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ASIAGAP/JGAP 日本GAP協会ブログ
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常陽産業研究所(常陽銀行 関連会社)によるJGAP指導と、6次産業化セミナー(3月19日) ご紹介[2014年03月06日(Thu)]
事務局長の武田です。

常陽銀行の関連会社である常陽産業研究所(茨城県)のJGAP指導をご紹介します。

■干し芋生産農家で全国初! 永井農業 JGAPの認証を取得!
常陽産業研究所の認証取得支援コンサルティング


ケンミンショー的な話を一つ。
私は茨城県民なので、”最高に美味い干し芋”の存在を知っていますが、これは普通の干し芋とは比べ物にならないほど美味しいのです。

日本一の産地である茨城県内では出回るのですが、他県ではなかなか入手できないようです。
たぶん茨城ケンミンが大半を消費してしまっているのではないかと思います。

特に”丸干し”というのがあったら即買いです。
そして、干し芋も新鮮な方が断然うまいです。

今年はシーズンも終わりつつありますが、来年ぜひお試しください。

★永井農業(明治創業)ホームページ


さて、常陽産業研究所が常陽銀行と共同主催で6次産業化セミナーを開催します。
干し芋は、まさに元祖6次産業化の一つかもしれません。

ぜひ、ご来場ください。

■新たな事業を創りだす6次産業化セミナー

主催:常陽銀行、常陽産業研究所
後援:茨城県

日時:3月19日(水) 13時から17時
場所:常陽芸文センター(茨城県水戸市三の丸1−5−18)

講演:栗原 健志 氏 <農林漁業成長産業化支援機構 投融資本部>
   木内 博一 氏 <和郷園 代表理事>

受講料:無料

詳細と参加申し込みはホームページご覧ください。


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Posted by 日本GAP協会 at 07:30 | この記事のURL | コメント(0)
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