生昆虫に親しんで育ち、高校生のころから詩を書き始める。ニューヨーク州の大学で英文学を学び、卒業と同時に来日、日本語でも詩作を始める。
2001年 詩集『釣り上げては』(思潮社 2000.7)で中原中也賞、2005年 エッセイ『日本語ぽこりぽこり』(小学館 2005.2)で講談社エッセイ賞、2007年 絵本『ここが家だ ベン・シャーンの第五福竜丸』(ベン・シャーン/絵 集英社 2006.9)で第12回日本絵本賞、 2008年 詩集『左右の安全』(集英社 2007.10)で山本健吉文学賞(詩部門)、2012年 第33回広島文化賞(個人の部)(ひろしま文化財団)、2013年 絵本『さがしています』(岡倉禎志/写真 童心社 2012)で第44回講談社出版文化賞絵本賞及び第60回産経児童出版文化賞ニッポン放送賞、2017年 第6回早稲田大学坪内逍遙大賞奨励賞、2018年 絵本『ドームがたり』(スズキコージ/画 玉川大学出版部 2017)で第23回日本絵本賞、紙芝居『ちっちゃいこえ』(童心社 2019.5)で第58回(2019年度)五山賞 特別賞を受賞、2021年ラジオ番組「戦後75年スペシャル『封印された真実〜軍属ラジオ』」(文化放送 2020.8.15)で第58回(2020年度)「ギャラクシー賞」・ラジオ部門大賞及び日本民間放送連盟賞・ラジオ グランプリ受賞。
絵本「せとうちたいこさんシリーズ」や紙芝居『おひさまにこにこ』など数多くの絵本、紙芝居を手がける長野ヒデ子さんと、中原中也賞受賞詩人で、多くの詩集やエッセイ、絵本『さがしています』、紙芝居『ちっちゃいこえ』などを手がけるアーサー・ビナードさん。
『The Day I Became Your Mom おかあさんがおかあさんになった日・英語版』でダッグを組まれたお二人が、子どもの本や紙芝居について語り合う超面白いトークイベントです。
定員に達しっていますすが、長野さんと・ビナードさんとのコラボという貴重なきかいですので、そり多くの方に参加さいていただきたいので、枠を拡げ、より多くの方に参加していただきたい、と思っています。
〒756-0802 山陽小野田市栄町9-13
長野ヒデ子(絵本作家・紙芝居作家)
アーサー・ビナード(詩人・随筆家・翻訳家)
※事前に申込がない方は、満席の場合、入場をお断りする場合があります
※中学生以下 無料(必ず、事前申込をお願いします)
※当日受付にてお支払いください
@代表者氏名(ふりがな)
Aメールアドレス
B日中連絡が可能な電話番号
Cお住まいの市町
Dおとなと中学生以下のそれぞれの参加人数
E参加者全員の氏名
をお知らせください
090-8060-7686(石川)
※現在、チラシのQRコードからは申し込めません
絵本作家・紙芝居作家。
1976年に『とうさんかあさん』で日本絵本賞手づくり絵本部門文部大臣奨励賞、『おかあさんがおかあさんになった日』(童心社 1993)で1994年第41回産経児童出版文化賞及び第4回けんぶち絵本の里びばからす賞、『せとうちたいこさんデパートいきタイ』(童心社 1995)で1996年日本絵本賞、2017年第57回久留島武彦文化賞・個人賞、第63回児童文化功労賞を受賞。
紙芝居文化推進協議会会長。
詩人・随筆家・翻訳家。
アメリカのミシガン州に生まれる。五大湖の魚と水生昆虫に親しんで育ち、高校生のころから詩を書き始める。ニューヨーク州の大学で英文学を学び、卒業と同時に来日、日本語でも詩作を始める。
2001年 詩集『釣り上げては』(思潮社 2000.7)で中原中也賞、2005年 エッセイ『日本語ぽこりぽこり』(小学館 2005.2)で講談社エッセイ賞、2007年 絵本『ここが家だ ベン・シャーンの第五福竜丸』(ベン・シャーン/絵 集英社 2006.9)で第12回日本絵本賞、 2008年 詩集『左右の安全』(集英社 2007.10)で山本健吉文学賞(詩部門)、2012年 第33回広島文化賞(個人の部)(ひろしま文化財団)、2013年 絵本『さがしています』(岡倉禎志/写真 童心社 2012)で第44回講談社出版文化賞絵本賞及び第60回産経児童出版文化賞ニッポン放送賞、2017年 第6回早稲田大学坪内逍遙大賞奨励賞、2018年 絵本『ドームがたり』(スズキコージ/画 玉川大学出版部 2017)で第23回日本絵本賞、紙芝居『ちっちゃいこえ』(童心社 2019.5)で第58回(2019年度)五山賞 特別賞を受賞、2021年ラジオ番組「戦後75年スペシャル『封印された真実〜軍属ラジオ』」(文化放送 2020.8.15)で第58回(2020年度)「ギャラクシー賞」・ラジオ部門大賞及び日本民間放送連盟賞・ラジオ グランプリ受賞。



