芥川賞作家 鈴木結生「小説が生まれるまで」 @ こおりやま文学の森資料館 開館25周年記念 第172回芥川賞記念講演 文学講演会
[2025年09月14日(Sun)]
10月25日(日)、けんしん郡山文化センターで、こおりやま文学の森資料館 開館25周年記念 第172回芥川賞記念講演 文学講演会 芥川賞作家 鈴木結生氏「小説が生まれるまで」が開催されます

芥川賞作家である鈴木結生氏をお迎えして、「小説が生まれるまで」と題し、講演会を開催します。小説を書く楽しさ。難しさ。芥川賞受賞作を通し、作者自らが解き明かします。
日 時
2025年10月25日(日) 13:30〜15:00
会 場
けんしん郡山文化センター 5階集会室
郡山市堤下町1番2号
024-934-2288
郡山駅より徒歩16分
講 師
鈴木結生(小説家)
定 員
200名(要予約)※応募者多数の場合抽選
参加料
無料
申込期間
8月30日(土)〜9月15日(月)に事前申込
申込方法
こおりやま文学の森資料館 窓口・電話・FAX・E-mailで
窓 口 10:00〜16:30
電 話 9:00〜17:00(024-991-7610)
F A X 024-991-7620
E-mail bungakunomori@bunka-manabi.or.jp
主 催
こおりやま文学の森資料館
〒963-8016 福島県郡山市豊田町3番5号
024-991-7610
024-991-7620
鈴木結生
(すずき ゆうい)
小説家、大学院生。
2001年福岡県で生まれ、1歳で福島県に移り住み11歳まで過ごす。現在は福岡県在住。
福岡県立修猷館高等学校卒業。西南学院大学外国語学部在学中の2024年、「人にはどれほどの本がいるか」で第10回林芙美子文学賞佳作を受賞してデビュー。同年、同大学大学院外国語学研究科に進学し、英文学を研究する。2025年、「ゲーテはすべてを言った」(朝日新聞出版 2025.1)で第172回芥川龍之介賞を受賞。最新作は、三部作の締めくくりとなるディケンズを軸にした小説『携帯遺産』(朝日新聞出版 2025.6)。
芥川賞作家である鈴木結生氏をお迎えして、「小説が生まれるまで」と題し、講演会を開催します。小説を書く楽しさ。難しさ。芥川賞受賞作を通し、作者自らが解き明かします。
郡山市堤下町1番2号
024-934-2288
郡山駅より徒歩16分
窓 口 10:00〜16:30
電 話 9:00〜17:00(024-991-7610)
F A X 024-991-7620
E-mail bungakunomori@bunka-manabi.or.jp
〒963-8016 福島県郡山市豊田町3番5号
小説家、大学院生。
2001年福岡県で生まれ、1歳で福島県に移り住み11歳まで過ごす。現在は福岡県在住。
福岡県立修猷館高等学校卒業。西南学院大学外国語学部在学中の2024年、「人にはどれほどの本がいるか」で第10回林芙美子文学賞佳作を受賞してデビュー。同年、同大学大学院外国語学研究科に進学し、英文学を研究する。2025年、「ゲーテはすべてを言った」(朝日新聞出版 2025.1)で第172回芥川龍之介賞を受賞。最新作は、三部作の締めくくりとなるディケンズを軸にした小説『携帯遺産』(朝日新聞出版 2025.6)。
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