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こどもと本ジョイントネット21・山口


〜すべての子どもに本との出会いを〜

子どもと本をむすぶ活動をしています


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人々の暮らしの詰まった『旅の絵本』展 第4期 ふるさとの情景/日本の文化W「きりえU」 @ 安野光雅美術館 [2023年01月31日(Tue)]
3月8日(水)まで、安野光雅美術館で、「人々の暮らしの詰まった『旅の絵本』展 第4期 ふるさとの情景/日本の文化W「きりえU」」が開催されていますぴかぴか(新しい)

るんるん日時るんるん 2022年12月9日(金)〜2023年3月8日(水)
      毎週木曜日および 12月29日〜31日休館
      2023年2月23日は開館
るんるん場所るんるん 安野光雅美術館
      津和野町大字後田イ60-1 電話 0856-72-4155

るんるん内容るんるん
・第1展示室
『旅の絵本[ 〈日本編〉』
『明日香村』
『木のぼりの詩』
『いずれの日にか国に帰らん』
「空想と想像の世界V」(『空想工房の絵本』)

・第2展示室
『がまの油』
『安野光雅きりえ百首U』:初公開
『歌の絵本 ―日本の唱歌より―』

るんるん入館料るんるん 一般800円(650円)中高生400円(250円)小学生250円(120円)
      ※()内は20名以上団体割引料金、引率者の数も含める
      ※津和野町民は無料


『旅の絵本[ 日本編』
(福音館書店 2013.5)
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『明日香村』
(NHK出版 2009.10)
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『木のぼりの詩』
(NHK出版 2008.11)
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『いずれの日にか国に帰らん』
(山川出版社 2018.4)
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『空想工房の絵本』
(山川出版社 2014.3)
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『がまの油 ―贋作まっちうりの少女』
(岩崎書店 1976.12)
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『安野光雅きりえ百首―俵万智と読む恋の歌より』
(NHK出版 1997.10)
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『歌の絵本 −日本の唱歌より−』
(芥川也寸志/編 講談社 1977.5)
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大西暢夫写真展『星の里 十六人の肖像』 @ アメニティーフォーラム26 in 大津 [2023年01月28日(Sat)]
2月10日(金)〜12日(日)、滋賀県 びわ湖大津プリンスホテルで、「第26回アメニティーフォーラム」があり、大西暢夫写真展 『星の里 十六人の肖像』が同時開催されますぴかぴか(新しい)

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〜カメラマン大西暢夫が、八ヶ岳名水会・星の里で暮らす人たちにレンズを向けた。そこには職員たちや家族でさえ見たことがない表情があった。〜

社会福祉法人八ヶ岳名水会入所支援施設「星の里」には、開設当初から30年施設に暮らす16名の利用者がいます。「彼らの人生の一旦を形に残したい」八ヶ岳名水会会長 坂本ちづ子氏の思いに共感した写真家 大西暢夫氏の協力により、「16人の肖像」のプロジェクトが始まりました。「星の里」のデイルームでスタジオを組み、写真家が葛藤しながらも16名の利用者に語りかけ、八ヶ岳名水会の現在(いま)を撮影した写真展です。

るんるん日時るんるん 2023年2月10日(金)〜12日(日)
るんるん場所るんるん びわ湖大津プリンスホテル コンベンション2Fチャペル前


大西暢夫写真展『星の里 十六人の肖像』
撮り下ろし、ほぼ初公開!
山梨県北杜市ある社会福祉法人 名水会が運営する入所施設の「星の里」
30年前の開所当初から入所している16名を撮影した写真展です。そして「星の里」の日常を撮影した写真も展示。日本の精神科病棟の長期入院や知的障害者などの長期入所が、世界から問題視されている中、見つめていただきたい人たちなのです。
(大西暢夫FBより)


トーク 長田和也(名水会理事長) × 大西暢夫
 るんるん12月10日(金)12:30〜13:00


『写真家 大西暢夫がとらえたアール・ブリュット』展
長野市、岐阜市、東松山市、秩父市、韮崎市、三鷹市を巡回したアール・ブリュット作家とコラボした写真展。6都市巡回展は、すべて終わりましたが、アメニティフォーラムで開催が決定しました。


ワークショップ
『大西暢夫が撮るアメニティフォーラム参加者でつなぐ写真展』

アメニティフォーラムの参加者を撮影し展示する、公開スタジオ撮り下ろし写真展。
アメニティーフォーラムの参加者で、大西暢夫さんに写真を撮ってもらいたいと思われる方、大西さんが写真を撮って差し上げます!そして、その写真を会場に展示させて下さい。フォーラム終了後には、その写真と同じものを土産でお渡しします。


 るんるん撮影時間
 1回目 2月10日(金)11:30〜12:30
 2回目 2月11日(土) 7:30〜8:30
 3回目  同日  11:45〜12:45
 4回目  同日 17:00〜18:30
 るんるん撮影料 一人様1000円 
 るんるん内容 その場でプリントアウトし、展示
 最終日には数百人の肖像写真が展示される予定
 そのプリント(A4)は展示されますが、最終的にお持ち帰りできます。
 るんるん定員 いずれの時間帯も先着20名


❶❷❸は、アメニティフォーラムに参加されていない一般の方々も無料で見ることができますが、❹は、アメニティフォーラム参加者のみ


かわいい大西暢夫(おおにし・のぶお)さんプロフィールかわいい
写真家、映画監督。
1968年東京生まれ。岐阜県揖斐郡池田町で育つ。東京綜合写真専門学校卒業後、写真家の本橋成一さんに師事。アシスタントをするあいまに、ダムに沈む岐阜県徳山村の取材を独自に開始する。独立後も今に至るまで全国を巡りダムに沈む村を追い続けている。そのほか精神病院閉鎖病棟、東日本大震災被災地、糸を紡ぐ長野のおばあちゃん。いずれも終わりのない長期取材を続けている。著書に「ひとりひとりの人」「糸に染まる季節」「津波の夜に 3.11の記憶」など。



「アメニティフォーラム26」については、
https://blog.canpan.info/shien-net/archive/103
第12回やまぐち新進アーティスト大賞ノミネート作品展 & 第11回大賞受賞者 佐々木範子によるワークショップ「マスキングインクワークショップ」 [2023年01月18日(Wed)]
1月28日(土)〜2月5日(日)、クリエイティブ・スペース赤れんがで、「第12回やまぐち新進アーティスト大賞ノミネート作品展」が開催されますぴかぴか(新しい)
2月4日(土)には、第11回やまぐち新進アーティスト大賞受賞者で、画家 佐々木範子さんによるワークショップ「マスキングインクワークショップ」 が行われますぴかぴか(新しい)

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▼会場のクリエイティブ・スペース赤れんが
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▼第11回やまぐち新進アーティスト大賞ノミネート作品展の様子
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▼第10回大賞受賞者 鈴木啓二朗さんによるワークショップの様子
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かわいいやまぐち新進アーティスト大賞ノミネート作品展かわいい

本市では、将来一層の活躍が期待される山口市のアーティストに賞を贈ることにより、アーティストの育成を図るとともに、地元アーティストを多くの市民の皆さんに知っていただく山口市芸術家育成支援事業を行っています。
この度、第12回やまぐち新進アーティスト大賞審査委員会により最終選考にノミネートされたアーティストをその作品とともに紹介する「第12回やまぐち新進アーティスト大賞ノミネート作品展」を開催いたします。


るんるん期 間るんるん 2023年1月28日(土)〜2月5日(日) 休館日 1月30日(月)
るんるん時 間るんるん 10:00〜17:00(最終日 15:00)
るんるん場 所るんるん クリエイティブ・スペース赤れんが ホール1
るんるん観覧料るんるん 無料
るんるん問合先るんるん 山口市文化交流課 電話 083-934-2717
るんるん主 催るんるん 山口市


かわいいマスキングインクワークショップかわいい

また、期間中は関連イベントとして、第11回やまぐち新進アーティスト大賞受賞者の画家 佐々木範子氏を講師に迎えて、ワークショップを開催します。

るんるん日 時るんるん 2023年2月4日(土)10:00〜12:00
るんるん場 所るんるん クリエイティブ・スペース赤れんが ホール2
るんるん講 師るんるん 画家 佐々木範子(第11回やまぐち新進アーティスト大賞受賞者)
るんるん内 容るんるん マスキングインクと水彩絵の具を使ってキャンバスに絵を描きます。
るんるん定 員るんるん 小学5年生から大人10名(先着順・定員になり次第締切)
るんるん参加費るんるん 無料
るんるん持ってくる品るんるん 水彩絵の具セット
るんるん申込方法るんるん 氏名、年齢、住所、連絡先を、電話、FAXまたはメールで文化交流課へ申込
  電話 083-934-2717 fax to 083-934-2670 mail to bunka@city.yamaguchi.lg.jp
堀内誠一原画展『オズの魔法使い』 @ 教文館ナルニア国 [2022年12月28日(Wed)]
12月27日(火)〜2023年1月22日(日)、教文館ナルニア国で、堀内誠一 生誕90周年記念 『オズの魔法使い』(偕成社)新装版刊行記念 年越し原画展 堀内誠一『オズの魔法使い』 が開催されていますぴかぴか(新しい)

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2022年に生誕90周年を迎えた堀内誠一が70年代に描いた幻の作品 『オズの魔法使い』がこのたび、偕成社より新装版として再刊されました。映画にもなったアメリカの国民的ファンタジーが生き生きとよみがえる鮮やかな原画をお楽しみください。

るんるん期間るんるん  2022年12月27日(火)〜2023年1月22日(日)
 ※1月1日は全館休業
るんるん時間るんるん 10:00〜19:00 ※最終日19:00まで
 ※年末年始の営業時間 12月31日(土)・1月3日(火)10:00〜18:00、1月2日(月)10:00〜17:00
 ※店内、ナルニアホールでイベント開催のため原画展をご覧いただけない時間があり。詳しくはお尋ねください。
るんるん場所るんるん 教文館 9F ナルニアホール
      中央区銀座4-5-1
るんるん料金るんるん 無料
るんるん問合るんるん 電話とメールにて
  売場直通電話 03-3563-0730
  fax to 03-3561-7350
  mail to narnia@kyobunkwan.co.jp
るんるん主催るんるん 教文館ナルニア国
るんるん協力るんるん 堀内事務所/アートキッチン/偕成社


かわいい会期中『オズの魔法使い』『音楽の肖像』『ここに住みたい』に堀内誠一さんご愛用のスタンプを押した書籍を販売かわいい
  ※数量限定のため、売り切れの際はご容赦ください。


かわいい期間限定! 堀内誠一グッズ販売かわいい
会期中、ポストカード、グリーティングカード、缶バッチ、シール、クリアファイル、マスキングテープ、レターセットなど、ナルニア国店内で堀内誠一グッズを各種販売。
また、文化財の複製を手がける京都・便利堂による《音楽の肖像》コロタイプ複製画も特別販売! 
いずれも展覧会期間中限定となりますので、ぜひこの機会にお求めください。  
  ※詳細はホームページをご覧ください。


『オズの魔法使い』
(ライマン・フランク・ボーム/原作 岸田衿子/文 堀内誠一/絵 偕成社)
★岸田衿子のはずむような文章と堀内誠一のカラフルなイラストで、ファンタジーの古典をあざやかに絵本化した愛蔵版。

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かわいい新装版『オズの魔法使い』刊行記念トークイベントかわいい

堀内花子(堀内誠一長女)× 林綾野(堀内誠一展キュレーター)× 広松健児(新装版『オズの魔法使い』担当編集者)鼎談

るんるん日時 2023年1月11日(水)18:00〜19:30 ※受付は17:40より
るんるん会場 ナルニア国店内
 ※当日は会場設営のため17:00にて閉店
るんるん定員 40名(定員が埋まり次第終了)
るんるん参加費 1500円  
 ※現金のみ。当日受付で支払
 ※『オズの魔法使い』を当日ご購入の方は1000円
るんるん申込方法 教文館ナルニア国に直接電話で申込
  書籍購入を希望の方は、電話で申込時にスタッフに知らせる
  電話 03-3563-0730(10:00〜19:00) 
柴田元幸氏講演会「ソール・ライターとアメリカ文学」 @ ニューヨークが生んだ伝説の写真家 永遠のソール・ライター [2022年12月17日(Sat)]
2023年1月18日(水)〜3月5日(日)、福岡市美術館で、天性の色彩感覚によって「カラー写真のパイオニア」と呼ばれた伝説の写真家、ソール・ライターの展覧会「ニューヨークが生んだ伝説の写真家 永遠のソール・ライター」が開催されますぴかぴか(新しい)
2月5日(日)、柴田元幸氏講演会「ソール・ライターとアメリカ文学」が開催されますぴかぴか(新しい)

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かわいいニューヨークが生んだ伝説の写真家 永遠のソール・ライター
https://www.tvq.co.jp/event/saul_leiter_fukuoka/

るんるん場 所るんるん 福岡市美術館(福岡市中央区大濠公園1-6)
るんるん日 時るんるん 2023年1月18日(水)〜3月5日(日)9:30〜17:30(入館は17:00まで)
るんるん入場料るんるん 一般1500円、中高生1200円、4歳〜小学生700円 ※3歳以下無料
るんるん問 合るんるん 電話 092-732-1688『永遠のソール・ライター展』事務局(平日10:00〜17:00)


かわいい柴田元幸氏講演会「ソール・ライターとアメリカ文学」

るんるん日 時るんるん 2023年2月5日(日)15:00〜16:30
るんるん場 所るんるん 福岡市美術館 1F ミュージアムホール
るんるん講 師るんるん 柴田元幸(翻訳家)
るんるん参加費るんるん 無料(展覧会チケットの提示)
るんるん定 員るんるん 180人(事前申込制)
るんるん申込先るんるん saul.leiter_lecture@tvq.co.jp
るんるん申込法るんるん 1.参加希望者(1名様まで) 2.郵便番号・住所 3.電話番号を記入の上「ソール・ライター展講演会係」宛にEメールで申込
るんるん申込締切るんるん 2023年1月13日(金)
 申込者多数の場合は抽選
 当選者にはEメールで通知
 未就学児の入場不可
第2回やなせたかし文化賞 受賞者展 後期 @ 香美市立やなせたかし記念館・詩とメルヘン絵本館 [2022年12月09日(Fri)]
12月3日(土)〜2023年2月6日(月)、香美市立やなせたかし記念館・詩とメルヘン絵本館で、「第2回やなせたかし文化賞 受賞者展 後期」が開催されていますぴかぴか(新しい)

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2013年、94歳の生涯を閉じたやなせたかし。
子どものための良心的な芸術活動に対して2年に一度、賞を贈ろう、という遺志を受け継いで創設された「やなせたかし文化賞」。
「第2回やなせたかし文化賞」受賞者展では、2022年に「第2回やなせたかし文化賞」を受賞した5組、NPO法人ぷるすあるは(大賞)、鈴木のりたけ、西村繁男、長谷川義史、ヨシタケシンスケの作品や活動を特別展示、前期、後期に分けてご紹介します。
後期となる本展では、鈴木のりたけ、長谷川義史の絵本原画などを展示します。
また、大賞を受賞したNPO法人ぷるすあるはの作品も入替を行い、引き続き展示します。


るんるん会期るんるん 2022年12月3日(土)〜2023年2月6日(月)
るんるん休館日るんるん 火曜日(火曜が祝日の場合はその翌日。12/24〜1/7は無休)
るんるん開館時間るんるん 9:30〜17:00(最終入館16:30) 
るんるん会場るんるん 香美市立やなせたかし記念館・詩とメルヘン絵本館
       〒781-4212 高知県香美市香北町美良布1224-2
       電話 0887-59-2300
るんるん入館料るんるん 一般450円 中高生200円 小人100円
      ※アンパンマンミュージアムとの共通券あり
るんるん主催るんるん 公益財団法人やなせたかし記念アンパンマンミュージアム振興財団
るんるん協力るんるん ブロンズ新社


かわいい関連イベントかわいい

長谷川義史ミニ絵本ライブ
 るんるん日時 2022年12月24日(土)13:30〜

鈴木のりたけミニ絵本ライブ
 るんるん日時 2023年2月5日(土)13:30〜

 るんるん場所 アンパンマンミュージアム 1F シアター
 るんるん定員 100名(先着・予約優先)
 るんるん参加費 無料(当日のアンパンマンミュージアム入館券が必要)
 るんるん予約方法 電話、またはメールで下記の情報を通知
   1.参加希望のイベント名(メールの場合は件名にイベント名を明記)
   2.参加者全員の名前と年齢
   3.代表者の電話番号
 るんるん申込先 (公財)やなせたかし記念アンパンマンミュージアム振興財団
   電話 0887-59-2300
   mail to info@anpanman-museum.net
二人が出会って“18 years” 長野ヒデ子& B. ボロルマー 二人展 @ 佐助カフェ・佐助カフェギャラリー [2022年12月03日(Sat)]
12月1日(木)〜12日(月)、鎌倉の佐助カフェ・佐助カフェギャラリーで、「二人が出会って“18 years” 長野ヒデ子& B. ボロルマー 二人展」が開催されていますぴかぴか(新しい)
12月10日(土)、「長野ヒデ子、バーサンスレン・ボロルマー トークショー」が開催されますぴかぴか(新しい)

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”日本・モンゴル外交関係樹立50周年を記念し、明るく楽しい日本の先生とのんびり屋のモンゴルの弟子による二人展を開催いたします。”< B. ボロルマー>

長野ヒデ子さんとバーサンスレン・ボロルマーさんが知り合われてから、18年になるそうです。ずっと”明るく楽しい”ご関係を築いてきたお二人。『日本の先生』と『モンゴル人のお弟子さん』による、”明るく楽しい”絵の世界。微笑みが自然に湧いてきます。是非、ご高覧下さい。


るんるん日時るんるん 2022年12月1日(木)〜12日(月)11:00〜17:00 【定休:火・水】
るんるん場所るんるん 佐助カフェ・佐助カフェギャラリー
      神奈川県鎌倉市佐助2-18-15
      電話 0467-55-5226
      https://sasuke-cafe.com/news/news-id-798/


かわいい長野ヒデ子、バーサンスレン・ボロルマー トークショーかわいい
  るんるん日時 12月10日(土)14:00〜
  るんるん内容 
   モンゴル馬頭琴ミニコンサート 奏者:ウングル
   「外郎売りの口上」披露 外郎売の口上研究会


『外郎売』 (声にだすことばえほん)
(齋藤孝/編 長野ヒデ子/絵 ほるぷ出版 2009.4)
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『モンゴルの黒い髪』
(バーサンスレン・ボロルマー/作 長野ヒデ子/訳 石風社 2004.11)
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こみねゆらさん 『ぼうし』 絵本原画展 & 「アンナとビイプのきせかえ人形をつくろう!」ワークショップ @ 山口市立中央図書館 [2022年11月22日(Tue)]
11月19日(土)〜12月4日(日)、山口市立中央図書館で、絵本作家こみねゆらさん 最新作『ぼうし』(講談社刊)絵本原画展が開催されていますぴかぴか(新しい)
会期最終日12月4日(日)には、『アンナとビイプ』のきせかえ人形をつくるワークショップと絵本の販売・サイン会が開催されますぴかぴか(新しい)


かわいいこみねゆらさん 『ぼうし』 絵本原画展かわいい

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絵本作家こみねゆらさんの最新作『ぼうし』(講談社刊)の絵本原画展を開催します。
すてきな青いぼうしがひとつ落ちていました。
これは、いったいだれのぼうし?
動物たちが繰り広げる楽しい心温まる物語です。


るんるん会期るんるん 2022年11月19日(土)〜12月4日(日)  
       休館日 毎週火曜日、11月24日(木)
るんるん時間るんるん 図書館の開館時間 平日10:00〜19:00 土・日10:00〜17:00
るんるん場所るんるん 山口市立中央図書館 交流スペース



かわいいアンナとビイプのきせかえ人形をつくろう!かわいい

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絵本作家こみねゆらさんといっしょに、絵本『アンナとビイプ』に登場するキャラクターのきせかえ人形を作ります。お人形とお洋服を入れるバッグも作ります。
※ワークショップは要予約、絵本の販売とサイン会だけの参加も可能です。


るんるん日時るんるん 2022年12月4日(日) 1回目:13:00〜 2回目:15:00〜
るんるん場所るんるん 山口市立中央図書館 交流スペース
るんるん対象るんるん 小学生以上 ※山口市立図書館の利用カードをお持ちの方
るんるん定員るんるん 各回 先着20名ずつ(要予約)
るんるん参加費るんるん 無料
るんるん受付開始るんるん 11月10日(木)10:00〜
るんるん申込先るんるん 山口市立中央図書館 電話 083-901-1040
るんるんワークショップ終了後、絵本の販売・サイン会



かわいいこみねゆらさんプロフィールかわいい
熊本県出身の絵本作家、人形作家。『さくら子のたんじょう日』と『ともだちできたよ』で日本絵本賞受賞。『オルゴールのくるくるちゃん』で講談社出版文化賞絵本賞受賞。その他にも絵本作品多数。
今年10月に講談社から最新刊『ぼうし』を刊行。
『和ろうそくは、つなぐ』パネル展 & 『和ろうそくは、つなぐ』お話会 @ 八尾で絵の本ひろば広げよ会 [2022年11月19日(Sat)]
11月21日(月)〜12月5日(月)、八尾市立龍華図書館で、「『和ろうそくは、つなぐ』パネル展」が開催されますぴかぴか(新しい)
11月27日(日)、安中新田会所跡で、写真絵本『和ろうそくは、つなぐ』(アリス館 2022.2)作者の大西暢夫さんによる「『和ろうそくは、つなぐ』お話会」が開催されますぴかぴか(新しい)


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かわいい『和ろうそくは、つなぐ』パネル展

アリス館刊『和ろうそくは、つなぐ』作者の大西暢夫さんによるお話会が、11月27日(日)に安中新田会所跡にて開かれます。開催に合わせて、関連する本や和ろうそく、絵本のパネルを展示します。ぜひご覧ください。

るんるん開催日るんるん 2022年11月21日(月)〜12月5日(月) ※休館日は除く
るんるん場 所るんるん 八尾市立龍華図書館
   〒581-0056 八尾市南太子堂2-1-45
   電話 072-922-8007
   JR八尾駅南口から徒歩約12分
るんるん観覧料るんるん 無料 


かわいい『和ろうそくは、つなぐ』お話会

大西暢夫さんの新刊『和ろうそくは、つなぐ』アリス館にまつわる、たくさんの職人たちの仕事、その集大成の「和ろうそく」。
丁寧な取材から見えてきた、季節に沿った暮らしと職人同士の知恵、モノを大切にする心。。。
今の時代に考えるべき課題がたくさんあります。
大西さんが実際見て、感じ、経験したことなどをお話ししていただきます。


るんるん日 時るんるん 2022年11月27日(日)
    親子の部 10:00〜11:00
    一般の部 13:30〜15:00
るんるん場 所るんるん 安中新田会所跡 旧植田家住宅 講座室
    〒581-0084 八尾市植松町1丁目1番25号 
    電話 072-992-5311
    JR八尾駅より徒歩3分
るんるん講 師るんるん 大西暢夫
るんるん定 員るんるん 各回20名
るんるん参加費るんるん 
    親子の部 おとな+子ども(小学生以上)ペアで1500円 子ども追加1名毎500円増
    一般の部 1500円
るんるん申 込るんるん メールにて下記の内容をお知らせ下さい。@氏名Aご連絡先電話番号
るんるん申込先るんるん okinawayaojoei@gmail.com
るんるん問合先るんるん 090-9862-8191(池田)


るんるん主 催るんるん 八尾で絵の本ひろば広げよ会
るんるん後 援るんるん 八尾市教育委員会


かわいい大西暢夫かわいい
1968年生まれ。写真家・映画監督の本橋成一氏に師事。
1998年よりフリーカメラマンとなる。
ドキュメンタリー映画『水になった村』(2007)で第16回EARTH VISION 地球環境映像祭最優秀賞。
その他の映画に『家族の軌跡 3.11の記憶から』(2016)【 山形国際ドキュメンタリー映画祭上映作品】、『オキナワへいこう』(2018)。
著書に『おばあちゃんは木になった』(ポプラ社)【第8回日本絵本賞】、『ぶた にく』(幻冬舎)【第59回小学館児童 出版文化賞/第58回産経児童出版文化賞大賞】、『ホハレ峠―ダムに沈んだ徳山村 百年の軌跡』(彩流社)【第36回農業ジャーナリスト賞】など多数。


『和ろうそくは、つなぐ』
(アリス館 2022.2)
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大西暢夫 写真展『和ろうそくは、つなぐ』 & 講演会『和ろうそくは、つなぐ』〜巡りつながる職人の仕事〜 @ 豊中市立岡町図書館 [2022年11月18日(Fri)]
11月19日(土)〜12月4日(日)、豊中市立岡町図書館で、豊中市子ども読書活動推進事業『和ろうそくは、つなぐ』写真パネル展が開催されますぴかぴか(新しい)
11月26日(土)、豊中市子ども読書活動推進事業 子どもと本のつどい 講演会「大西暢夫 講演会『和ろうそくは、つなぐ』〜巡りつながる職人の仕事〜」がハイブリッド開催されますぴかぴか(新しい)

すべてのものが巡りつながり、再生していく様子と、そこに関わる職人技が伝わってくる最新作『和ろうそくは、つなぐ』。そのもとになった写真の展示と、著者による講演を行います。完成に至る過程がわかる展示もあります。


かわいい大西暢夫写真展『和ろうそくは、つなぐ』

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るんるん期間るんるん 2022年11月19日(土)、20日(日)、23日(水)、27日(日)、29日(火)〜12月4日(日)
るんるん時間るんるん 10:00〜17:00(最終日は16:00まで)
るんるん場所るんるん 岡町図書館 3階 集会室
         〒561-0884 豊中市岡町3-4-2
         電話06-6843-4553
         阪急宝塚線「岡町」駅から西へ約150メートル、徒歩約2分
※写真展は申込不要


かわいい大西暢夫 講演会『和ろうそくは、つなぐ』〜巡りつながる職人の仕事〜

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るんるん日時るんるん 2022年11月26日(土)14:00〜15:30(開場 13:30)
るんるん場所るんるん 岡町図書館 3階 集会室
るんるん講師るんるん 大西暢夫(写真家・映画監督)
るんるん対象るんるん 小学生以上 
るんるん定員るんるん 会場参加25人 Zoomによるライブ視聴50人
るんるん参加費るんるん 無料 ※インターネット通信費は各自負担
るんるん申込期間るんるん 11月1日(火)〜16日(水)17:00まで(市民優先・抽選あり) 
るんるん申込方法るんるん 図書館 Web サイト(https://www.lib.toyonaka.osaka.jp/)より申込
     参加決定の方には、11月22日(火)までに連絡
     会場参加は、岡町図書館の開館日10:00〜17:00、電話06-6843-4553も可
     ※手話通訳など配慮が必要な方は、申込時にお伝えください。
 ※会場参加は受付終了
 ※ライブ視聴申込は、11月24日(木)17:00まで延長

るんるん問合るんるん 岡町図書館 電話06-6843-4553
るんるん主催るんるん 豊中市立図書館、豊中子ども文庫連絡会


かわいい大西暢夫かわいい
写真家、映画監督。1968年生まれ。岐阜県揖斐郡池田町で育つ。
著書に『おばあちゃんは木になった』(ポプラ社)第8回日本絵本賞、『ぶた にく』(幻冬舎)第59回小学館児童 出版文化賞/第58回産経児童出版文化賞大賞、『ホハレ峠―ダムに沈んだ徳山村 百年の軌跡』(彩流社)第36回農業ジャーナリスト賞などがある。
監督を務めた映画『水になった村』では 、第16EARTH VISION 地球環境映像祭 最優秀賞を受賞。


『和ろうそくは、つなぐ』
(アリス館 2022.2)
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そろそろ、夫婦展 長谷川義史+あおきひろえ @ ピンポイントギャラリー [2022年11月17日(Thu)]
26日(土)まで、ピンポイントギャラリーで、「そろそろ、夫婦展 長谷川義史+あおきひろえ」が開催されていますぴかぴか(新しい)

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るんるん日時るんるん 2022年11月14日(月)〜 26日(土)12:00〜19:00 土曜日17:00まで 日曜休み
       ※初日11/14のみ14:00〜18:00 (18時以降はイベント参加者のみ)
るんるん場所るんるん ピンポイントギャラリー
       〒150-0001 東京都渋谷区神宮前5-49-5 Rハウス
       電話03-3409-8268
黒井健絵本原画展 ―画業50年のあゆみ― @ 新潟市新津美術館 [2022年11月16日(Wed)]
12月25日(日)まで、新潟市新津美術館で、「黒井健絵本原画展 ―画業50年のあゆみ―」が開催されていますぴかぴか(新しい)

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 新潟市出身の絵本画家・黒井健(1947〜)の画業50周年を記念する個展を開催します。
 新潟大学教育学部を卒業した黒井は東京の出版社で絵本の編集に携わったのち、イラストレーターとして独立。1976年に初めての絵本『あめってあめ』(矢崎節夫/作)を出版して以降、新美南吉の『ごんぎつね』や『手ぶくろを買いに』、宮沢賢治の『猫の事務所』、間所ひさこの「ころわん」シリーズなど300冊以上の児童文学や絵本の挿絵を描き続けています。またイラストだけでなく自ら文章を書いた『ミシシッピ』、『雲へ』などの絵本も出版。さらに2007年には中越地震からの復興支援を目的に、黒井がイラストを描き長岡市出身の星野知子がエッセーを添えた『ふる里へ』を発行するなど、新潟にゆかりの深い作家としても活躍しています。
 本展ではこうした代表作のほか、初期に手掛けた貴重なカットから、子どもの創造力とは何かを問いかけ話題となった『まっくろ』(高崎卓/作)など新作絵本の原画まで、約230点により黒井健の世界の魅力に迫ります。見る者の心をやさしく包む原画の数々をお楽しみください。


るんるん会期るんるん 2022年10月29日(土)〜12月25日(日)
るんるん休館日るんるん 月曜日(ただし「あいてマンデー!」11月21日、12月19日は開館)
るんるん開館時間るんるん 10:00〜17:00(観覧券販売は16:30まで)
るんるん会場るんるん 新潟市新津美術館
         〒956-0846 新潟県新潟市秋葉区蒲ヶ沢109番地1

るんるん観覧料るんるん 当日券 一般1,000円 大学・高校生800円 中学生以下無料
 ※大学・高校生料金は学生証を提示
 ※有料20名以上は団体料金で2割引
 ※新潟県立植物園および新潟市新津鉄道資料館の入館券を持参の方は2割引*
 ※2022年4月以降の新潟市美術館の企画展観覧券を持参の方は2割引(あっちも割)*
 ※障がい者手帳・療育手帳をお持ちの方は無料(手帳を提示)
 ※2度目はオトク!リピーター割引(本展チケット半券の提示で、2度目の「-画業50年のあゆみ- 黒井健 絵本原画展」が2割引)
 *1枚につき1回限り1年間有効

るんるん主催るんるん 新潟市新津美術館、新潟日報社、TeNYテレビ新潟
るんるん協力るんるん 黒井健絵本ハウス、新潟市立中央図書館


こどもタイム
 親子で会話を楽しみながら鑑賞できます。
 るんるん日時 会期中の第1・第3の木曜日 10:00〜13:00(11月3日・17日、12月1日・15日)


担当学芸員によるスライドトーク
 展覧会担当学芸員が、展示の見どころをわかりやすく紹介します。
 るんるん日時 11月19日(土)、12月4日(日)14:00〜(各回30分程度)
 るんるん会場 新津美術館市民ギャラリー
 るんるん定員 50名(事前申込不要)
 るんるん参加費 無料


TeNYアナウンサーによる絵本の読み聞かせ
 るんるん日時 12月10日(土)11:00〜、13:30〜(各回30分程度)
 るんるん会場 新津美術館市民ギャラリー
 るんるん読み手 松本亜美(TeNYテレビ新潟アナウンサー) 
 るんるん定員 各回50名(事前申込不要)
 るんるん参加費 無料 


かんたん絵本づくりワークショップ
 るんるん日時 12月17日(土)13:30〜(2時間程度)
 るんるん会場 新津美術館市民ギャラリー
 るんるん講師 新津美術館学芸員
 るんるん対象年齢 
    小学3年生以下は保護者同伴(子と大人で一冊作成)
    小学4年生以上は一人一冊作成
 るんるん定員 10名(要事前申込)
    ※応募多数の場合抽選。当選者には12月10日(土)頃、メール通知予定
 るんるん参加費 300円(材料費)
 るんるん申込期間 8月20日(土)〜12月4日(日)
 るんるん申込方法 https://www.shinsei.elg-front.jp/niigata-City2/uketsuke/form.do?id=1660109507908
写真楽園Club SEI写真展 mind picture 心の風景 2022 [2022年11月04日(Fri)]
11月10日(木)まで、クリエイティブ・スペース赤れんがで、「写真楽園Club SEI写真展 mind picture 心の風景 2022」が開催されていますぴかぴか(新しい)

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るんるん期 間るんるん 2022年11月2日(水)〜11月10日(木)
       休館日11月4日(金)・11月7日(月)
るんるん時 間るんるん 9:00〜17:00 *最終日は16:00まで
るんるん会 場るんるん クリエイティブ・スペース赤れんが
       山口市中河原町5-12
るんるん入場料るんるん 無料
るんるん主 催るんるん 写真楽園Club SEI
るんるん後 援るんるん 山口市
   
かわいい公開講評会かわいい
 写真家吉田正による展示作品の講評
 るんるん日時 11月6日(日)14:00〜16:00
 るんるん会場 クリエイティブ・スペース赤れんが 1階 ホール
 るんるん講評会の間観覧自由
本田哲也絵本原画展 @ ひびきの森 [2022年11月01日(Tue)]
11月23日(水・祝)、ひびきの森で、「本田哲也絵本原画展」が開催されますぴかぴか(新しい)

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ひびきの森での原画展は、4年ぶり6回目です。

るんるん日時るんるん 2022年11月23日(水・祝)
るんるん会場るんるん ひびきの森(宇部市善和119)
るんるんイベントるんるん

かわいい原画展 
 るんるん時 間 10:00〜17:00

かわいいワークショップ 
「本田さんとおえかきしよう」
 るんるん時 間 10:30〜11:30
 るんるん講 師 本田哲也(絵本作家・画家)
 るんるん対 象 おえかきしたいかたどなたでも
 るんるん定 員 15名(要申込・先着順)
 るんるん参加費 500円

かわいいおはなし会
 るんるん時 間 14:00〜14:30

かわいい絵本販売
かわいいサイン会あり

るんるん入場料るんるん 無料
るんるん申込・問合先るんるん 携帯電話 090-9064-8075(西村)、090-8060-7686(石川)
      mail to ohiniko2005@gmail.com(若林)
るんるん主催るんるん おはなしの会「おひさまにこにこ」
るんるん共催るんるん ひびきの森
るんるん後援るんるん 宇部市教育委員会、こどもと本ジョイントネット21 ・山口


かわいい本田哲也さん プロフィールかわいい
1951年、北海道生まれ。画家、絵本作家。北海道教育大卒。幼い頃から自然や動物たちの世界に魅せられて絵を描き続け、オランダ等で絵の勉強を重ねる。その作品からは、大自然の豊かさや偉大さ、環境問題などを学ぶことができる。 主な作品に『どさんこうまのふゆ』[91年、処女作]『どさんこうまのはる』(ベネッセ)、『エトピリカの海』『こぐまの森』『海をわたるしかたち』(偕成社)、『ピウカ湿原のゆきうさぎ』(河出書房新社)、『トカプチのめぐみ―森から海へ(とかち環境絵本)』(十勝毎日新聞社・山と渓谷社)、『鹿の谷のウタラとイララ(こみね創作児童文学)』(小峰書店)、『カムイの森』『しあわせ ひとつ』(森の出版社)、『おかあさんになったノラ』(芸文社)、『サンピラー お母さんとの約束』(石風社)等。最新刊は『ナキウサギの山』(偕成社)。山口県内の小学校等での絵本の原画を展示しながらの講演は好評。


『ナキウサギの山』(偕成社)
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三浦太郎展 絵本とタブロー @ 板橋区立美術館 [2022年10月30日(Sun)]
11月19日(土)〜2023年1月9日(月・祝)、板橋区立美術館で、「三浦太郎展 絵本とタブロー」が開催されますぴかぴか(新しい)

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三浦太郎(1968年生まれ)は、2004年にヨーロッパで絵本作家としてデビューし、その後、日本国内でも『くっついた』や『ちいさなおうさま』など話題の絵本を次々に出版してきました。優れたデザイン感覚やアイデアあふれる展開で読者を魅了する絵本は、たくさんの国で翻訳出版されています。三浦が絵本作りを始めたのは、板橋区立美術館で「イタリア・ボローニャ国際絵本原画展」を観覧したことがきっかけでした。当館は、三浦の2001年のボローニャ展初入選から20年以上にわたり、その活動と変遷に伴走してきました。
2014年からは、ステンシルを使って描くタブロー(絵画作品)のシリーズを発表し始め、ボローニャ近代美術館で展覧会も開催しました。さらに近年は風景スケッチにも取り組んでいます。
三浦太郎の絵本とタブローの仕事を紹介する本展では、絵本原画、新作のタブロー、初公開となる風景スケッチなども展示し、その制作の全貌に迫ります。


るんるん会期るんるん 2022年11月19日(土)〜2023年1月9日(月・祝)
るんるん開館時間るんるん 9:30〜17:00(入館は16:30まで)
るんるん休館日るんるん 月曜日(ただし1月9日(月)は祝日のため開館)、12月29日(木)〜1月3日(火)
るんるん観覧料るんるん 一般650円 高校・大学生450円 小・中学生200円
 *土曜日は小中高校生は無料
 *65歳以上・障がい者割引あり(要証明書)
るんるん主催るんるん 板橋区立美術館、JBBY(一般社団法人日本国際児童図書評議会)


かわいい三浦太郎展 期間中のイベントかわいい

対談「三浦太郎さんとこれまでのこと」
 るんるん日時 2022年11月20日(日)14:00〜15:30
 るんるん講師 三浦太郎 × 松岡希代子(板橋区立美術館館長)
 るんるん定員 40名(先着順)
 るんるん参加費 無料
 るんるん申込開始 11月5日(土)9:00より
 るんるん申込先 03-3979-3251(1申込につき2名まで)

対談「三浦太郎さんと絵本のこと」
 るんるん日時 2022年12月25日(日)
 るんるん講師 三浦太郎 × 広松由希子(絵本評論家)
 るんるん定員 40名(先着順)
 るんるん参加費 無料
 るんるん申込開始 12月10日(土)9:00より
 るんるん申込先 03-3979-3251(1申込につき2名まで)

子どもアトリエ
 るんるん日時 2022年12月4日(日)10:00〜12:00・14:00〜16:00、各1回制
 るんるん講師 三浦太郎
 るんるん対象 3歳から小学生のお子さんとその保護者
 るんるん定員 各回12組(先着順)
 るんるん参加費 1組1000円
 るんるん申込開始 11月12日(土)9:00より電話で
 るんるん申込先 03-3979-3251(1申込につき2名まで)

絵本講座 「大人が出会うしかけ絵本〜2次元から4次元まで〜」
 るんるん日時 2022年11月26日・12月3日・10日(いずれも土)の3日制 午後1時30分〜4時30分
 るんるん講師 吉田稔美氏(絵本作家、イラストレーター)
 るんるん対象 高校生以上の方
 るんるん定員 20名(先着順)
 るんるん参加費 4800円
 るんるん申込開始 10月22日(土)9:00より電話で
 るんるん申込先 03-3979-3251(1申込につき2名まで)


かわいい三浦太郎かわいい
1968年、愛知県西尾市生まれ。大阪芸術大学美術学科で版画を専攻し、シルクスクリーンを学ぶ。10年ほどイラストレーターとして活動した後、2001年「イタリア・ボローニャ国際絵本原画展」に初入選し、2003年以降も連続入選を果たす。入選をきっかけに2004年にスイスで絵本作家としてデビュー、同年にイタリアでも絵本を出版。日本で初めて出版した絵本『くっついた』(こぐま社、2005年)は100万部を超える大ヒットとなる。2022年までに国内外で47冊の絵本を出版し、世界中で多数の翻訳版が刊行されている。
近年はステンシルを使って描くタブロー(絵画作品)の制作にも力を入れており、2014年の「ワークマンステンシル」シリーズや、2016年から始まった「こどもアイデンティティー」シリーズを国内外で発表している。
また2014年にボローニャで初めて子ども向けのワークショップを行い、その後も日本、台湾、スペイン、ポーランドなど世界各地で実施している。
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