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●「鳩居堂」 (きゅうきょどう)

JR熊本駅前の電車通りで少々うるさく振動もある狭い住処を
じょうちゃんの「鳩居堂」と名付けました。
明治維新の頃、大村益次郎という人がいました。
その人は自分の住処を「鳩居堂」と言っていました。
その住処名にならいました。どうぞ、お立ち寄り下さい。

          住人 じょうちゃん


じょうちゃんの「ぼそぼそ」
鳩居堂の部屋名
鳩居堂のかかわり先
「ありがとう、わたし」(中元日芽香著) 届く [2021年06月23日(Wed)]
熊本ではまず手に入らないだろうと思いネット予約していた「ありがとう、わたし」(中元日芽香著)保存用と読み用二冊が届いた
210623_1208.jpg

アッシにとってはひめたんは「らじらー」とか聞くうちに乃木坂46の中で一推しになっていた
乃木坂46のなかでもアイドルらしいアイドルだった

そのひめたんが「らじらー」すらも出演できなくなり休業に入った
その前には15th「裸足でサマー」 16th「サヨナラの意味」で選抜に入っていた時期だけに「なぜ」「勿体ない」とか思ったものだ
その前はアンダーのセンターとして東海ツアーを座長として仕切っていた

そのひめたんが休業し 一時復帰したが 2017年東京ドームでステージを降りた

そのひめたんを生で観ることができるというので57歳初アイドルコンサート 「乃木坂46 アンダーライブ 九州シリーズ」 [2017年10月17日(Tue)]に進出した
アッシは幸いになことにこのステージでひめたんを見ることができた
※この日の心無いヤジでひめたんは次の日かにらステージに出られなくなった

それまで「ふつヲタ」だったアッシが「のぎヲタ」として超本格化したのはひめたんからなのだ

そのひめたんが当時のことを含め書いたのがこの「ありがとう、わたし」
インタビューを見聞きすると「当時のことをありのままに書いたけど全体が伝わりにくくなるので書き直した」というようなことを言っていた
それだけ編集者にとってもインパクトがあったのだろうなぁ

帯をひなちま(樋口日奈)が書いている
学年的にはひなちまが1学年下になるけど乃木坂46の一期生として戦ってきた仲間の言葉だけにグッとくる

読むのが楽しみだ


この時間 さゆりん(松村沙友里)が卒業コンサートをしている
「さゆりんご軍団」の団長として卒業している伊藤かりん・佐々木琴子・中田花奈も出演しているらしい
この卒業した三人はラストステージというのが明確になかったからこーやって「さゆりんご軍団」としてラストステージに立てたことは素晴らしいと思う
さゆりん乃木坂の良さを感じる


今週末はひめたん・万理華卒業後の推しであるしーちゃん(久保史緒里)の舞台「夜は短し歩けよ乙女」がネット配信される
これもみなければ…


そー言えば2017年の東京ドームのラスト「きっかけ」ひめたんしーちゃんと手を組んで出てきたんだった

あれからもうすぐ4年経つが忘れられないシーンだ
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