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マインドフルネス体験会(東京) 〜 10月29日 [2022年09月28日(Wed)]
地方創生SDGs官民連携プラットホーム 
3.4 自殺の減少 の事業


内閣府 SDGs官民連携プラットフォームに登録の「ソリューション」

★内閣府、埼玉県、さいたま市のSDGsパートナーです

https://blog.canpan.info/jitou/archive/5020
◆募集しています!

http://www.city.hasuda.saitama.jp/syogaikyoiku/documents/chirashi.pdf
(p5に詳細)

◆1日講座、11月12日、「うつ病・自殺予防の心得」 会場:蓮田市中央公民館
(蓮田市広報9月号でおしらせ。蓮田市ホームページに詳細が掲載(上記pdf)。同様のことを全国どこでも開催しますので、おしらせください。)

マインドフルネス体験会(東京) 〜 10月29日

 出版社の企画による「マインドフルネス体験会」を開催いたします。

大田健次郎の本を出版してくださった佼成出版社の企画です。
『うつ・不安障害を治すマインドフルネス』
『「死」と向き合うためのマインドフルネス実践』

 SIMTは、うつ病、パニック症、PTSDなども改善する事例が多くなっているマインドフルネス心理療法です。
 こういう女性にもおすすめします。
自殺対策大綱が閣議決定されました。
https://blog.canpan.info/jitou/archive/5059
★若い女性の自殺が問題になっています。仕事のことだけではないかもしれません。メンタルな悩みがうつ病をもたらした可能性がもあります。 中高生、大学の頃、不安過敏やうつ傾向であった女性、つらい青年期を送った女性もご参加ください。
働くようになると、心理的ストレスが大きい出来事が多くなります。 悩みすぎると、うつ病になるリスクが高まります。悪化すると、自殺が起こります。 従来、女性のほうが自殺は少ないのに、最近は、若い女性の自殺が増加しているのです。 若い女性が、つらい時代になったのでしょう。
今回は、高校生以上のかた、ご参加ください。 ストレスの対処法を身につけておきましょう。
【イベント名】マインドフルネス体験会
【イベント内容】「マインドフルネス」という言葉はよく聞くけれど、実際にどんなことをするのだろう?
どんな効果があるのだろう?
本イベントで「マインドフルネス」を体験してみませんか。
日本的マインドフルネスの生みの親であり、うつ・不安障害に悩む多くの人を救ってきた大田健次郎さんが、「マインドフルネス」の基本的な実践方法を初心者向けにやさしくお伝えします。

【こんな方におすすめ】
●ストレスが多くて疲れやすい
●心身の不調を抱えている
●よりよく生きるための智慧を身につけたい

講師:大田健次郎
一般社団法人マインドフルネス精神療法協会理事長。自己洞察瞑想療法士。
自身のうつ病を坐禅で治した経験をもとに、マインドフルネス心理療法としての「自己洞察瞑想療法」を開発し、1993年からうつ病や不安障害への支援活動を行う。
大田健次郎さんの弊社刊行書籍『うつ・不安障害を治すマインドフルネス』『死と向き合うためのマインドフルネス実践』をお持ちの方はご持参ください。なお、当日購入することもできます。

概要
日時:2022年10月29日(土)14:00〜15:30(開場13:30)
会場:佼成出版社(普門メディアセンター2階 201会議室)
   〒166-8535 東京都杉並区和田2-7-1 東京メトロ丸ノ内線「方南町駅」徒歩6分 
定員:30名(定員になり次第締め切ります)
参加費:500円(税込)お支払いは現金のみ。当日会場にてお支払いいただきます。

詳細・お申し込みはこちら
https://kosei-20221029.peatix.com/
Posted by MF総研/大田 at 14:56 | さまざまなマインドフルネス | この記事のURL