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ASIAGAP/JGAP 日本GAP協会ブログ
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JAありだ(和歌山)のJGAP取組ご紹介 & 講演会『日本の農ビジネス、成功へのターニングポイントは?』 ご紹介[2014年04月22日(Tue)]
事務局長の武田です。

日本の山椒の7割は和歌山県が生産しています。

山椒というと、一般的にはウナギにかける用途を思うかもしれませんが、関西では実山椒を料理に使ったり、漢方薬の原料にも実は多く使われています。
最近はお菓子の柿の種で山椒味が出ていますが、かなり美味しくて、山椒の新たな可能性を感じます。

https://www.kamedaseika.co.jp/item/itemDetail.html?itemId=817


和歌山の中心的な山椒産地の一つ、JAありだのJGAP取り組みを紹介した記事をご紹介します。

■この人 この逸品 花田由弘さん

79歳というご高齢ながら、JGAPに取り組む姿勢に感銘を受けます。

JAありだのバックアップのもと、花田さんを含む山椒生産部会の方々10名でJGAP団体認証を取得されています。


さて、日本GAP協会が協賛している講演会を一つ紹介します。
日本GAP協会会員の野菜くらぶ澤浦さんも講演されます。

■フードマーケティングセミナー
『日本の農ビジネス、成功へのターニングポイントは?』
−澤浦彰治49歳&西辻一真31歳−「」

開催日時 4月24日  18:30開場、19:00開始

法政大学経営大学院(新一口坂校舎)
〒102-0073 東京都千代田区九段北3-3-9
地図

★セミナー詳細と申し込み

起業家・経営者としての手腕が高く評価され、農業関係者のみならず食の業界の多くの人々からも「次は何をするのだろう?」と常に注目されているお2人の講演です。

「“農”のどこに勝算を見出したのか?」「成功へのターニングポイントはどこだったか?」「ピンチをチャンスに変えた手法とは?」「これからの展望は?」等々、“農”と“ビジネス構築”について語り尽くします。


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日本GAP協会は、日本農業を応援しています。
新しい農場管理の手法であるGAPを活用し、魅力的な農場を共に創ります。
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Posted by 日本GAP協会 at 09:00 | この記事のURL | コメント(0)
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