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2021年03月29日

【ご案内】森林セルフケア体験会in武蔵国分寺公園(5/23)

「森林セルフケア体験会in武蔵国分寺公園」を以下の通り開催致します。
皆様のご参加をお待ちしております。


■開催日時
  2021年5月23日(日)10:00〜12:00
  ※小雨決行

■場所
  武蔵国分寺公園

■集合
  9:30にJR国分寺駅南口を出たところにある「モニュメント付近」
  ※国分寺駅南口交番の近くです

■持ち物
 敷き物、タオル、動きやすい服装、体験会のあと希望者は芝生でお弁当(各自持参)

■参加費
  会員1,000円/一般2,000円
  ※お申し込みメールをお送り頂きました後、5月19日までに下記ゆうちょ銀行口座までお振込ください。
  ※お振込頂きました参加費の返金は致しかねますので予めご了承下さい
  ※入会費1000円、年会費5000円で会員価格でご参加頂けます。
   会員制度詳細は下記ページをご参照下さい。入会をお待ちしております。
   https://foresttherapy.wixsite.com/forest/admission

■振込先
  <ゆうちょ銀行からの振込の場合>
   ゆうちょ銀行:記号 10060 番号 93744651

  <他金融機関からの振り込みの場合>
   ゆうちょ銀行 店名:00八 (ゼロゼロハチ) 店番:008 (普) 93744651

■申込先
 下記申込みフォームよりお申し込みください。
 https://forms.gle/i38mCsMAog8G71zn8
 ※申込みフォームが開けない場合、事務局までお問い合わせください。
  (事務局連絡先:forestselfcare@gmail.com)

■イベントチラシ
 5月23日体験会武蔵国分寺公園.pdf

■主催
 NPO法人日本森林療法協会
  http://foresttherapy.wixsite.com/forest

■担当
 太田

大丸2お願い
 ご参加にあたっては、体調管理・マスク着用など、新型コロナウィルスの感染予防にご協力ください。

■キャンセルポリシー
 一度お振込みいただいた参加費は返金できません。
 ただし締切日までにお申し込み人数が5名に達しない場合は、講座の開催を見合わせることがあります。
 その場合はご連絡の上、振り込まれた参加費を次回までお預かりいたします。



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posted by Yu SEKI at 08:10| イベントのご案内

2021年03月13日

MailMagazine_役員コラムvol.11


2年目のコロナ


理事長 原田 純子



一都3県に出されていた2回目の緊急事態宣言が2週間の延長になりました。新型コロナウィルスに、まさかこんなに手を焼くとは、1年前には誰も思っていなかったのではないでしょうか。
最近では変異株が主流になってきているとの報道もあり、新型コロナウィルスはなかなか手ごわいウィルスだと言うことが判ってきて、戦いはまだ続きそうです。明日になったら、来週には…と期待して、気づけば1年があっという間に過ぎ、自粛生活は2年目に入っています。もうそろそろ自粛にも飽きてきて、気持ちが落ち込んでいませんか?かく言う私も、実は危ないところでした。

自然に恵まれた環境下に住まいしているのに?と思われるかも知れませんが、森に住めば良いってものではありません。森を感じて味わうことをしないと、森の恵みを受け取ることはできないのだと実感しています。そこで今回は気持ちを切り替えるために、このコロナ自粛での良かったことを探してみました。

A:春まだ浅き.JPG


先ず最初にStay Homeをせよと言われた時に、以前から関心を持っていた「中医学」を一から学んでみようと思い、初級クラスの講座を申し込みました。受講料には特別給付金の一部を充当、もちろんオンライン受講です。
周りからは今さらですか?と半ば呆れられもしましたが、深く極めるつもりはなく、概略をさらっと習うことができれば良いと考えていました。ところが初級クラスとは言うものの、適度に学習意欲を刺激してくれ、怠け者の私にはジャストフィットでした。結果的には今まで先入観や偏見で捉えていたところがいくつも整理され、腑に落ちる箇所が多々あって新鮮な学びの時間となりました。楽しい先生に恵まれたこともあり、新たな自分への課題も出来ました。

改めて自分や今までの人生を見直す時間が取れたのも良かったところです。これはともすると、見直す=反省する→落ち込むという悪循環に陥りがちでもあり、実際にかなり低空飛行をして危なかった時期もありました。しかし人生も後半戦、いや終盤に入っているこの時期にこの機会があったことは、今はとても良かったと思っています。

協会的には昨年10月のフォーラムや11月の和歌山での講座、今年1月のレベルアップ講座をオンラインで開催できたことも大きな収穫でした。最新のツールを駆使した活動や学びの場は、自粛生活って何だったの?というような新鮮な驚きでした。もちろん自力では出来なかったことばかりで、便利なツールを使いこなし、その能力を惜しみなくご提供くださったメンバー達の力に依るところ大でした。そしてツールはこれからもまだまだ進化はしていくのでしょうが、これからは「三密を回避するために、会場に足を運ばなくても先に進む」というニューノーマルの第一歩を整えることができたと思います。

これがこのコロナパンデミックのお陰で得られた良かったところ(個人の感想)です。

それにしてもオンラインがこんなにも普段使いのツールになり、生活の一部となるのに、大して時間が掛からなかったことにも驚きです。世界旅行もオンラインでできるよと友人に教えられ、当初は馬鹿にしていましたが、物は考えようなのだと気持ちを改めました。もちろん国内旅行もあり、申し込むと予め旅行先のお土産なども送られてくるなどの細やかなサービスもあるのだとか。これなら森林セルフケアの体験会もいけるのでは?フォーラムで実況した体験会のように展開できる可能性もあるかも、と考えています。

さらに色々な情報に目を配っていると、あちらこちらで様々な情報発信をしていることにも気がつきました。わざわざ会場に出向かなくても、我が家のPCの前で待っていれば良い、と言うのは何とも楽チンで快適です。スマホであれば、自宅に居る必要もありません。これが新しい生活様式なのか…何十年か前に、我が家の電話機にFAX機能がつく、と言うだけで新しい機能は要らない、判らないと拒否反応を示していたその頃の自分に見せてやりたい世の中の進化具合です。

しかし何でも一長一短。溢れる情報を上手に取捨選択しないと、情報の波に溺れることになります。自分で自分の首を絞めないように気をつけなくては!同様にStay Homeで家から一歩も出ない日が続くようでは、健康に良くないのは目に見えています。緊急事態宣言のために、毎年春に受けるはずの健康診断が秋の受診となりました。そんなことは判り切っている(筈の)ことなのに、結果は半年間の運動不足が如実に数値に表れていて愕然としたのはここだけの話ですが、非常にインパクトのある教訓でした。そんな初心に帰れたのもコロナのお陰かも知れません。

まだまだ先が見えない状況ですが、2年目の春となりました。春は仕切り直すのに良い時期でもあります。雪が解けるこれからの時期は、我が家の周りではフキノトウ、タラの芽など山菜狩りのシーズンです。今年こそは新しく野菜やハーブの種を撒いたり、森の木々に新芽を探したり、無理なく健康になるために近くの公園や森に出かけて免疫力アップのセルフケアを続ける年にしたいと思います。

B:道端のフクジュソウ.JPG



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posted by Yu SEKI at 18:59| 役員コラム

森林セルフケアサポーターコラムvol.11『「自分の自然」を取り戻す5つのヒント』


「自分の自然」を取り戻す5つのヒント


赤居 実花



こんにちは。
和歌山で、自然療法家としてお仕事をしています、赤居実花です。
高野山の森では、月に1回のペースで森林セルフケアも実施しています。

新しいウイルスさんが流行りだし、免疫力を上げるため「今こそ森へ!」と、高らかに叫んでいたのに、森まで閉鎖され、外に出ることもままならない日々が続きました。

免疫力を上げて、健康や元気を保つには、自分の体が「自然であること」が重要なポイント。
外に出る機会が少なかった1年で、自分の自然度合いが低くなっているかもしれません。
ここらでちょっと、「自分の自然度合い」を見直してみませんか?

1:森と人.jpg


●自粛期間に感じたこと
 
昨年の春に自粛がスタートした時、お店のレトルト食品に缶詰などの棚は空っぽで、
野菜は山盛り残っている状態でした。
外出を控えるので、保存がきく物をストックするのは仕方がないのですが、ずっと、レトルトや加工食品を食べるのかな?と、私の中で違う方面の危機感が湧いてきました。
そして、少し外に出ることができるようになっても、身の回りの殺菌は、神経質に行われています。
体の中も外からも、他の生き物を遮断するような状態が続くと、人間はどうなるか?

ズバリ!弱っちくなります。

私たちの親しむ森は、なぜ人間にとって良いのか?
それは、木々の出すフィトンチッドが、ストレスを軽減さす物質だから…だけではなく、自然のものに触れることが、人間にとって、バランスを整えてくれるからです…よね?
色々な生き物とは、動物だけでなく、木や草や自然の水、土に、土の中にいる微生物も、
森に行くと何万種類という生き物に「触れる」ことができるのです。
まあ、その森にも入ってはならない!という期間がありました。

外に出ないことで、運動不足も大きな問題です。
あれ?もしかして、健康で元気な人も、どんどん弱っちくなっていかないか???

2:ぐったりリス.jpg



●人間だから

人間は、自然の生き物です。
いや、私は、人工的に作られたアンドロイドなんで!という方は、当てはまらないのですが。
生身の、自然な生き物である、私たちは「自然」から離れると、不調になり、病気になり、最悪は、死に至るなんてこともあり得ます。

極端な話をしましょう、想像して見てください。
コンクリートの太陽光が入らない部屋で、一人、誰とも喋らず、外の音も聞こえません。
食べ物は、人口の栄養液を壁の穴から注がれる。酸素は十分あっても、これで、人間は何日ぐらい、不調にならずにいてられるでしょうか?

こんな極端な環境は、なかなか体験しませんが、これに近い「自然に触れない」という状況は、
皆さんの日常に増えつつありませんか?
この「自然不足」は、少しづつゆっくりと、心と体のバランスを崩していきます。
少しづつだから、なかなか気づかないことがポイントです。

だから、森に行きましょう!!なのですが、なかなか思うように外に出れず、自由に活動することができないときはどうすればいいのか?
日常で自分の「自然度合い」を上げるヒントをお伝えします。

3:空と雲.jpg



●自分の「自然度合い」を上げる5つのヒント

1. どんなときも、五感を使う
「見る・聞く・嗅ぐ・食べる・触れる」これを日常的に意識すること。
特に大切なのが、「自然の〜を」が頭につきます。
外に出られなくても、窓を開けて、自然の音を聞きましょう。
外の景色を眺め、庭の草花を触って見る。(プランターでも)野菜を育てると、一石二鳥!
食べる時は、ながら食べ(何かをしながら)でなく、食べることに集中する。そして、五感を使って食べる。
日々の五感の使い方、どんなことができるかな?と考えるのもいいですね。
キャッチフレーズは、「自然にタッチ!」
毎日必ず1回は、目で、鼻で、耳で、口で、手で、自然にタッチしてください。

2. 外に出る
家の庭に出る。家の周りや近所を散歩する。また、自然の多いところにわざわざ行く。
太陽に当たること、外気に触れることが大切です。
人の多いところを避けるなど、リスクは最小限に。

4:ヒカゲノカズラと水滴.jpg


3. 自然のものを食べる
お家にいる時間が長いと、ついつい人工○○が入ったものを食しがち。
できるだけ、自然の食材を食べる。そしてぜひ、調味料を天然のものに変えてみてください。
醤油、酒、味噌、みりんなどを自然のものに変えるだけで、体の変化に気づくはずです。

4. 人と喋る
コミュニケーションは、脳だけでなく、心も体も活性します。
リアルにお話しするのが一番ですが、難しい時は、電話やオンラインなどでお話しするだけでも違います。

5. 体を動かす
人間は動くことで「正常」を保っています。
新たにスポーツや運動を始めるのも良いですが、外を散歩することや、家の中の掃除を機械に任せない、というだけでも、体を動かすことに!

人間が、日常生活から自然に戻ることを意識するヒントは、まだまだありますが、基礎編ということで、今回は5つに絞りました。

森に行くことだけが、森林セルフケアではありません。「自然に触れること」これが大切。
今日は、自然に触れたかな?と、毎日五感を使って、自然を感じる生活が習慣になるように。
そして、自分は大丈夫!という人も、家族、友人など、周りの人はどうかな?と、ほかの方にも「自然に戻ろう作戦」を広げて行ってください。

5:顔に見える葉っぱ.jpg



●今こそ「リアル」を大切に

携帯電話を持っていることが、当たり前の時代になりました。
そして、これからは、オンライン、インターネット、バーチャル、なんて”当たり前”の世の中になって、ますます、リアルで人や物に触れなくても、仕事ができ、生きることができる時代になるだろうと思います。

周りの物がいくら変化しても、決して変わらないのは、私たち人間が自然の生き物であるということです。

私たちが、”いろいろな生物”と共存する強さを持つには、「自分を自然に保つ」のが一番!
活きのいい”天然物の人間”になるために(笑)自然のリアルを大切にしてくださいね。

赤居が主催する、高野山の森林セルフケアは、予定どうり4月から月1回で開催いたしますー!


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posted by Yu SEKI at 18:47| サポーターコラム

【身近な森のご紹介】vol.3「僕にとっての身近な森」


「僕にとっての身近な森」


森林セルフケアコーディネーター

高田 裕司



僕にとっての「身近な森」は近くにある5つの公園です。有名なところではありませんが、四季折々の姿を見せてくれます。昨年3月に新型コロナ感染症対策で在宅勤務となってからは、近くで森林浴ができるこれらの場所が大きな楽しみになっています。

5つの公園とはどんなところ
5つの公園を紹介します。
特徴は以下のとおりで、すべての公園を巡回すると2キロ程度。ゆっくり歩いて30〜40分です。

小さな公園(4,653u)
バスケットゴールのある広場を囲むようにサクラ、ヤマボウシ、センダン、ネムノキ、ナンキンハゼが植えられており、シラカシ、ヤマモモといった常緑樹も植えられている。

A:小さな公園.jpg


カヤノキがシンボルの大きな公園(15,703u)
斜面にある公園で、園内の高低差があり、斜面も多い。運動広場も併設されている。樹齢600年といわれる大きなカヤノキがシンボルツリー。マテバシイ、ウバメガシ、クスノキ、ツバキなどの常緑樹とカツラ、カキ、サクラ、コナラなどの落葉樹があり、ヒイラギナンテンやツツジなどの小木もある。

B:大きな公園.jpg


眺めのいい公園(1,821u)
高台にあり、富士山、丹沢の山々が見渡せる。
サクラ、コマユミ、イロハカエデ、ケヤキが植えられている。

C:眺めのいい公園.jpg


古墳のある公園(3,480u)
横穴式古墳があり、それを囲むようにさまざまな常緑樹や落葉樹がある。マダケもたくさん生えています。

D:古墳のある公園.jpg


大きな公園(12,012u)
真ん中に芝生広場がある。針葉樹から広葉樹まで、多くの樹種がある。アオキ、馬酔木、ニシキギや、クロガネモチ、ヒイラギなどもあります。

E:大きな公園2.jpg



どんな楽しみ方をしているのか

ほぼ毎日訪問しています
昨年3月以降、在宅勤務が基本となり、それ以降はほぼ毎日いずれかの公園を訪問しています。訪問する場所とその順番は決まっていません。その日の気分でどこに行くのを決めています。

定点観測で変化を楽しむ
定点観測ができます。樹木を決めてその変化を観察したり、場所を決めて変化を楽しんだり。これまでじっくりと観察したことはなかったので、いろんな発見がありました。花が咲く前の様子と咲いたあとの変化は面白いですね。カメラで写真を撮ると名前が出てくるアプリの力も借りて、樹木の名前を覚えました。

有酸素運動
公園を回る手段はさまざまです。ランニングで1周したり、ウォーキングをしたり、ゆっくり歩いたり。1日最低30分の有酸素運動をノルマとしている僕にとっては、川沿いの道を組み合わせて合計5キロ以上のランニングをすることが毎週の約束事になっています。

癒やしの場
森林に癒やされています。四季折々の変化を楽しみつつ、樹木を触ったり、匂いをかいだり、鳥の鳴き声も楽しめます。ストレス解消にもつながっているようです。

他にも雑木林や川沿いの道など森林浴ができるところは近くにたくさんあります。遠出がしにくい日々の中で、身近な場所にとても詳しくなりました。そして日々新たな発見があります。


はこじょ森林セラピーラボにも身近な場所での樹木や草花の楽しみ方を連載しています。ご興味がありましたらぜひご覧ください。
https://hakojo-lab.jp/media/tag/writtertakadayuji


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posted by Yu SEKI at 18:36| 身近な森のご紹介