「乃木坂46 久保史緒里卒業コンサート DAY2」を横浜アリーナで観た
[2025年11月27日(Thu)]
泣けない演出
ここでこの楽曲かぁ と感心させられっぱなし
「錆びたコンパス」でもびっくりしたけど期別曲で2期生曲を披露した
それが「アナスターシャ」を持ってくるなんてどれだけ二期生リスペクトなんだとグッと来た
ヲタ的視点なんだが
休養明けの味スタの森アンダーライブが転機だったよなぁ と思える
日奈子がいたから這い上がれたんだよなぁ
純奈も声が出なかったしーちゃんとパート代わってくれたしなぁ
勝手にヲタが背景を作るのは良いなぁ
会場で一番上の方だったから熱狂まではいかなかったし 足が痛いから座ってた
個別に追いかけても表情は分からないので「設定温度」以降はスクリーンじゃなくてステージを見て乃木坂の一体感を目に焼き付けようと見てたもんなぁ
しーちゃんの乃木坂をすべて回収しようとした感じで本当に乃木坂とのけじめをつける感じ
乃木坂のピアノ文化を引き継ぎ電視台で弾き語りして途中で失敗し涙した時三期生が集まり励ましたことや一昨年のミュージクソンからのつながりで今夏の24時間テレビでコラボした「きっかけ」をピアノを弾いて披露した
2017.11.8 乃木坂初の東京ドーム 最後の卒業セレモニーで中元日芽香が一緒に階段を下りてきたのがしーちゃん
しーちゃんの挨拶の中にあった「2014.4.24 東北シリーズ」の座長は中元日芽香
その一曲めが中元日芽香センターの「不等号」でしーちゃん卒コンDAY1の一曲め
DAY2で本編ラストスパートの盛り上がり
24. きっかけ
25. 最後のTight Hug
26. 君は僕と合わない方がよかったのかな
27. シンクロニシティ
28. 僕が手を叩く方へ
5曲の中に「君は僕と合わない方がよかったのかな」
これは中元日芽香がアンダーで初めてセンターをとった曲
中元日芽香は第一子が生まれたばかりだから卒コンには来られなかっただろうけどこれ程までにリスペクトしていたのかと感じてしまう
曲一曲一曲に背景があり思いが詰まってるから解釈を述べたいもんだわ
しーちゃんは卒コンだから当たり前ちゃぁ当たり前だけど全曲出席
二日間で同じ楽曲は一曲のみなのもメンバーすごいわ
乃木坂35名の底力は伝わった
本編MCなし 途中ミニドラマ挟んだけ
"乃木坂46久保史緒里、卒コンで特大サプライズ! 松本潤&有村架純“大河コンビ”のサプライズに会場どよめき" -
オリコンニュース #SmartNews https://l.smartnews.com/m-6FtJYySA/V0enLp
「ご両親手紙」 お父様声:松本潤、お母様声:有村架純 参ったねぇ
そして アンコール(ちゅう感じでもなかったけど)でしーちゃんのソロ語りまで煽り以外MCなし
最後の最後で6期矢田萌香 5期井上和 4期遠藤さくらが卒業へのコメント喋っただけ
同期からの長文メッセージなし
ダンケシェーンなんかでOG席盛り上がりはわかった
オペラグラス持ってってないから誰がいたかはわからなかったのが残念
アンコールで梅が「最後行っちゃいますか」で会場には「乃木坂の歌」で終わり?って雰囲気だったので 本当のラスト曲が「思い出ファースト」だったから盛り上がったんだよなぁ
今考えると「思い出ファースト」はダブルアンコールの意味があったんだな
ラストでは振り向くことも橋本奈々美や山下美月みたいに後ろ手でピースもせず履けて行って画像が出て来てしーちゃんが消えて行った
ANNも「またねー」で終わった
メンバー側にもストーリーがありメンバーはメンバーの視点で貴重な話なんだよなぁ
井上和が「ありがちな恋愛」で初めてシンメをして嬉しかったと伝えてたことがきっかけで「一緒にやりたい」と言ったことを叶えたり
全ツの食事会で大越が「嫉妬の権利」を一緒にやりたい言ったので歌唱メンバーに入れたり(だから6期生曲「片想い」で泣いてたのもうなづける)
「ひと夏の長さより」は早川聖来の卒業セレモニーの最後に歌った曲をアンコールに持って行ったり
とさぁ
一曲一曲背景があって後から出てくるエピソードがたまらなすぎるわ
ラストMV監督が内田英治で
Day2のショートドラマが湯浅弘章なんて考えつかないわ
その関係性だけでも泣いてる
「OP&overture」「私たちの声」「ドーナツ」「End」Director:横堀光範、出演:渡邉心結、服部樹咲、平祐奈、古田新太
「走れメロス」「後輩」「旅立」脚本:湯浅弘章、Director:沖悠司、出演:大森未来衣、中原つばさ、中井友望
横堀氏は乃木坂46の「毎日がBrand new day」「世界中の隣人よ」「君に叱られた」「17分間」「キャラバンは眠らない」などのMVの監督でもある。湯浅氏は多くのMVの監督を担当しており、現在はドラマを中心に監督している。久保からも「湯浅さんの脚本の世界に入りたい」という強い希望があったという。沖氏は「海邉朱莉個人PV」「なぜ僕たちは走るのか?」の監督で、久保も以前から作品が好きだったという。
「ドーナツ」は横堀監督かぁ
Brandnewdayの監督だもんなぁ
湯浅弘章監督は「さようならの意味」(原案・監督:柳沢翔、脚本:湯浅弘章・山岸聖太)にも関わった3人の一人だし乃木坂のエモさを出してくれるんだよなぁ
乃木ヲタたちにはしーちゃん批判するやつも多いけど少なくともメンバーからはリスペクトされてたのがわかった
池田テレサはモバメで「あっという間の2日間でした。
でも語るには時間があまりにも必要な…本当にありがとうございました!」と言って来た
ここでこの楽曲かぁ と感心させられっぱなし
「錆びたコンパス」でもびっくりしたけど期別曲で2期生曲を披露した
それが「アナスターシャ」を持ってくるなんてどれだけ二期生リスペクトなんだとグッと来た
ヲタ的視点なんだが
休養明けの味スタの森アンダーライブが転機だったよなぁ と思える
日奈子がいたから這い上がれたんだよなぁ
純奈も声が出なかったしーちゃんとパート代わってくれたしなぁ
勝手にヲタが背景を作るのは良いなぁ
会場で一番上の方だったから熱狂まではいかなかったし 足が痛いから座ってた
個別に追いかけても表情は分からないので「設定温度」以降はスクリーンじゃなくてステージを見て乃木坂の一体感を目に焼き付けようと見てたもんなぁ
しーちゃんの乃木坂をすべて回収しようとした感じで本当に乃木坂とのけじめをつける感じ
乃木坂のピアノ文化を引き継ぎ電視台で弾き語りして途中で失敗し涙した時三期生が集まり励ましたことや一昨年のミュージクソンからのつながりで今夏の24時間テレビでコラボした「きっかけ」をピアノを弾いて披露した
2017.11.8 乃木坂初の東京ドーム 最後の卒業セレモニーで中元日芽香が一緒に階段を下りてきたのがしーちゃん
しーちゃんの挨拶の中にあった「2014.4.24 東北シリーズ」の座長は中元日芽香
その一曲めが中元日芽香センターの「不等号」でしーちゃん卒コンDAY1の一曲め
DAY2で本編ラストスパートの盛り上がり
24. きっかけ
25. 最後のTight Hug
26. 君は僕と合わない方がよかったのかな
27. シンクロニシティ
28. 僕が手を叩く方へ
5曲の中に「君は僕と合わない方がよかったのかな」
これは中元日芽香がアンダーで初めてセンターをとった曲
中元日芽香は第一子が生まれたばかりだから卒コンには来られなかっただろうけどこれ程までにリスペクトしていたのかと感じてしまう
曲一曲一曲に背景があり思いが詰まってるから解釈を述べたいもんだわ
しーちゃんは卒コンだから当たり前ちゃぁ当たり前だけど全曲出席
二日間で同じ楽曲は一曲のみなのもメンバーすごいわ
乃木坂35名の底力は伝わった
本編MCなし 途中ミニドラマ挟んだけ
"乃木坂46久保史緒里、卒コンで特大サプライズ! 松本潤&有村架純“大河コンビ”のサプライズに会場どよめき" -
オリコンニュース #SmartNews https://l.smartnews.com/m-6FtJYySA/V0enLp
「ご両親手紙」 お父様声:松本潤、お母様声:有村架純 参ったねぇ
そして アンコール(ちゅう感じでもなかったけど)でしーちゃんのソロ語りまで煽り以外MCなし
最後の最後で6期矢田萌香 5期井上和 4期遠藤さくらが卒業へのコメント喋っただけ
同期からの長文メッセージなし
ダンケシェーンなんかでOG席盛り上がりはわかった
オペラグラス持ってってないから誰がいたかはわからなかったのが残念
アンコールで梅が「最後行っちゃいますか」で会場には「乃木坂の歌」で終わり?って雰囲気だったので 本当のラスト曲が「思い出ファースト」だったから盛り上がったんだよなぁ
今考えると「思い出ファースト」はダブルアンコールの意味があったんだな
ラストでは振り向くことも橋本奈々美や山下美月みたいに後ろ手でピースもせず履けて行って画像が出て来てしーちゃんが消えて行った
ANNも「またねー」で終わった
メンバー側にもストーリーがありメンバーはメンバーの視点で貴重な話なんだよなぁ
井上和が「ありがちな恋愛」で初めてシンメをして嬉しかったと伝えてたことがきっかけで「一緒にやりたい」と言ったことを叶えたり
全ツの食事会で大越が「嫉妬の権利」を一緒にやりたい言ったので歌唱メンバーに入れたり(だから6期生曲「片想い」で泣いてたのもうなづける)
「ひと夏の長さより」は早川聖来の卒業セレモニーの最後に歌った曲をアンコールに持って行ったり
とさぁ
一曲一曲背景があって後から出てくるエピソードがたまらなすぎるわ
ラストMV監督が内田英治で
Day2のショートドラマが湯浅弘章なんて考えつかないわ
その関係性だけでも泣いてる
「OP&overture」「私たちの声」「ドーナツ」「End」Director:横堀光範、出演:渡邉心結、服部樹咲、平祐奈、古田新太
「走れメロス」「後輩」「旅立」脚本:湯浅弘章、Director:沖悠司、出演:大森未来衣、中原つばさ、中井友望
横堀氏は乃木坂46の「毎日がBrand new day」「世界中の隣人よ」「君に叱られた」「17分間」「キャラバンは眠らない」などのMVの監督でもある。湯浅氏は多くのMVの監督を担当しており、現在はドラマを中心に監督している。久保からも「湯浅さんの脚本の世界に入りたい」という強い希望があったという。沖氏は「海邉朱莉個人PV」「なぜ僕たちは走るのか?」の監督で、久保も以前から作品が好きだったという。
「ドーナツ」は横堀監督かぁ
Brandnewdayの監督だもんなぁ
湯浅弘章監督は「さようならの意味」(原案・監督:柳沢翔、脚本:湯浅弘章・山岸聖太)にも関わった3人の一人だし乃木坂のエモさを出してくれるんだよなぁ
乃木ヲタたちにはしーちゃん批判するやつも多いけど少なくともメンバーからはリスペクトされてたのがわかった
池田テレサはモバメで「あっという間の2日間でした。
でも語るには時間があまりにも必要な…本当にありがとうございました!」と言って来た



