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募集しています〜地方創生SDGs3.4 [2022年07月11日(Mon)]
地方創生SDGs官民連携プラットホーム 
3.4 自殺の減少 の事業


内閣府 SDGs官民連携プラットフォームに登録の「ソリューション」

★内閣府、埼玉県、さいたま市のSDGsパートナーです


【募集しています 〜 地方創生SDGs 3.4。ご連絡ください】

https://blog.canpan.info/jitou/archive/5006
★内閣府の「地方創生SDGs官民連携プラットフォームに「ソリューション」を登録しています。
「自殺の減少のため治りにくいうつ病やパニック症などを回復、予防」

◆講演会、シンポジウム、カウンセラーの育成など

◆蓮田市の団体情報誌
(2ページ。開催中です。老人福祉センターと椿山自治会館で。うつ病予防の「マインドフルネス心の健康体操」)


https://blog.canpan.info/jitou/archive/4861
★蓮田市立 老人福祉センターでの「心の健康体操」


http://www.city.hasuda.saitama.jp/syogaikyoiku/documents/chirashi.pdf
(p5に詳細)

◆1日講座、2022年11月12日、「うつ病・自殺予防の心得」 会場:蓮田市中央公民館
(蓮田市広報9月号でおしらせ。蓮田市ホームページに詳細が掲載(上記pdf)。同様のことを全国どこでも開催しますので、おしらせください。)

https://blog.canpan.info/jitou/archive/5041
★心理職が難治性うつ病の回復支援をする組織をすべての都道府県に

https://blog.canpan.info/jitou/archive/5031
★2022年秋に研究大会かシンポジウム
 「マインドフルネスが全体主義を克服するために」どうしたらいいのか
 「マインドフルネス」もわかりやすいいゆえに、全体主義的な傾向がみられる

★9月初旬、北海道余市のそば仁木町で「うつ病、自殺防止のマインドフルネスSIMTの説明会の開催予定でしたが、中止します。北海道はいつか別の機会にします。
【次のことも】現代の社会心理的な種々の苦悩の解決のために

◆「マインドフルネス」はどうあるべきか検討会議
 「無評価で観察」を超えて、種々の問題解決に向けての 自己意識の観察法はどうあるべきか検討会議


https://blog.canpan.info/jitou/archive/4742
★居場所づくり〜孤独、うつ病、自殺防止に
 予防的なマインドフルネスSIMTを中核にして、居場所を運営。
 マインドフルネスSIMTの支援者育成をします。「治す」SIMTではなくて、予防的な居場所。 育成講座は、「治す」のとは違って、基礎的な講座。


★「マインドフルネス」も、「仏教各宗派」も、どの団体組織も、宗教者も学者もマインドフルネス者も、簡単に「全体主義」的(*)になり、メンバーの自由を蹂躙します。それを防ぐためには、幹部、メンバーはどうしたらいいのか。
(*)典型的なものが、カルト組織、独裁国家。どの集団もそうなりやすい。
(参加希望者がなければ中止します。)

◆うつ病の改善、自殺防止の対策会議

◆マインドフルネスSIMTを活用した種々のプログラム

https://blog.canpan.info/jitou/archive/5026
★内集団に抑圧、排除されず、革新説を研究、開発できる施設、学会も

https://blog.canpan.info/jitou/archive/4955
★薬で治らないうつ病が3−4割  =治す支援ができる心理カウンセラーが必要

https://blog.canpan.info/jitou/archive/4900
★うつ病などを治す支援をする医療分野の マインドフルネス心理療法は10年後もだめだった  〜 地方創生SDGsのためにこれからの課題

https://blog.canpan.info/jitou/archive/4854
★地方創生SDGsのターゲット3.4 自殺の減少の取り組み

https://blog.canpan.info/jitou/archive/4713
★当法人は内閣府の地方創生SDGs官民連携プラットフォームの会員
 当法人は、埼玉県SDGsパートナー
https://blog.canpan.info/jitou/archive/5001
★当法人は、さいたま市CS・SDGsパートナーズ

https://blog.canpan.info/jitou/archive/4972
★特に非定型うつ病が薬物療法で治りにくい
 心理職が認知行動療法を提供する制度を
【背景】
https://blog.canpan.info/jitou/archive/1312
(2007年8月29日)
★薬物療法で治らない人がいる なんということでしょう!! 2007年の状況と違っていません。

 そして、このあと、ブームになってくる「マインドフルネス」に私は期待しました。しかし、無評価で観察の瞑想を主とした「MBSR」の手法であり、うつ病を治す(完治させる)効果は顕著ではないことが確認されてしまいました。
 自己洞察瞑想療法SIMTでは、瞑想時でない時にも、観察するからですが、薬物療法でも治らなかったうつ病(そして、非定型うつ病、パニック症も)をかなり多く、完治に導くことがわかりました。ただし、1年近くかかります。それほどに、脳の背外側前頭前野、眼窩前頭皮質、などの炎症が重いのでしょう。

最近の事情 ブログのリンク
 下記の記事へのリンク

•【目次】難治性うつ病の治療は「心理職に期待」(5/23/22から)
•【目次】うつ病の治療法の問題(4/28/22から)
•【目次】マインドフルネスは適切に使い分けを(3/06/22から)
•【目次】一体どういうリソースなのか
 =薬物療法で治らないうつ病などが治るような長期的な支援をして自殺を減少させるのは(2/26/22から)
•【目次】死者と霊性の哲学(2/19/22から)
•【目次】『死と向き合うためのマインドフルネス実践』(2/03/22から)
 〜 がん哲学マインドフルネスー2022
•【目次】マインドフルネス心の世界遺産―2022(1/19/22から)
•【目次】ジャーナリズムの権力批判2期(1/16/22から)
   〜 政治、学問、専門家の批判、自己批判
•【目次】自殺防止―2022年(1/1/22から)



https://blog.canpan.info/jitou/archive/5020
【連続記事】募集しています 〜 地方創生SDGs官民連携事業ー当法人のプログラム 〜 2022年

https://blog.canpan.info/jitou/archive/5020
★募集しています 〜 地方創生SDGs 3.4。ご連絡ください

https://blog.canpan.info/jitou/archive/5017
★地方創生SDGs3.4 自殺の減少のため  〜 経済支援事業や相談事業のほかの対策を考える会議を開催

https://blog.canpan.info/jitou/archive/4991
★自殺対策 〜 心理職に期待
 〜 地元の人も行動をおこしてみませんか

https://blog.canpan.info/jitou/archive/4976
★皆さんの地元に薬物療法で治らないひとを支援するマインドフルネス心理療法のカウンセラーは不要ですか

https://blog.canpan.info/jitou/archive/4969
★知恵を貸してください 〜 うつ病などを治す研究、制度

https://blog.canpan.info/jitou/archive/4966
★日本で唯一の「マインドフルネス」の雑誌 「マインドフルネス精神療法」第7号

https://blog.canpan.info/jitou/archive/4923
★うつ病を治して自殺を減少してもらいたいが 支援者が多くない

https://blog.canpan.info/jitou/archive/4921
★マインドフルネス心理療法SIMTを付加した種々のプログラム

https://blog.canpan.info/jitou/archive/4959
★うつ病を治す、うつ病にならない、自殺予防の体験会、講演会

https://blog.canpan.info/jitou/archive/5005
★どこかで試験的に認知行動療法センターを


【関連記事】

https://blog.canpan.info/jitou/archive/4893
【連続記事】地方創生SDGs 3.4 自殺の減少 ー 2022年
 今年こそマインドフルネスSIMTで実現を


https://blog.canpan.info/jitou/archive/4713
【連続記事】地方創生SDGs官民連携事業ー2021年
https://blog.canpan.info/jitou/archive/2171
★死なないでください〜うつ病はマインドフルネスSIMTで治るひとがいます
Posted by MF総研/大田 at 22:08 | 自殺防止対策 | この記事のURL