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«自殺者数減少に転じたがまだ高水準/昨年同月比で多い | Main | 1)地方創生SDGsへの取り組み・マインドフルネス総合研究所»
教職員の休職が過去最多 [2020年12月23日(Wed)]
https://blog.canpan.info/jitou/archive/4683
★相談会(埼玉県)
★がん患者さん、ご家族もどうぞ。マインドフルネス総合研究所の会には、いつも、がん患者さんやご家族が含まれています。


https://blog.canpan.info/jitou/archive/2171
★死なないで

https://blog.canpan.info/jitou/archive/4365
★「死にたくなる」根源

https://blog.canpan.info/jitou/archive/3904
★自殺念慮は長引く(日本財団の研究発表)
相談してうつ病からの「死にたい」であることがわかったら、完治への治療を!
https://blog.canpan.info/jitou/archive/4682
★産後うつ病もながびくので、改善する方策を!

https://blog.canpan.info/jitou/archive/4707
★非定型うつ病、治りにくい

https://blog.canpan.info/jitou/archive/4699
★蓮田市老人福祉センターでの「マインドフルネス心の健康体操」
 12月再開しましたが、再び休止です。

https://blog.canpan.info/jitou/archive/3631
☆患者家族会を作りませんか

教職員の休職が過去最多

 教職員の休職が過去最多、文科省の発表。

https://www.asahi.com/articles/ASNDQ52ZTNDPUTIL029.html

 教職員の精神疾患による休職が過去最多だそうです。うつ病が多いと思われます。 学校では、生徒のいじめ、自殺もあります。

 教職員は、なぜうつ病になるのか、予防改善の仕組みを理解して「おいたほうがいいと思います。教育委員会が、そういう啓蒙をしてほしいと思います。

 休職してしまった人の薬物療法に加えて、マインドフルネス心理療法も付加することを検討していただきたい。長引いている研究がいくつか発表されましたね。
【参考記事】

https://blog.canpan.info/jitou/archive/3708
★治りにくい非定型うつ病、自殺も

https://blog.canpan.info/jitou/archive/4531
★自殺予防ー2020

https://blog.canpan.info/jitou/archive/4355
★自殺予防ー2019

https://blog.canpan.info/jitou/archive/2091
★非定型うつ病にある拒絶過敏性

https://blog.canpan.info/jitou/archive/1975
★うつ病、不安症などがマインドフルネス自己洞察瞑想SIMTで治るわけ
 =マインドフルネスには浅い、深いの違いがあり、無評価の観察ではこういう精神疾患では治りにくい。なぜなら、感情は「評価」の結果です。評価は避けられません。集中力の問題ではありません。無評価の問題ではありません。うつ病などに詳しくない主催者にも注意を。うつ病、不安症などは、治るまで、薬とは違って1年近くかかります。
 誇大宣伝も。レベルの違うマインドフルネスに参加すると自殺もあります。{この続きは次の記事で)https://blog.canpan.info/jitou/archive/4701
Posted by MF総研/大田 at 06:59 | さまざまなマインドフルネス | この記事のURL