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●「鳩居堂」 (きゅうきょどう)

JR熊本駅前の電車通りで少々うるさく振動もある狭い住処を
じょうちゃんの「鳩居堂」と名付けました。
明治維新の頃、大村益次郎という人がいました。
その人は自分の住処を「鳩居堂」と言っていました。
その住処名にならいました。どうぞ、お立ち寄り下さい。

          住人 じょうちゃん


じょうちゃんの「ぼそぼそ」
鳩居堂の部屋名
鳩居堂のかかわり先
●「鳩居堂」訪問者の方のお部屋紹介 「思いつくまま」Fujita Yukariさん  http://nzpp.seesaa.net/         「ゆるすごたいむ」Benyさん https://blog.canpan.info/o222/     「きっと 夢の中」ピースケさん https://blog.canpan.info/munyamunya56/ 草鞋(わらじ)の緒さん    https://blog.canpan.info/faltboat/       蝸牛庵日乗/加藤哲夫さん  https://blog.canpan.info/katatsumuri/ 半田広宣「NOOS理論」   http://noos.cocolog-nifty.com/cavesyndrome/           ひととまち未来づくり・のりだーさん  https://blog.canpan.info/hitomachimirai/ ●「鳩居堂」お気に入りの方のお部屋 原田早穂さん      http://ameblo.jp/harada-saho/            大竹七未さん      http://ameblo.jp/otake-nami/ 
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日本郵便という器だけ作られて「魂」が入っていないんだろうなぁ [2020年12月05日(Sat)]
昨日日本郵便の宅配が不在通知を置いていった
今日再配達を時間指定でしたらまた不在通知が郵便受に入ってた

二日とも母親様は在宅してる
駐車場の門扉は開けている

駐車場のインターホンだけ鳴らしたのだろうか?
母親様は耳が遠いのでインターホンの音が聞こえないのもあるが二日とも同じ状態に?とは思わないのだろうか?
再配達の時間指定までして不在とはおかしい?とは思わないのだろうか?
「もしかしてこの家は何ごとかあったのでないか?」とか思わないらしい
母親様の話では玄関のインターホンを押すなり人影はわかるらしい

玄関のインターホンのとこまで行くなら途中雨戸を開けた部屋の前を通るから中に人がいることは容易にわかる

つまり玄関まで来ていないってことだろう

日本郵便は「見守りサービス」らしきことをしているらしいと記憶がある(正しいか定かではない)
しかし これでは「見守りサービス」なんてできるわけがない
「気遣う」とか「声を掛ける」というのは日本郵便にはないらしいから

午後から「郵便局に取りに行く」と言うと「18時以降になります」と言う
今日は18時以降用事があり取りに行けない
再々配達をするにしても18時以降だそーだ 
年寄りが暗い中うろちょろしてイレギュラーな動きをしてケガでもしたら大事になる

結局明日の午前中の配達になった
日曜日午前中アッシは自宅で再々〃配達を待たねばならなくなった

ユニバーサルサービスや人に優しいサービスとはかけ離れたところにあるのが日本郵便らしい

会社へ郵便配達するうちの一人だけ裏の門扉を開けたままにするやつがいる

聞けば日本郵便の社員には年賀状の相当なノルマがあるらしい
ノルマを課せられたくないために正社員になりたくないという人もいるらしい
非正規社員でもノルマはあるらしいが正社員と比べるとずいぶんましだそーだ
こんな発想も旧態然としている

日本郵便という器だけ作られて「魂」が入っていないんだろうなぁ
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