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ASIAGAP/JGAP 日本GAP協会ブログ
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デュポン適正農薬使用講座「育苗の仕上げを灌注処理で行う」& 農水省 消費者の部屋で「GAP特集」[2016年03月12日(Sat)]
いつも大変お世話になります。
事務局長の荻野です。

★デュポン適正農薬使用講座「育苗の仕上げを灌注処理で行う」

JGAP基準(青果物2010 4.4 種苗・種菌の選択と管理)でも規定されている通り、種苗の品質管理を適切に行って、良い状態の苗を本圃へ定植する事は、その後の健全な生育のためにとても大切なことです。

育苗の仕上げに灌注処理を取り入れることで、定植後の健全な生育を手に入れましょう。
最近は葉菜果菜だけでなく育苗期間の長いネギでも受け入れられつつあります。

日本GAP協会の会員企業であるデュポン株式会社が、灌注処理の仕組みや利点を解説しています。
是非、ご覧ください。

■育苗の仕上げを灌注処理で行う

http://www.dupont.co.jp/products-and-services/crop-protection/vegetable-cultivation/articles/Verimark-drench-application.html



★−GAPで目指す一歩先ゆく農業経営− 3月14日(月)〜18日(金) 農林水産省「消費者の部屋」

農林水産省では、東京都霞が関の農林水産省の本省内に、一般の方々が入場可能な「消費者の部屋」を設置しており、各種施策のPR活動を実施しています。
3月14日(月)〜18日(金)にかけて、農水省のGAP担当課である農業環境対策課の企画・運営により「GAPで目指す一歩先ゆく農業経営」と題してGAPのPRが行われることとなりました。

日本GAP協会はその展示に全面的に協力しており、JGAPマークを取得している11の認証農場の農産物・加工品が出展され、一部は販売も行います。
他にもJGAPのパンフレットや基準書等も展示されます。

JGAPの他、国内のGAPを巡る現状について広く展示されるものとなりますので、GAPの今後を考える良いヒントにもなるでしょう。
お近くにお越しの際には、是非消費者の部屋にお立ち寄りください。

■消費者の部屋「GAPで目指す一歩先ゆく農業経営」農水省のPRページ

http://www.maff.go.jp/j/syouan/heya/280314.html


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Posted by 日本GAP協会 at 12:25 | この記事のURL | コメント(0)
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