熊本市東年金事務所で新発見
[2025年10月07日(Tue)]
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大分市役所さんの煽り運転・車間距離詰め・急ハンドルOKらしい
やけに車間距離を詰めて走っている軽自動車がいるなぁ
信号待ちでもこんなに車間距離詰めてる 前の車は煽られている間で嫌だろうなぁ あちゃ〜 大分市役所の車だわ 信号青になったら即発車し交差点渡ったところで急左折でコンビニに入っていった
不便なくまモンカード・・・なくなった…あった!!
熊本市内では11/16から交通系ICカードが使えなくなった
今までSUGOCAに慣れているので小銭を出すのはすごく不便だ 今までで問題なかったことをわざわざ不便にする必要があったのだろうか コストがかかるというがお客様への負担増というのは考えないのだろうか 運営側の都合のようで納得いかないんだけどなぁ 仕方なく今使える超ローカルなくまモンカードを買った ・・・しかし 肝心な時出てこなかったりして探すことになる 一昨日もないないと探し回ってしまった 結局背広の胸ポケットに入れていた これではカードの意味をなさないなぁ。。。
今日はゆうちょ銀行へ二回行って 挙句はゆうちょ銀行はアッシの自宅に来た
そもそも弔慰金支給は国債として発行されており その判断は都道府県から市町村に任されている
国庫のお金だ それを渡す役を担っている「ゆうちょ銀行」が 支給を判断する県や市町村よりも厳しいというのは解せない 自前のお金ではなく他人様から渡してくれと頼まれただけの金を渡すのに「規則」という名目で「権力」を行使することは厚生労働省に対する郵政省の意地の張り合いレベルではないか 民間企業ではありえないことだろう 等とたくさんの矛盾を抱えたまま 規則規則で高齢者への対応をしないで拷問の強要を強いる「ゆうちょ銀行」 [2022年03月10日(Thu)]のために目の薄い母親様に筆圧のない文字で1時間格闘してもらい何とか書いてもらった委任状をもってゆうちょ銀行へ行った 昨日指示された通りに書いてもらったのだが ゆうちょ銀行(昨日と違う対応人)「ここに(金額欄に)数字の「2」が抜けている」と言いはじめた アッシ「昨日はこう書けと言ったじゃないか」 ゆうちゅ銀行「いえ言っていません」 何でアッシの相手もしないやつがそんなことを言えるんだ アッシ「じゃぁ数字の『2』だけ書かせると良いんだな」 ゆうちゅ銀行「他は確認が取れましたので大丈夫です」 というので自宅に帰って数字の「2」だけを追加で書かせてまたまたゆうちゅ銀行へ ゆうちょ銀行「受任者はご自身で書かれたのでしょうか」 アッシ「いいや そこは私が書いた」 ゆうちょ銀行「それではここ(備考)に「代筆・住所・氏名・続柄を書いてください」 書いて渡すと ゆうちょ銀行「理由ということで『高齢者のため書けなかった』とお書きください」 ここまで来ると呆れかえって しかもこの担当者の問題ではなくゆうちょ銀行のシステムの問題だと思ってきているので「はいはい仰せのままに」書きまっせと書き書き ゆうちょ銀行「それでは手続きをしますので」 窓口に呼ばれて ゆうちょ銀行「高齢者の方でも字が書ける人がいるので『手が震えて』を追加して下さい」 「はいはい仰せのままに」書きまっせと書き書きU その挙句 ゆうちょ銀行「ご自宅にいらっしゃいますでしょうか」 アッシ「いるよ」 ゆうちょ銀行「今からお伺いしてもよろしいでしょうか」 アッシ「良いよ」 ちょっと待てよ 昨日最初に「今からうちに来てくれたらいるよ」って言ったのに戻ったじゃんか そこに戻ったのかよ 最初からそー言ってたじゃんか 言った通り直ぐうちに来ていれば一度で済んだんじゃないか・・・と思いつつも諦めから悟りの境地に行っているので自宅までの地図を書いてあげた 母親様に説明している最中にゆうちょ銀行さんが来て筆談 ゆうちょ銀行「この内容に間違いないですか」 母親様「(頷きながら)はい」 ゆうちょ銀行「確認が取れましたので結構です」 と帰って行った 事情を説明したら母親様は「それだけのためにゆうちょ銀行は来たとな」と大笑いしていました
規則規則で高齢者への対応をしないで拷問の強要を強いる「ゆうちょ銀行」
「第十一回特別弔慰金」の受け取りにゆうちょ銀行(郵便局)に行った
ゆうちょ銀行「ご本人が来られないのですか?」 アッシ「来られるなら本人が来るわなぁ。圧迫骨折で退院したばかりで外に出て転んだりしたら大変だからなるべく本人は外へ出たがらないし、家族も出したくない。もし連れてきて転んで事故になったら責任を取ってくれるのかい?」 ゆうちょ銀行「委任状に自署で書いてください」 「委任状」の上には「※ 委任状は、お手続きの委任のすべてを自筆でご記入ください。」とあった アッシ「90歳になろうかというのに文字も良く書けないぞ。それでも書かせるのか。」 ゆうちょ銀行「そーなっております。書いてもらわないと困ります。」 困ってるのはそっちじゃなくてこっちなんだけど・・・ アッシ「市役所では委任状に本人の身分証明証があれば委任状は受理されたのにゆうちょ銀行はダメなのかい」 ゆうちょ銀行「市区所は市役所さんで、ゆうちょ銀行の規則ですから」 アッシ「無理な時にそれを回避する方法ってのはないのかい」 上役に相談に行った ゆうちょ銀行「ゆうちょ銀行の管轄に確認を取ります」 15分くらい待たされる 当然イライラ ゆうちょ銀行「電話でご本人様に確認することはできないでしょうか」 アッシ「(『身体障害者手帳』を持ってきているのを示して)難聴6級なので普通に話しても聞こえない。筆談がやっと」 ゆうちょ銀行「外回りの担当がお伺いしてご本人様と委任者様たちお二人がいらっしゃるときにお伺いします。」 アッシ「今からなら良いぞ」 ゆうちょ銀行「それは無理です。」 アッシ「明日朝なら良いぞ。」 ゆうちょ銀行「それも無理です。担当のものから確認の電話を入れさせます」 無理無理ばかりでこちらの都合には合わせてくれないってわけだ。こっちは時間を作ってきている。こっちも貴重な時間なんだぞ。とっとと片づけたいんだけど。 アッシ「わかった。それなら筆圧がなくても(委任状に)書かせて持ってくるからそれで判断してくれ」 と言って自宅の母親様の元へ 90歳になろとする母親様には文字を書くことも大仕事で当然見本の文字なども見えるわけもなく7つの枠を埋めるのに1時間かかった 親父様の認知症のテストの時(お医者さんの移籍に伴い訪れた初めての診療所で落ち着かない親父様 [2020年03月13日(Fri)])にも思ったが 「勘弁してくれ もうわからん」という親父様に医者が規則を振りかざして遮二無二答えを強いるのは高齢者には苦痛である(「勘弁してくれ」は「もうわかりません」という0回答ではないのかなぁ) 拷問の強要でしかない 市役所でOKの手続きがゆうちょ銀行でNGであれば事前にそのことをゆうちょ銀行は役所に対してアナウンスをしてもらう必要がある それだけの準備をしなければならないのであれば事前に知っていなければ不信感が募るだけだ それにしてもゆうちょ銀行は高齢者に優しくないなぁ 高齢者になると体が動かなくなる・目が薄くなる・耳が遠くなる・文字を書くのが難しくなる等健常者にとって当たり前のことができなくなってしまう それに対応するだけの仕組みができていない おそらくこれと同じことを障がい者にも求めているのだろう これでも健常者がつきっきりでいるところしか対応できない 頭で考えるのと実際は違うことがわかっていないんだろうなぁ 今回のことをゆうちょ銀行内部で共有化して改善をしていくなど地方の一郵便局では考えられないんだろうからなぁ・・・改善をしてもらうための何か良い手はないだろうかなぁ 日本郵政も同じようなもので俊敏に動けない母親の元へ宅配を届けても母親で気づいて玄関まで行っても誰もいない 郵便受けから玄関までたった5mくらいなのだがそこで確認しようなどということはなかった 郵便ポストの中に「不在者案内」が入っているだけだ 同じ荷物で「不在者案内」が入ってい事が三度あった やっと会えた郵便局の人に聞いたら配達人が毎回違うので・・・という理由らしい 郵便局員は複数でも住んでいる人間は同じなのだから二回目ともなると普通でないと思わないのだろうか 申し送り事項とかないのだろうか 「見守りサービス」とか言っているがも全く実行するつもりはない掛け声だけのところが「ゆうびん」業務らしい SDGsの世の中で ユニバーサルサービスを標榜する社会で「ゆうびん」屋さんはどーしていくのだろうか さて 筆圧の無く文字で書いた委任状を読めると判断するのかしないのかゆうちょ銀行の対応が楽しみだなぁ
時代に合わない境域を受け実施することほどマイナスではなかろうか
新しい訪問リハビリ用ベッド [2021年10月23日(Sat)]が届くまでには長い道のりがあった
マットとベッドは別々に配達されるようになっていた マットは10時〜12時までの時間指定の配達になっていた 今は便利なもので配送状況がわかる 母親様は待っていたのに10:05「不在カード」が放り込まれた 母親様は自宅にいて外に出かけることはないのになぜ不在なの 昼前ちょっと自宅に寄って配送ドライバーに 「母親は自宅で待っていたのに『なぜ不在』なのか」 「インターフォンを押しても返事がありませんでした」 「駐車場のインターフォンから顔を上げれば窓が開いているじゃないか! 窓が開いていて人がいないなんてことがあるか? なら玄関のインターフォンを押せばよいじゃないか!」 「外のインターフォンを押して返事がないときは持ち帰るように指導されていますので指導通りに対応しました」 「それではインターフォン以外は見ないのか? 窓が開いてて返事がないのは『おかしい』と思わないのか? もし人が倒れてても知らんふりをするのか?」 「そういう教育は受けておりませんのでわかりません」 ということで「不在カード」を入れてお役御免らしい 再配達しても駐車場のインターフォンを押すだけで 耳が遠く動きが緩慢な母親様が玄関先へ行けたとしても持ち帰りになるだけだ 現に日本郵便は3度持ち帰ったことがあった ベッドの方は時間指定ができなく配送記録が付かないので夕方もう一度(本日二度目)自宅に寄ったらちょうど宅急便屋さんが電話をしてきて「先ほどお寄りしたらいらっしゃらないようで持ち帰りました 何時にお届けしましょうか?と電話があった 偶々アッシがいて固定電話を取ることができたからすぐ再配達してもらい受け取ることができたが これまた同じことになりかねなかった 「配達の教育」を受けていないで済まされているが これだけ高齢者の時代になり 自宅にいるのは高齢者と子供たちの事態になったのに以前のマニュアルでは対応されない時代に入っているのは確かなはずだ その都度再配送をしていることに時間の無駄が内在しており 配送車の長時間労働やコスト高にもつながっているのではないだろうか 時代に合った配送ルールを構築しドライバーさんたちを教育することが求められているのは事実だと思う
一年振りくらいの熊本市役所 役所の職員もおろよーなりましたなぁ・・・(実感)
一般市民にとって役所とは遠い存在であろうと思う
かくいうアッシも以前は打ち合わせだなんだと週一以上で役所に行かなけりゃならなかったが今は全く近寄ることもない 久しぶりに用事がありエレベーターに乗ると 各階の案内板が…小さくなっている 不便だなぁ。。。 さてさてその後 お勉強をしたくて教えてもらいに行ったのだが 知り合いさんがいなくて対応に出た職員が「調べてご連絡します」と言った 「私に連絡をくれるのですね」と念を押すと「必ずします」と言った しかし 勉強に行って教えを請いに行った話が全然別のルートからこっぴどくお叱りの電話がかかってきた 「お勉強」が回りまわって「叱られる」という結果になるとは その職員はアタシに対して 1.こちらの意図とすることを十分理解せず対応した 2.必ず直接返事をするという約束を果たさなかった 3.自分が行動をする前にこのようなことをしたいという説明をしなかった ということになる なぜそのような行動をするのか 約束を果たすことが第一義でないのか 約束を破って何も連絡しないことが役所では当たり前なのか 役所の職員もおろよーなりましたなぁ・・・
日本郵便という器だけ作られて「魂」が入っていないんだろうなぁ
昨日日本郵便の宅配が不在通知を置いていった
今日再配達を時間指定でしたらまた不在通知が郵便受に入ってた 二日とも母親様は在宅してる 駐車場の門扉は開けている 駐車場のインターホンだけ鳴らしたのだろうか? 母親様は耳が遠いのでインターホンの音が聞こえないのもあるが二日とも同じ状態に 再配達の時間指定までして不在とはおかしい 「もしかしてこの家は何ごとかあったのでないか 母親様の話では玄関のインターホンを押すなり人影はわかるらしい 玄関のインターホンのとこまで行くなら途中雨戸を開けた部屋の前を通るから中に人がいることは容易にわかる つまり玄関まで来ていないってことだろう 日本郵便は「見守りサービス」らしきことをしているらしいと記憶がある(正しいか定かではない) しかし これでは「見守りサービス」なんてできるわけがない 「気遣う」とか「声を掛ける」というのは日本郵便にはないらしいから 午後から「郵便局に取りに行く」と言うと「18時以降になります」と言う 今日は18時以降用事があり取りに行けない 再々配達をするにしても18時以降だそーだ 年寄りが暗い中うろちょろしてイレギュラーな動きをしてケガでもしたら大事になる 結局明日の午前中の配達になった 日曜日午前中アッシは自宅で再々〃配達を待たねばならなくなった ユニバーサルサービスや人に優しいサービスとはかけ離れたところにあるのが日本郵便らしい 会社へ郵便配達するうちの一人だけ裏の門扉を開けたままにするやつがいる 聞けば日本郵便の社員には年賀状の相当なノルマがあるらしい ノルマを課せられたくないために正社員になりたくないという人もいるらしい 非正規社員でもノルマはあるらしいが正社員と比べるとずいぶんましだそーだ こんな発想も旧態然としている 日本郵便という器だけ作られて「魂」が入っていないんだろうなぁ
6月提出 → 9月再提出 → 11月再々提出依頼 その内容は6月提出に記載したものだったのに・・・
年金機構から6月提出した書類の一部再提出依頼が来てたので9月提出したら その書類を更に修正して再々提出しろと通知がきた 「それって最初6月提出した内容と同じじゃないか?」と疑問が起こり 何を書けば良いかお尋ねをしたら 提出して欲しい内容と再々提出依頼文の内容と違ってた 再々提出記載の指示通りに書いてたらアウトになっていたらしい 再々々提出をさせられるとこだった 挙句「提出されたものでわかるのでこちらで処理できますからしときます」とさ なら最初からしとけよなってナって話でした ここに辿り着くまでに電話して相手が出てから「しばらくお待ちください」と言って3分間無言で待たされた 「この電話代ってこっちが払ってるんですよね 3分間ただ待たされただけですよね 担当を代わってくれ」と言って代わってもらったということがあった上での話でした
合同庁舎の喫煙所への往復を含めて…税金で休憩してることになるのかなぁ
西税務署 いつもより結構待たされたなぁ 今日は
何やら向こうの方に人がいる 駐車場の一番南側 100mは有にありそう 「喫煙所」と書いてあるらしい(よく見えない) 喫煙所までビルからエレベーターで降りて100m歩いてタバコを吸ってまた同じように戻り席に戻る その時間も勤務時間なんですよねー 税金からお給料もらってるんですよねー タバコを吸わないアタシには不思議に見えてしまう しかも納税証明書もらいに来たから余計なことを思うんだろうなぁ。。。
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