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寄付文化の革新に向けた発起人の方からの応援メッセージ、一挙公開(2) [2009年02月20日(Fri)]

2009年2月18日の日本ファンドレイジング協会設立時
発起人へのご賛同は580名に達しました!


皆さまからの心強いご賛同、本当にありがとうございました!
日本全国47都道府県、世界5カ国からの、これほどまで多くの方と一緒に、日本ファンドレイジング協会が設立できました。


設立発起人のご賛同の際に、とても多くの応援メッセージも頂戴しております。
今回は発起人の方の団体名・個人名などを含む一部のメッセージを除く、全ての応援メッセージをご紹介いたします。
応援メッセージもお寄せいただいた順に5つに分けて、ご紹介いたします。

日本ファンドレイジング協会発起人の皆さまからのメッセージ(2)




日本にファンドレジングの技法と精神を確立させるべくともに前進していくことを希望します。

12月6日の松阪市民活動センターでの鵜尾先生の講習に参加させていただき、感銘を受けました。早速入会したいと思います。私でできることがあれば、何かさせてください。

設立おめでとう。新しい道を切り開いてください。

「本当に待ってました、言わないばかりに嬉しいです もっとこれからもNPOが日本を変革させる勢いでやっていきたいです」

日本発のファンドレイジング組織に大いに期待しています。

寄付文化醸成のために、微力ながら協力させていただきます。

ファンドレイジング協会発足、おめでとうございます!今後の日本でもNPOへの積極的な人材の流れが起こっていくことと思います。本当によかった!

助成財団としても、日本における民間非営利組織のファンドレイジング環境が良くなることを応援したいと考えています。あまり直接関わることは、現時点では難しいと思いますが、間接的にでも応援していきたいと思います。

日本の寄付市場の発展および、社会貢献活動に人のマインドがより向くことを期待しております!

「寄付」が日本の文化のひとつとして、根付いて発展することを願っています。

市民楽団(オーケストラ、吹奏楽団、合唱団、歌劇団など)のマネジメント支援などをしております。この分野には、ファンドレイジングを含めた周囲のサポート体制づくりが欠かせません。
日本で根付くスタイルでファンドレイジングが広まることを期待しております。

寄付をリスペクトする文化が広がるべきだと思います。

日本のファンドレイジング文化発揚の旗振り役として、大いに期待しています!何かできることがあればいつでもご連絡ください。

日本における寄付文化が今後更に発展することを願っています。

新しいお金の流れをつくりだして、新しい公共のカタチをみんなで考えたいですね!

この時代に、継続的にかつ建設的なことが行われる活動に巡り合えてうれしいです。この動きがさらにパワーアップし続いていきますよう願っています。

はじめまして。25歳の新卒1年目の若造です。現在は民間企業に勤めておりますが、NGOなどに興味があり自分の生きる道を模索中です。そうした中でファンドレイジングのことをネットで見つけ今回賛同させて頂きました。より良い社会実現の為に何が出来るのか?いろいろ勉強させて頂きたいと思います。宜しくお願いします。

日本社会の寄付への新しい考え方に賛同いたします。

あったらいいなと思っていた団体です。

日本での寄付文化を定着するにはどうするかと考えています。共に考え実行する仲間になれたら嬉しいです。

日本の寄付市場が広がるよう頑張りましょう

期待しています。

民間の資金源が多様化され、事業団体にとっての選択肢が増えることが、市民社会セクターの成熟に欠かせないと思います。協会の設立を、そのための共同戦線?のようなものにできるとよいです。

東京と、NYのアート情報サイトをNPO法人にて運営しています。日本の寄付税制がいくつもの点で合理性に欠けていること感じておりました。この協会を通じて、議論がかわされ、社会に積極的に働きかけていくことができればと大きく期待しております。がんばりましょう。

非力ながら少しでも貢献できればと思っています。

日本ファンドレイジング協会設立が中心となり、寄付文化が自然に定着した社会が築かれることを期待しています。

身近なところから寄付はできます。

ぜひとも志を応援させていただきます。

「日本人」の心と行動がよりよき方向に進むよう、レバレッジを利かせるキッカケとして、このコミュニティが先頭に立って、ファンドレイジング、寄付文化のイノベーションを起こしていきましょう。

社会的に価値のある様々な活動が、潜在的な力を発揮できるための環境づくりを微力ながら応援したいと思います。

頑張ってください。直接的には何もできませんが、応援しています。

寄付は、「この活動が、つづいてほしいと、私は思う」という意思表示だと思っています。自分の意思を大切にできる日本に、そして、他者の意思を大切にできる日本に、変わっていくことができたらと思います。

日本固有のファンドレイジングの確立へ向けて、微力ながら参加させていただきたく存じます。

鵜尾さん、がんばってください!

ファンドレイジングを通じて、お金はもちろん、たくさんの人材と暖かい想いがNPOの世界に入ってきてくれればと思います。

非常に楽しみですし、今後自分にも何ができるか、、考えていきたいと思います。

非営利セクターにお金が流れるための一つのきっかけとしたいです。

寄付文化を日本に根付かせること、期待してます!

鵜尾さんの熱意に心から敬意を表します。私は違ったアプローチをとりますが、より良い社会づくりのために、ともに頑張りましょう。

日本でNPOで就職するのがあたりまえ、そんな社会が100年後来ていることを祈って。Social Change,Starts Here!

必要な資金が、必要な査定のもと、必要とされる形で、必要とする人の手元に届く、そんな当たり前とも言える流れを作りたい、と感じることの多い社会でした。ファンドレイジング協会、と聞いてたいへん心を動かされました。応援しますし、出来ることをさせていただきます。

「ファンドレイジング」という言葉を誰でも理解できるような社会を目指して私も何かできればと思います。

すごくわくわくしています!私も同じ「バス」に乗って、日本のNPOセクターを盛り上げます!

このような仕組みが、当然この社会にもあるべきではないかと、長いあいだ思い続けていました。私も組織を立ち上げている最中ですが、応援させて頂けましたら幸いです。

公務員としての立場からNPO活動を支援したいと考えています。個人個人が社会のために活動し、それに生きがいを見い出せるPSR(個人の社会的責任)を浸透させることと、このような活動に対する資金的な裏づけは車の両輪です。日本ファンドレイジング協会の活動を強く支持し協力させていただきます。

今の日本にぜひとも必要と思います。心より賛同申しあげます。

地域住民が自らの力でも必要な福祉を創ることができ、企業も地域福祉への投資で活性化できる、そのような街づくりを行うための鍵が、ファンドレイジングの活性化やファンドレイザーの育成にあるものと、期待しています。

寄付がしやすくなる社会、これに向けての基盤整備が大切だと思っています。

日本のファンドレイジングを一緒に盛り上げてゆければと思います。

賛同し、応援いたします。

ボランティアなどをテーマに文筆業をしています。ごく普通の人に向けて情報発信していますが、より簡単に、よりささやかに、でも確実な“私にできる社会貢献”を求めている人が
増えていることを実感しています。
協会設立が、そういった思いを形にできるようなシステムが広がっていくきっかけとなることを期待しています。

寄附のことよくわかりませんが、勉強したいです。世界中の情報を集めて教えてください。
日本のファンドレイジングを盛り上げ、NPOの活動がより活発になることで、より良い社会作りに貢献できることを期待しています!

寄付文化が成り立つことによって、真に社会に対し価値ある企業が増加するキッカケとなっていただきたい。またその発起人への起爆剤としての存在にもなっていただきたい。期待しています。

個々人のお金とライフプランなどの相談に携わるものとして、お金の使いかたとして「人のために使う」という考え方を広く普及していきたいと思っています。
今回の協会の活動は斬新で大胆で革新的なもので、強く共感しています。

小さな政府、大きなNPOを期待しています。

NPOは、これからの時代にますます重要になってきます。NPOを支え、日本を支える協会になればと思います。頑張ってください!私も出来ることから精一杯頑張りたいと思います。

応援しています♪

本協会の活動を通じ、日本における「寄付」という概念が、「Giving」から「Sharing」に変わり、お金というエネルギーが埋蔵されることなく活発に循環することを期待すると共に、微力ではありますがその一助となるべくここに賛同申し上げます。

社会性と経済性のバランスの取れた、今後の新たな事業モデル創出への寄与に期待いたします。

日本の寄付文化の発展と、税金の使われ方の改善に資していかれることを、期待しております。

ミクロとマクロの間にあるものの価値を、事業を通して伝えて行きたいと思っています。ファンドレイジングという手法を通して、小さな、貴重な資源を最大化していきたいので、ぜひ一緒に考え、行動させてください。

すばらしい方が名を連ねる中に、自分のようなものがのこのこでてきてよいのかとても迷いました。でも、「寄付」が一部の限られた人だけのものではないことを伝えていくためには、私のようなものが参加させていただくことにも意味があるのでは?と思い、思い切ってEnterキーをおさせていただきます。

以前よりファンドレイジングに興味がありました。ぜひ参加したく思います。よろしくお願いいたします。

民間の「志金」を集める仕組みづくりを是非!!応援します。

設立されたことが大変意義深いものと思います。これが永続していくよう微力ながらお手伝いさせていただければと思います。

日本に新しいファンドレイジング文化が根付くことを期待しています。

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Posted by 日本ファンドレイジング協会 at 15:40 | 発起人名簿・応援メッセージ | この記事のURL