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2022年08月11日

フォーラム委員会だより(2022年8月)


フォーラム委員会たより


森林セルフケアコーディネーター 青木 孝一



昨年に引き続き、フォーラム委員をやらせていただくことになりました。
フォーラム委員会も既に2回開催し、5コースある体験会のテーマも決まりました。

本年度は「森林ホースセラピーの可能性」というテーマに会場は駒沢大学、そして体験会の会場は駒沢公園と駒沢緑泉公園の2会場ですが、7月下旬の猛暑時に下見した際に駒沢公園の広さに驚き、そして緑泉公園の水場に癒しを感じました。

今年のテーマである「ホースセラピー」については、以前から興味があり、発達障がい者への効果やストレスケアとしての取り組みなど、どんな内容になるのか非常に楽しみです。
体験会のプログラムもそれぞれの講師がどんな内容になるのか、興味津々というところですが、私も講師スタッフの一員として「健康・癒し・気づき」を意識したプログラムをこれからじっくりと考えていきたいと思います。

今年のフォーラムは、ひとりでも多くの方に参加していただけるよう広報活動に力を
注いでいくとともに、会場で沢山の方にお会いできることを楽しみにしております。

本年度もどうぞよろしくお願い致します。

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森林セルフケアフォーラム2022詳細・お申し込みはこちら
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2022年07月11日

フォーラム委員会だより(2022年7月)

フォーラム委員会だより


赤居 実花


いよいよ!(やっと?)動き出しました!

前準備で既に動いてくださっている理事の方々がおられますが、本年度の”公式”フォーラム委員会が6/12にスタート。
本年度のフォーラムのテーマは、なんと「お馬さん」でございます。
森林療法、森林セルフケアと馬がどんな関係が?と、
私も、初めて聞いた時は、???が頭にが飛びました。

基調講演でお話しいただくのは、
静岡県富士宮市で「ホース ウェルネス プログラム」を実施されている、特定非営利活動法人 EPO 理事長の高橋 智(さとり)氏です。

森林ホースセラピーという言葉を聞いて、お!何だか森林セルフケアと近いかも?
と、お話を聞く前から、楽しみになってきております。

フォーラム会場は、毎年恒例の場所から変わり、
駒澤大学 大学会館(世田谷区)をお借りすることが決定いたしました。

お昼からの体験会も、この会場近くの森林公園2箇所に分かれて実施予定です。
森林、動物(馬)、ウェルネスプログラム、のキーワードで、どんな内容になるのか、ワクワクしますね。

高橋智氏の活動に関して、季刊 森林療法 Vol.59(12月号)にて、特別寄稿いただいていますので、今一度、お読みいただければ、イメージもどんどん膨らむのではないでしょうか。

会場で、高橋氏の生のお話しは勿論、また、沢山の方にお会いできるのを楽しみにしています。


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2022年07月09日

森林セルフケアフォーラム2022に向けて

森林セルフケアフォーラム2022に向けて


理事長 原田 純子


協会では6月初旬に理事有志で、静岡県富士宮市にある特定非営利活動法人EPOさん(http.//epo-farm.com)を訪ねました。EPOさんで取り組んでおられる『ホースウェルネスプログラム』について学び、体験することが目的です。昨年末に発行された協会の会報誌Vol.59には、理事長の高橋智(さとり)さんに❝森で馬とともにすごす『ホースウェルネスプログラム』❞として特別寄稿を頂きました。皆さまお読みになられましたでしょうか?

馬と触れ合う体験ができたり、乗馬ができると言った観光的なホースセラピーについては、全国各地に取り組んでいる団体があるようですが、EPOさんのように専門資格、知識、技術のあるスタッフを揃えて、障害児や発達障害児の療育やメンタルヘルスの面からのアプローチにも取り組んでおられる所は多くありません。

今年の協会のフォーラムには、改めて高橋智さんから基調講演を頂くことにしております。EPOさんが実施されている『ホースウェルネスプログラム』は広い敷地内の森の小径を歩きます。馬の背中にゆっくりと揺られながら、木々を渡る風を感じたり、落ち葉を踏みしめる音を聴いたりして五感を刺激する時間は格別です。森を心地良いものとして受け入れると、乗馬による運動効果に加え、高いリラックス効果も得られると言うのも納得できます。つまり森林セルフケアとホースセラピーの合わせ技で相乗効果が期待できると言う事です。そんな馬とのお話しを聞くチャンスが10月30日開催の森林セルフケアフォーラムです。この講演は必聴です!ぜひとも皆さまお誘い合わせて会場にお越しください。

個人的に馬と触れ合って感じたことを一言で言うならば、「嘘はつけない」ということ。馬には表面的に取り繕った付き合い方はできないように、素のままの自分で馬と接しないと、馬との信頼関係は築けないのです。それは自分を見つめ直す時と同じなのでは?それってセルフケアではないの?特に森の中で馬と…と考えると、その要素は一層強いのではないと感じたのです。

先ずはフォーラムで高橋さんのお話を聞き、実際に体験したくなったら11月20日のレベルアップセミナー(実地編)にご参加ください。先月号の繰り返しになりますが、馬の優しい眼差しが感じられたら、それは馬と心が通じたこと=馬に受け入れて貰えたこと…!?  会場が少し遠いと思われるかも知れませんが、それだけの価値のある時間が過ごせるでしょう。レベルアップセミナーは募集人数に制限がありますので、ピンっと来たら早めのお申込みをお勧めいたします。

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2022年05月12日

フォーラム委員会へのお誘い

フォーラム委員会へのお誘い


理事長 原田 純子



先月号でもお誘い申し上げましたが、引き続きメンバーを募りたいと思います。

今年の森林セルフケアフォーラムは10月30日の日曜日に開催予定です。しかし、今年はいつものオリンピックセンター(通称:オリセン)が改修工事のため使用できないことが判っております。

そのために❝例年通り❞の準備以外の準備が必要になることは必至です。そこで私どもと一緒にフォーラム開催への準備を担って下さるメンバーを引き続き募集致します。ミーティングは月1回程度、Zoomでの打ち合わせになります。

やったことがないと言われる方も大丈夫。様々なノウハウをお持ちの方も大歓迎!メンバーで協力して1つのイベントを作り上げていきませんか?日本森林療法協会はあなたの知識と知恵と、そしてお力をお待ちしています。

第1回の委員会はGW明けを予定しておりましたが、事情により月末28日の土曜日に開催予定です。
お力を貸して頂ける方は事務局forestselfcare@gmail.comまでご連絡ください。
よろしくお願いいたします。

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2021年11月16日

フォーラム委員会だより(Final)


フォーラム委員会だより


青木 孝一


森林セルフケアフォーラムを終えて色々と勉強させてもらいました。皆んなで協力しながらひとつのイベントを作り上げていく醍醐味はなんとも言えない充実感がありました。明治神宮の森での体験会も二度、下見を実施しましたが、改めて自然の奥深さを感じ、色々な発見や気づきがありました。
自分にとって得るものが多く、フォーラム委員会の皆さんには感謝しています。
本当に有難うございました。

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フォーラム委員会だより


小川 純子


森林セルフケアフォーラムを終えて今の気持ちは、
「勇気をだして、フォーラム委員会に参加させてもらって本当に楽しかったな!」という感じです。また1つ、知らなかった世界を知ることができました。そして、もっと知りたいという思いが湧いてきています。
会場で、いろいろな方々が、「私の好きな木は○○です」と話していらっしゃいました。まだ、私には好きだとまで言える木がありません。
来年のフォーラムまでには、好きな木に出会えるかな。その為にこれから、何をしようかな。ちょっとワクワクしています。
本当にありがとうございました。

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フォーラム委員会だより


田川 裕則


森林セルフケアフォーラムの基調講演(リヴァ様)と教育講演(降矢先生)オンライン配信(ZOOM)を担当しました。

オリンピックセンターの古い機器や設備に戸惑いながら、最初は操作間違いやらで、お見苦しい(お聞き苦しい)ところがありましたが、なんとか配信を行うことが出来て、奈良のリヴァ様(下山北村)からの配信もできましたので、リハーサルを行わなかった割には時間通りに実施することができました。

次の機会があれば、もっと違ったやり方があるかを検討したいと思います。


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2021年10月16日

〜今年の森林セルフケアフォーラムへの最後のお誘い♪〜

フォーラム委員会だよりに代えて
〜今年の森林セルフケアフォーラムへの最後のお誘い♪〜


理事長 原田 純子


ご存知の通り10月24日(日)は森林セルフケアフォーラムが開催されます。緊急事態宣言が解除され、とても良いタイミングでの開催となりました。新型コロナウィルスの感染拡大はいつまで続くのか、日本の医療体制は持ち堪えられるのか…とドキドキしながらも、フォーラム委員会のメンバーはほぼ毎月オンラインで集まり、準備を重ねて参りました。そしていよいよ本番も間近に迫って参りました。

感染拡大防止のための自粛生活はとても長かったですよね。外出を控え、人と会うことも遠慮して家に居なければならない長い時間を経験した私達。ステイホームは身体も心も動かすチャンスを極端に少なくしました。「コロナうつ」などという言葉もできたように、在宅が長引くことで気分がどんどん落ち込み、日々のモチベーションを保つのにも負けそうになりませんでしたか?少なくとも今まで感じたことのない不安が常にあり、メンタルな話題は遠い世界の事と思っていた人には、今年のフォーラムの午前のプログラムはとてもタイムリーな学びの時間になるものと思います。

先ずは基調講演として株式会社リヴァ様より「うつの復職支援・再就職における森林セルフケア体験会」と題してご講演頂きます。森で過ごす体験が、気持ちにどのように反映されていくのか、興味深いところではないでしょうか?次に教育講演として「森林療法の3要素(場所、メニュー、人)」について心療内科医の降矢英成先生がお話しくださいます。こんな大切な講演なのに、どこでダジャレが飛び出すかドキドキしながら聴講することになりますよ。

ここまでは会場とオンライン参加のハイブリッドでの開催となります。そして午後は外へ出ての体験会。今年の体験会も講師が豪華です。ですが今年は体験会の中継はありません。ですのでぜひ、フォーラム会場にお出かけ下さり、ご希望の体験コースにご参加ください!現在4コースから選んでお申込み頂けます。

Aコース:青木孝一さん「五感を使って自然の中でのマインドフルネス」@明治神宮
Bコース:飯田みゆきさん「心の健康と森林セルフケア」@オリンピックセンター
Dコース:人見道夫さん「ビフォーアフターでみる森林セルフケアの効果」@代々木公園Eコース:降矢英成先生「森林養生プログラム・エッセンス版」@代々木公園

*予定していたCコース=講師:田川理事は都合により開催見合わせとなりました。

まだまだコロナ禍は収束した訳ではありませんが、マスク着用など対策を充分にとり、森に出かけて森林セルフケアの心地良さをもう一度体験し、確認する良い機会です。そして体験会後のワールドカフェでは、確認したその体験を分かち合いましょう。お申込みを忘れている方、迷っているあなた!まだ間に合います。

ぜひ今年のフォーラムにご参加ください!森でお会いしましょう!

詳細・お申込みはこちら
https://blog.canpan.info/jfts/archive/211

2021年09月12日

フォーラム委員会だよりC


フォーラム委員会だよりC


8/26(木)に第5回フォーラム委員会のオンラインミーティングを行いました。

今回は、午後に予定されているワールドカフェの進行方法等について、最終確認をいたしました。
ワールドカフェのテーマは「森林療法の可能性」。

午前中に潟潟買@さんが「うつの復職・再就職支援における´森林セルフケア体験会´」をテーマに、その後、降矢先生が「森林療法の三要素(場所・メニュー・ヒト)の講演をしていただいた後、午後に行われる予定の各体験会を通し1日の中で感じたことや考えたことなどを話し合う機会を設けるため、少しでも参加された皆さんに有意義な時間を過ごしてもらおうと委員会では活発な議論が行われました。

※当日、コロナ等の影響でオリセンが閉鎖の場合は、午前中の講演のみ赤坂溜池クリニックからのZOOMでの配信を予定しています。
オリセンで開催するかどうかの最終決断は、10月12日(火)となります。
コロナが収束して皆様と会場でお会いできることを願っています。

お申込みはこちら
https://blog.canpan.info/jfts/archive/211

青木 孝一

2021年08月12日

フォーラム委員会だよりB


フォーラム委員会だよりB



7/22(木) 4回目のフォーラム委員会オンラインミーティングをおこないました。
今回は、チラシ、当日の役割分担等、ほぼほぼ最終段階に入ってきました。

「森林セルフケアフォーラム2021in東京〜森林療法の可能性〜」

このタイトルに込められた思いは第一回目のミーティングではフォーラム委員会メンバー内でもいろいろであったように思います。
2回目、3回目、4回目と会を重ね対話を重ねていく中で、何かが変化してきている気がします。株式会社リヴァ様の基調講演、降矢英成先生の教育講演を通して、主催側と参加される皆さまとが共に学び、創り上げるフォーラムとなりますように、10/24(日)まで準備をおこなってまいります。

皆さまと会場または、zoomにてお会いできますことを楽しみにしております。

小川 純子

2021年07月10日

フォーラム委員会だよりA


フォーラム委員会だよりA



10月24日(日)の森林セルフケアフォーラムに向けて5月、6月、7月とオンライン打ち合わせを行っています。

メンバーは、6名の個性あふれる面々。方向性、テーマ設定など、真剣にかつ、和気あいあいとした時を重ねています。

今回、うつの復職支援に森林セルフケアを取り入れられている、株式会社リヴァ様の基調講演を予定しています。
協会とは以前より森林セルフケア体験会開催を通じて関わりがあり、心理療法的なアプローチに関して、大変興味深い内容となっています。
そこからさらに森林療法の持つ可能性について、フォーカスしていこうとしています。

今回も昨年同様、リアル開催とzoomによるオンライン開催の両方を行います。
会員の皆さま、ふるってご参加ください!
体験会も予定していますので、会員ではないけれど、興味ある方へのお声がけ、大歓迎です。
年一回のフォーラム。多くの方に「森林セルフケア」を体験していただけることを願っています。
打ち合わせの進捗はこのコーナーに載せますので、次回以降もお楽しみに!

鈴木 友よ

2021年06月11日

フォーラム委員会だより@


フォーラム委員会だより@



今年もフォーラム委員会が立ち上がり、活動をスタートさせています。森林セルフケアフォーラムは、年に1度の大きなイベントで楽しみにして下さっているセルフケアサポーターの方も多いのではないでしょうか?昨年は初めて会場参加とオンラインによる参加のハイブリッド方式での開催にチャレンジ致しました。新型コロナウィルスのお陰で、新しい挑戦となりましたが、今年はどんなフォーラムになるでしょうか?皆さま楽しみにお待ちください。そして毎月のフォーラム委員会だよりで、その進行状況に注目してください。

先ずは今年のフォーラム委員会のメンバーに立候補して下さった皆さんのご紹介と所信表明をお届けしたいと思います。


青木孝一さん(神奈川県在住)
フォーラム委員会の青木です。
今年、初めて森林セルフケアフォーラムの委員をさせていただきます。
相変わらずのコロナ禍で今はワクチンの話でもちきりですが、これからの時代はメンタルヘルスが重要になってくると思います。私にとって森は「元気の源であり、癒しの場」になっていますが、ぜひ皆さんと自然の素晴らしさを分かち合える時間をもてたらと思っています。
関係者の方と協力しながら安全で有意義なフォーラムを企画・運営していきますので、ひとりでも多くの方にご参加いただきたいと思います。どうぞよろしくお願いいたします。


太田博幸さん(千葉県在住)
フォーラム委員会の太田です。
今年の森林セルフケアフォーラムも、昨年に引き続きコロナ禍での開催となります。感染対策には細心の注意をはらい、安全で有意義なフォーラムを企画・運営していきます。会場およびオンラインでのハイブリットでの開催となります。ひとりでも多くの方にご参加いただきたいと思います。何卒よろしくお願いいたします。


小川純子さん(東京都在住)
過去の私にとって木がある公園は、不安感を感じないようにするために身体を動かしたり、鍛えるための場所でした。木は木陰をつくってくれるものでしかありませんでした。今の私にとって木がある公園は、私が私に気づける場所となってきています。
森林療法への関心が高まるにつれ何かお手伝いをしたくなりました。学ばせていただきながら、少しでもお役に立てるよう努力します。
よろしくお願いいたします。


鈴木友よさん(愛知県在住)
愛知県みよし市在住の 鈴木友よ です。
2018年に森林セルフケアに出会い、その年にサポーター、翌年にコーディネーターとなり、地元の三好丘緑地公園や名古屋市の樹林地で月一回森林セルフケアを開催しています。
フォーラムには2019年に参加し、2020年、2021年とフォーラム委員として参加させていただいています。打ち合わせはzoomで自宅に居ながらできているので、とても助かっています。人生は旅!実践、体験できていくことに喜びを感じるタイプです♪フォーラムでお会いできますこと、楽しみにしています!


田川裕則さん(埼玉県在住)
フォーラム委員会に参加している田川です。昨年からの新型コロナウイルス感染拡大のため、生活様式が大きく変わってきています。コロナのおかげでオンライン会議やオンラインセミナーが盛りだくさんです。このフォーラムが行われる頃にはワクチンが普及して、リアルな森林セルフケアフォーラムが実施できることを願います。安全・安心な、そして有意義な森林セルフケアフォーラムになるように運営をしていきたいと思います。


原田純子(長野県在住)
今年もこの委員会に参加しております。と申しましてもメンバーの皆さんがとても積極的で森が大好きな人ばかり。私はまとめ役が果たせたらと思います。才能も経験も豊富な個性派集団なので、きっと森の魅力がたっぷりのフォーラムになることでしょう。大いに期待なさってください。願わくはフォーラムの前にコロナウィルスが収まって、実際に代々木の森で体験会に参加できるフォーラムとなりますように!


会員の皆さま、どうぞ10月24日(日)のスケジュールを空けておいてくださいませ!