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NO5865 3月8日『コロナ・ウイルスは米イスラエルの合作とイラン』 [2020年03月07日(Sat)]
コロナ・ウイルスの世界的な蔓延で、何処の国も血相を変えているが、無理も無かろう。コロナに世界中で9万人が罹病し、既に3000人以上が、死亡しているのだから。そこで出てきたのが、事の真相という推測ニュースだ。

イランの報道機関が流した情報によれば、アメリカの専門家の発言を引用し、『これはアメリカが開発した細菌兵器だ。』ということだ。これはアメリカが世界中にパニックを引き起こし、中国の経済にダメージを与えるための、ものだということだ。

イランも中国に次いで、コロナの発症率が高い国だが、この国もアメリカがダメージを与えたい国だ。そして、これは中国・イラン・ロシアの軍事的連帯を、破壊するためのものだ、ということのようだ。

そして、コロナは幾つかの国の体制を、破壊することに繋がるものだ、とも言っている。それは述べるまでもなく、その破壊する対象国は、中国でありイランということであろう。このコロナはアラブの春のように体制を破壊し、政治的革命をもたらすものだ、ということだ。

アメリカの元テロ対策専門家に言わせると、 コロナ・ウイルスは自然に出来るものではなく、あくまでも研究室から、兵器として生まれたものだ.ということだ。イランの厚生省の高官であるキアヌイス・ジャハンプール氏は、中国とイランに一番犠牲者が多い、と言っている。

コロナ・ウイルスはHIVと並び、人工的に作られたということだ。それは兵器として開発されたものだが、細菌が研究所から漏れ出すことは、よくある話だということのようだ。アメリカはこの細菌を製造し、中国に持ち込んだということだ。

アメリカとイスラエルは、2005年9月に、イランの核開発のコンピューターを破壊するために、STUXNETという名の、コンピューター・ウイルスを開発している。人対象のウイルス開発は、メリーランドの研究所だということのようだ。

今回のコロナ・ウイルス開発のパートナーはイスラエルであったが、そのために、イスラエルはコロナ・ウイルスの完成に合わせ、ワクチンを開発していたということだ。だからイスラエルはコロナが流行って間も無く、ワクチンの開発に成功したことを、を発表することが、出来たというのだ。

この話が何処まで本当かは、私には判断が出来ない。そんな恐ろしいことを考えるのか、と人間に対する不信感が沸くのだが。イランの邪推か、あるいは真実かは、時間の経過で分かることに、なるのではないか。
Posted by 佐々木 良昭 at 08:57 | この記事のURL
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