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【報告】第1回フィランソロピー教育研究会開催 [2014年07月28日(Mon)]

事務局の三島です。

先日、フィランソロピー教育研究会を行いました!

協会では、「寄付の教室」というプログラムを開発し、モデル授業を全国で70教室2223人に実施しています。
http://jfra.jp/ltg/

blog.jpg

日本の社会貢献教育に関する全体像を明にし、冊子化することでフィランソロピー教育のベースを創ること、
また、具体的な寄付教育の教材を制作検討することで、日本における理想的な寄付教育のカリキュラムの形をつくるために、

寄付の教室を北九州にて広げてくださっている遠山昌子さん(一般社団法人生き方のデザイン研究所)、子ども向けのライフプランニング授業を実施されているMア祐一(ソニー生命保険株式会社)、
開発教育を展開されている八木亜紀子さん(NPO法人開発教育協会)にお集まりいただきました!

本事業については、これからドライブをかけて展開していきますので、またウェブで状況を発信していきます!チェックしてください!
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Posted by 日本ファンドレイジング協会 at 10:52 | イベント案内・報告 | この記事のURL
【メディア掲載】渡邉美樹さん×鵜尾雅隆 対談 [2014年07月25日(Fri)]

事務局の三島です。

o-kunn.png

o:kunにて、ワタミグループ創業者渡邉美樹さんと代表理事の鵜尾雅隆の対談が掲載されました。
http://o-kun.net/interview/201407252071/

民から民へのお金の流れを加速させるために、休眠預金のこと、税制のこと、社会投資市場のことなどについてお話が盛り上がったようです。
是非、ご覧下さい。
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Posted by 日本ファンドレイジング協会 at 14:51 | メディア掲載実績 | この記事のURL
【報告】JFRAボランティアデー [2014年07月25日(Fri)]

事務局の三島です。

7月24日JFRAボランティアデーを行い、ファンドレイジングジャーナルの発送作業しました!

blog.jpg

月に1回開催しているボランティアデーは、運営ボランティアチーム「MOVE」のメンバーが中心となって、盛り上げて、企画をしてくださっています。

そして、2年前かな?協会でインターンをしていた北山さんも久々に参加してくださったり、
ボランティア同士で繋がって一緒にイベントに行ったりもされていらっしゃったり、
「ボランティアデー」っていいなーって思います。

次回ボランティアデーの日程がきまりましたら、またご案内いたしますので、
ご参加ください。どなたでもご参加いただけます!
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Posted by 日本ファンドレイジング協会 at 10:49 | JFRAボランティアデー | この記事のURL
佐賀からのお客様! [2014年07月23日(Wed)]

事務局の三島です。

佐賀未来創造基金の代表理事 山田 健一郎 さんとIDDMの 岩永 幸三 さんが事務所にきてくださいました!
http://saga-mirai.jp/
http://japan-iddm.net/

IMG_2843_edited.jpg

持っているのは、佐賀展開されている寄付つき商品。
萌えキャラで地元の商品とのコラボして、寄付つき商品を開発していらっしゃるそうです!
おもしろい!!
コーヒーや羊羹、サイダー、マグネットなど商品もたくさんありました。
http://saga-mirai.jp/information/2014/07/000555.html

下半期には、佐賀で、認定ファンドレイザー必修研修を開催します!(10/18)
その他、名古屋、仙台、大阪でもやりますので、お申込みなど開始いたしましたら、またご案内をさせて頂きます。
http://jfra.jp/cfr/
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Posted by 日本ファンドレイジング協会 at 16:57 | その他 | この記事のURL
【ご案内】締切迫る!FRJ2015公募講師! [2014年07月23日(Wed)]

事務局の三島です。

FRJ2015公募講師の最終のご案内です。

set.JPG

アジア最大のファンドレイジングの成功事例が集まる場、「ファンドレイジング・日本2015」(FRJ2015)では講師を公募しておりますが、明後日7月25日(金)が締切となります。
http://jfra.jp/publicoffering-of-lecturer2015/


講師に採択された方には特典として、講師本人と同伴者2名まで「ファンドレイジング・日本2015」2日間の参加費(2万5千円相当)と懇親会費(5000円相当)が無料になります。

更に、首都圏以外にお住まいの場合、講師となった方の交通費実費と宿泊費1泊分を日本ファンドレイジング協会が負担いたします。
このチャンスをお見逃しなく、是非ともご応募ください。


今回も、日本・海外で実際に取り組まれているファンドレイジングの事例をご紹介いただける講師の方を自薦・他薦を問わず、受け付けております。
申込用紙に必要事項をご記入の上、資料を添付し、メールか郵送でお送りください。皆様からのご応募、お待ちしております。


【募集内容】
 2015月2月14日(土)〜 15(日)のなかで、
 80分のセッションを発表いただける方(最大で8枠)

【募集期間】
 2014年6月26日(木)〜 7月25日(金) ※必着

【特  典】
 1)講師本人と同伴者2名までファンドレイジング・日本2015、
   2日間の参加費と懇親会費が無料になります。
 2)首都圏以外にお住まいの場合、講師ご本人の交通費実費と
   宿泊費1泊分を日本ファンドレイジング協会が負担します。

【応募方法】
 規定の「応募用紙」に必要事項をご記入の上、
 講演内容を補足説明する資料(例:新聞記事、チラシなど)も必ず添付し、
 締切日(7月25日(金))までに必着で事務局宛てにお送りください。

 講師公募申込書のダウンロードはこちら
  ⇒ http://jfra.jp/frj/2015/docs/FRJ2015_application.doc

【募集の詳細】詳しくは応募要項をご覧ください。
  ⇒ http://jfra.jp/frj/2015/docs/FRJ2015_requirements.pdf
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Posted by 日本ファンドレイジング協会 at 14:39 | イベント案内・報告 | この記事のURL
gooddoのシェアテキスト 応援団体が分かりやすくなりました! [2014年07月23日(Wed)]

事務局の三島です。

7月23日より、gooddoのシェアした際のテキストが変更になり、
どこの団体を応援したかわかりやすくなりました!

いままでは、こんな感じ。

good.jpg
facebookのシェアなどで、ブラウザなどによっては、このテキストが切れてしまっていて、
どこの団体を応援したかわかりずらかったのですが・・・

今日からは、こんな感じになり、わかりやすくなりました。
これで、どのブラウザでみても、どの端末でみても、応援している団体が明瞭です!

gooddo.jpg

共感とともに、進化していきますね。gooddo!

協会のgooddoページ!是非、応援してください!
http://gooddo.jp/gd/group/jfra/

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Posted by 日本ファンドレイジング協会 at 09:55 | その他 | この記事のURL
協会 facebookページ 2000いいね!突破!! [2014年07月22日(Tue)]

事務局の三島です。

3連休明け、出勤すると、、、なんと!協会のFacebookページが2000いいね!になっていました。

fb.jpg


6月から、gooddoの利用を始めたり、facebookも以前よりアクティブになってきた協会。

いや〜、嬉しい。

みなさんのおかげです。ありがとうございます!

今日も、gooddoで無料で協会を応援「ポチ」もよろしくお願いします。

先週より、ポイントをシェアした際の画像がテストで協会バージョンになっています。
http://gooddo.jp/gd/group/jfra/
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Posted by 日本ファンドレイジング協会 at 10:45 | その他 | この記事のURL
【メディア掲載】NHK首都圏ネットワーク(7/16) [2014年07月17日(Thu)]

事務局の三島です。

7/16NHK首都圏ネットワークにて、古本による寄付の特集「眠れる資産 古本で寄付」がなされました。

10474669_772989406068929_2482098500239617366_n.jpg

バリュー.jpg

NHK首都圏ニュース.jpg
会社名は出ていませんが、協会もご支援いただいているバリューブックスさんの古本での寄付や国立市での赤い三角屋根プロジェクトが取り上げられ、事務局長の徳永洋子のコメントも放送されました。

今は、まだ動画が下記リンク「動画チェック」よりご覧いただけます。
http://www.nhk.or.jp/shutoken/
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Posted by 日本ファンドレイジング協会 at 09:35 | メディア掲載実績 | この記事のURL
【メディア掲載】中日新聞「休眠預金で社会的活動を 民間の取り組み支援」 [2014年07月17日(Thu)]

事務局の三島です。

7/17付中日新聞にて、休眠預金の社会的事業への活用について取り上げていただいています。
http://www.chunichi.co.jp/article/living/life/CK2014071702000001.html
代表理事の 鵜尾 雅隆 のコメントも掲載されています。是非、ご覧ください。

--
長い間使っていない銀行口座は、一定期間が過ぎると休眠預金(休眠口座)と呼ばれ、残高は銀行の利益に計上される。国内では年間に約八百五十億円(郵便や農協の貯金などは除く)に達すると、二〇一二年の政府の会議で公表された。休眠口座でも預金者が請求すれば引き出せるが、約五百億円はその後も引き出されないまま残る。このお金を社会のために役立てようという議論が進んでいる。
全国銀行協会(全銀協)によると十年間、お金を引き出したり、振り込んだりしていない口座の預金を休眠預金と呼ぶ。銀行は残高が一万円以上あれば預金者の住所に通知するが、一万円未満はしない。連絡がつかない場合、休眠預金は銀行の利益になる。ただ、休眠預金となっても預金者が窓口に通帳や印鑑、本人確認書類などを持って行けば引き出しに応じる。メガバンクの関係者によると、休眠預金の大半は一万円未満。毎年、何百億円分もの休眠預金が発生するのは、誰もが手軽に銀行口座を開設でき、基本的に口座維持の手数料がいらないことが理由に挙げられる。
例えば家賃の引き落としやアルバイト代の受け取りのためだけにつくる口座などは、必要がなくなると使われなくなるからだ。
      ◇
休眠預金を社会的活動の支援に活用しようとしているのは、一二年三月に発足した「休眠口座国民会議」。日本財団の笹川陽平会長や病児保育を手掛ける認定NPO法人フローレンスの駒崎弘樹代表理事ら三十二人がメンバー。全国各地で市民団体や自治体、銀行関係者向けのフォーラムを開くなど、意見交換の場を設けてきた。今年四月には国会議員による超党派の休眠預金活用推進議員連盟も誕生している。
国民会議のメンバーの一人、日本ファンドレインジング協会(東京)の鵜尾(うお)雅隆代表理事(45)は「少子高齢化で社会保障費が毎年膨らむ中、多様化する社会的課題に行政が支出を増やすのは難しい。高齢者のケアや子育て支援などは細かいニーズがあるため、行政の対応では全国一律で高コストになる。民間の創意工夫で対応すれば支出は少なくて済む」と訴える。
気になるのは「預金者にお金が返ってこなくなるのでは」という不安だが、鵜尾さんは「預金者が申し出れば、いつでも引き出せるようにするのは当然。引き出されないまま残るお金を活用する」と話す。
国民会議によると、休眠預金の活用は英国や韓国で既に取り組んでおり、低所得者層の子どもへの教育や社会的起業の支援に活用されている。鵜尾さんは「活用の仕組みは透明性が確保でき、公平でなければならない。もとは多くの預金者のお金。多くの人に仕組みづくりに参加して」と話している。国民会議が運営するホームページ「休眠口座について考えるための情報サイト」で、活動の賛同者を募集しているほか、今後も各地で意見交換の場の開催を予定している。
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Posted by 日本ファンドレイジング協会 at 09:28 | メディア掲載実績 | この記事のURL
【YouTubeチャネル解説】 [2014年07月15日(Tue)]

事務局の三島です。

IMG_5404[1].JPG

Google for Nonprofits | 非営利団体向けプログラム」が日本に上陸し、協会でも色々とつかっていこう!ということで、YouTubeチャネルを作成しました。
https://www.youtube.com/channel/UC90CWvpfeF8KDDprOkq7g1w

画像など、まだ準備不足なのですが、みなさんと一緒に使い方を習得し、使いこなせるようになりたいと思います。

このGoogle for Nonprofits | 非営利団体向けプログラム」のファンドレイジングに徹底活用するためのアドバイス動画をアップしています。



是非、ご覧になってみてください!
今後、ファンドレイジングに関する動画や活かせる動画など色々とアップしていく予定です。チャネル登録もお忘れなく!!
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Posted by 日本ファンドレイジング協会 at 14:33 | その他 | この記事のURL
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