デュポン適正農薬使用講座「最小限の農薬使用でネギアザミウマの害を抑える」〜動画でご紹介〜[2017年03月10日(Fri)]
いつも大変お世話になっております。
事務局長の荻野です。
今回のメルマガは、デュポン適正農薬使用講座です。
私達の食卓に欠かせない存在のねぎですが、側面をよく観察すると、表面に白いポツポツした小さな傷がついていることがあります。
実はそれ、ネギアザミウマの食害痕。
ねぎ生産者はネギの葉を美しく保つため、最重要害虫であるネギアザミウマの防除に日々工夫をこらしています。
今回、会員企業であるデュポン・プロダクション・アグリサイエンス株式会社が、農業生産法人を訪問し、ねぎ苗の本圃定植前に灌注防除を取り入れて、最小限の農薬の使用でアザミウマの害を抑えながら作業者の負担も大幅に削減した例を紹介します。(JGAP基準 青果 24.1.1 (2016)、6.1.3(2010)。IPM(総合的病害虫・雑草管理)の実践)
紹介リンク1(動画ページ)
↓
https://www.youtube.com/watch?v=FO-rWLnBPjo&list=PLN2k6saTIpr2fERXaBk1ntxNCV5HvK5yp&index=11
紹介リンク2(製品の紹介ページ)
↓
http://www.dupont.co.jp/products-and-services/crop-protection/vegetable-cultivation/case-studies/verimark-welshonion-testimonial1.html
参考になりますので、ぜひご覧ください。
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日本GAP協会 JGAPのメールマガジン(無料)を
読んでみよう!
日本GAP協会のホームページを見てみよう!
>>JGAPの研修スケジュールはこちら
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ねぎ生産者はネギの葉を美しく保つため、最重要害虫であるネギアザミウマの防除に日々工夫をこらしています。
今回、会員企業であるデュポン・プロダクション・アグリサイエンス株式会社が、農業生産法人を訪問し、ねぎ苗の本圃定植前に灌注防除を取り入れて、最小限の農薬の使用でアザミウマの害を抑えながら作業者の負担も大幅に削減した例を紹介します。(JGAP基準 青果 24.1.1 (2016)、6.1.3(2010)。IPM(総合的病害虫・雑草管理)の実践)
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https://www.youtube.com/watch?v=FO-rWLnBPjo&list=PLN2k6saTIpr2fERXaBk1ntxNCV5HvK5yp&index=11
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