12月19日から、東京で能登半島地震復興応援プロジェクト [2025年12月18日(Thu)]
東京で能登半島地震復興応援プロジェクト
能登半島地震で被災した珠洲焼の復興のことがテレビで紹介されたことをお伝えしました。
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■会期
2025年12月19日(金)〜12月25日(木) ■参加アーティスト(五十音順) 珠洲焼:折坂理恵、鍛治ちえみ、金丸聖、木澤孝則、芝雪、清水武徳、環翠、西絵美、林春香、宮脇まゆみ アート:上田智之、サルチョード・イル、城保奈美、末松由華利、高屋永遠、竹中美幸、谷口聡子、蓮井幹生、塙康平 ■所在地 Spiral Garden (Spiral 1F) 東京都港区南青山5-6-23 ■アクセス 東京メトロ銀座線・半蔵門線・千代田線「表参道駅」B1 出口前 主催:株式会社ワコールアートセンター 企画制作:スパイラル |
◆珠洲市の被害状況と珠洲焼の現状
詳細が次のホームページに掲載されています。
https://whynot.tokyo/pages/suzu
◆珠洲焼応援プロジェクト「やさしいくろとたゆたうあお 2025」
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「2024年1月の能登半島地震により、石川県珠洲市の珠洲焼窯元22ベースがすべて損壊し、多くの作家が作った陶環境を築きました。
「やさしいくろとたゆたうあお」は、被災後の珠洲焼の復興を目指し、関係者や支援者が協力して取り組むプロジェクトです。 本プロジェクトでは、個別支援や共同焼成の実施、体験ツアー、作品内見学会、用途開発、販路探索、情報発信など、伝統工芸としての継続と、地域文化・産業の再生を目指します。」 「珠洲焼の被害も深刻です。22基の窯のほとんどが倒壊・浸水などの損傷を受け、作家たちは工房や住まい、道具や作品の多くを失いました。 再建した窯が再び倒壊する例もあり、一部作家は修復を断念。長年積み上げてきた作品が破損し、経済的損失と精神的ダメージは大きく、廃業するケースも出始めています。」 |
詳細をホームページをご覧のうえ、ご参加お願いいたします。
https://blog.canpan.info/jitou/archive/5564
【目次】大震災の後、長期間にわたり身心のケアが求められる
https://blog.canpan.info/jitou/archive/5683
★大震災の後、長期間にわたり身心のケアが求められる


