【UMIGOMI-ZERO宣言】 【キックオフ宣言】
日本財団の笹川会長、滝沢環境副大臣、山中横浜市長、海上保安庁から石井長官、羽山三本部長、小倉横浜保安部長をはじめコスプレイヤー約400人と街中のごみ拾いを行いました。
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未来に残そう青い海・海洋環境保全推進(CFB・海と日本2023)秋の海ごみゼロウィーク2023・キックオフイベント[2023年09月21日(Thu)]
環境省と日本財団の共同事業である、海洋ごみ対策を目的とした全国一斉清掃活動「秋の海ごみゼロウィーク2023」が9月16日、スタート。横浜で開催された、秋の海ごみゼロウィーク・キックオフイベントに参加し、「未来に残そう青い海」をスローガンに清掃活動を行いました。
【UMIGOMI-ZERO宣言】 【キックオフ宣言】 日本財団の笹川会長、滝沢環境副大臣、山中横浜市長、海上保安庁から石井長官、羽山三本部長、小倉横浜保安部長をはじめコスプレイヤー約400人と街中のごみ拾いを行いました。
Posted by m100108 at 10:30 | 海と日本PROJECT | この記事のURL 未来に残そう青い海・海洋環境保全推進(CFB・海と日本2023)海洋環境教室[2023年07月13日(Thu)]
令和5年7月7日(金) (公財)海上保安協会神戸地方本部は、神戸海上保安部・海上保安協力員の協力を得て南あわじ市立阿万小学校(南あわじ市阿万下町)で、3年生を対象に海の環境を題材にした出前授業をおこないました。 神戸地方本部の大待雄治郎 事務局長は、紙芝居「うみがめマリンの大冒険」の作者で 、神戸海上保安部の職員が紙芝居の読み聞かせを行い、大待事務局長が紙芝居の説明などを行いました。
Posted by m100108 at 11:50 | 海と日本PROJECT | この記事のURL 未来に残そう青い海・海洋環境保全推進(CFB・海と日本2023)令和5年度第2回「海と海保を知ろう」[2023年07月10日(Mon)]
令和5年7月8日(土) 海上保安庁第三管区海上保安本部のご協力をいただき、湘南海上保安署において、(公財)海上保安協会、(一社)サスティナブル推進協会NAMIMATI、渋谷海さくらとの海洋環境イベントを行いました。 また、今回は公益社団法人水難救済会様にもご参加頂き「海での自己救命策の確保」についてお話をしていただきました。 【湘南海上保安署による説明】 【(公社)水難救済会による説明】 午後は、(一社)サスティナブル推進協会NAMIMATI主催による清掃活動に参加しました。
Posted by m100108 at 08:59 | 海と日本PROJECT | この記事のURL 未来に残そう青い海・海洋環境保全推進(CFB・海と日本2023)春の海ごみゼロウィーク2023・キックオフイベント[2023年06月01日(Thu)]
環境省と日本財団の共同事業である、海洋ごみ対策を目的とした全国一斉清掃活動「春の海ごみゼロウィーク2023」が5月27日、スタート。大阪・なんばで開催されたキックオフイベントに、海上保安庁とともに参加し、「未来に残そう青い海」をスローガンに清掃活動を行いました。
【UMIGOMI-ZERO宣言】 【キックオフ宣言】
初めて関西で開かれたイベントには、環境省の柳本顕政務官、日本財団の海野光行常務理事(ジョジョの奇妙な冒険:空条承太郎コスプレ)、第五管区海上保安本部長、大阪海上保安監部長、海上保安庁環境防災課長をはじめ、約200人が道頓堀周辺の清掃を行い、プラスチックごみやたばこの吸い殻等を回収しました。
Posted by m100108 at 14:08 | 海と日本PROJECT | この記事のURL | コメント(0) 未来に残そう青い海・海洋環境保全推進(CFB・海と日本2023)令和5年度第1回「海と海保を知ろう」[2023年05月25日(Thu)]
令和5年5月24日(水) 海上保安庁第三管区海上保安本部のご協力をいただき、横浜海上防災基地において、(公財)海上保安協会、(一社)サスティナブル推進協会NAMIMATI(代表 齋藤克希)、渋谷海さくら(代表 南里清久)、東京都立大学宮本弘曉ゼミとの海洋環境イベントを行いました。【*機動防除隊による業務説明】 【特殊救難隊による業務説明】 【海上保安資料館横浜館見学】
Posted by m100108 at 11:38 | 海と日本PROJECT | この記事のURL 未来に残そう青い海・海洋環境保全推進(海と日本2022)
海ごみゼロウィーク・キックオフイベント[2023年02月09日(Thu)]
環境省と日本財団の共同事業である、海洋ごみ対策を目的とした全国一斉清掃活動、春・秋の海ごみゼロウィーク・キックオフイベントに参加し、「未来に残そう青い海」をスローガンに清掃活動を行いました。
〇5月28日 2022春の海ごみゼロウィーク・キックオフイベント 「コスプレde海ごみゼロ大作戦」at渋谷 日本財団海野光行常務理事をはじめ、海上保安官、海上保安庁OB、渋谷海さくらの方々と一緒に総勢約400人で渋谷の街を清掃。ファーストフードの紙袋やペットボトル等を回収しました。 〇9月17日 2022秋の海ごみゼロウィークキックオフイベント 「コスプレde海ごみゼロ大作戦」at横浜 環境省の西村明宏大臣、日本財団笹川陽平会長、山中竹春横浜市長、海上保安庁の石井昌平長官、黒石 積第三管区海上保安本部長をはじめ、海上保安官、渋谷海さくら、(一社)サスティナブル推進協会NAMIMATIの方々と一緒に総勢約200人で横浜駅周辺の清掃を行い、空き缶やペットボトル、たばこの吸い殻等を回収しました。
Posted by m100108 at 11:46 | 海と日本PROJECT | この記事のURL 未来に残そう青い海・海洋環境保全推進(海と日本2019)
海ごみゼロウィーク・キックオフイベント[2019年06月03日(Mon)]
環境省と日本財団の共同事業である、海洋ごみ対策を目的とした全国一斉清掃活動「海ごみゼロウィーク」が5月30日(ごみゼロの日)からスタート。神奈川県藤沢市の江の島で開催されたキックオフイベントに参加し、「未来に残そう青い海」をスローガンに清掃活動を行いました。 環境省の原田義昭大臣、日本財団の尾形武寿理事長、スペシャルゲストのふじさわ観光親善大使つるの剛士さん、海上保安庁の一見勝之次長、宮ア一巳第三管区海上保安本部長をはじめ海上保安官の方々と一緒に総勢428名が海岸を清掃、お菓子の包装袋やペットボトルなどのプラスチック片、ガラス片などのごみを回収しました。
Posted by m100108 at 15:57 | 海と日本PROJECT | この記事のURL | コメント(0) 未来に残そう青い海・海洋環境保全推進(海と日本2018)
全国各地の活動報告【その1】[2018年08月20日(Mon)]
今年3月10日〜12月31日の間、海と日本プロジェクト2018として、全国各地において海上保安部署及び(公財)海上保安協会支部が協同で、地方公共団体の職員、地元小中学校の児童生徒、海上保安協力員、ボランティアや一般市民の方々とともに、統一デザインのごみ袋を使用して、海浜清掃及び海洋環境教室を展開中であるが、特に、重点期間と定めた6月中に行われた活動の主なものは次のとおり。
1.松太枝浜海水浴場海浜清掃 実施日時:6月1日1045〜1200 実施場所:富山県高岡市 松太枝浜海水浴場 参加人数:46人 収集したごみ(30ℓ袋):人工物8袋、自然物6袋 2.三角小学校児童との漂着ごみ分類調査 実施日時:6月2日0900〜1000 実施場所:熊本県宇城市 若宮海水浴場 参加人数:21人 収集したごみ(30ℓ袋):10袋 3.赤羽根ロングビーチ海浜清掃 実施日時:6月3日0900〜1000 実施場所:愛知県田原市 赤羽根ロングビーチ(大石海岸) 参加人数:200人 収集したごみ(30ℓ袋):人工物14袋、自然物2袋 4.リョーユー幼稚園園児との海浜清掃 実施日時:6月7日1030〜1130 実施場所:佐賀県唐津市 東の浜海水浴場 参加人数:84人 収集したごみ(30ℓ袋):人工物13袋、自然物13袋 5.常滑市鬼崎北小学校海浜清掃 実施日時:6月8日1030〜1200 実施場所:愛知県常滑市 鬼崎海岸 参加人数:540人 収集したごみ(30ℓ袋):人工物30袋、自然物20袋 6.いなげの浜海浜清掃 実施日時:6月24日1000〜1230 実施場所:千葉県千葉市 いなげの浜 参加人数:150人 収集したごみ(30ℓ袋)人工物20袋 7.荒尾第一小学校との海洋環境保全教室 実施日時:6月27日1400〜1600 実施場所:熊本県荒尾市 市内海岸 参加人数:67人 収集したごみ:75kg
Posted by m100108 at 13:55 | 海と日本PROJECT | この記事のURL | コメント(0)
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