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13MAY2019 傾聴の実践pt.2 [2019年05月13日(Mon)]
みなさんこんばんわ、(あ)です。

明日14日のお話の機会に、経験値を何倍も入手しようということで、
今回は観察計画を立てていきます。

目標:聴衆のうなずき回数を計測し14日のブログで発表する
方法:聴衆が(あ)を観察している状況を俯瞰的に観察しながら話す
条件:うなずき回数の回数自体を評価しない

方法について、昨日の話に当てはめるなら、
自分(1)、聴衆(2)、第三者(3)がいて、
(2)が(1)をどのように観察しているかを、(3)の視点を意識して観察する
というイメージです。

うなずき回数について、
(あ)と聴衆が同調した回数を擬似的に表していると考えることにしました。
同調する回数が多いほど、(あ)と聴衆の一体感がある状態ですので、
多少言葉がうまくなくとも、想いや熱量が伝わるはずですからね。

次回更新は、5月14日、結果発表です!
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