いざという時、動ける自分へ。実践・救命スキル習得講習 [2026年01月24日(Sat)]
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こんにちは、日本臨床ライフサポート協会です。
いよいよ2月11日(祝)に「第73回備前市えびす駅伝競走大会」が開催されます。 ランナーの皆様が練習の成果を発揮し、全力で駆け抜ける姿は地域に元気を与えてくれます。その舞台を「最高の安心」で支えるため、当協会では大会直前の救命講習会を企画いたしました。 なぜ今、講習会が必要なのか? 冬の屋外スポーツでは、低体温症や心臓への負担など、特有のリスクが存在します。本講習では、現役の医療従事者の視点から「異変にいち早く気づくコツ」や、機材を用いた実践的なシミュレーションを行います。 【開催概要】 • 日時: 2026年2月1日(日) 10:00〜11:30 • 会場: 備前市チオビタ運動公園(体育館サブアリーナ) • 対象: 大会関係者、指導者、保護者、ボランティア、救命に興味のある方 • 内容:1. スポーツ現場における急変対応(心臓震盪・熱中症・低体温症等) 2. マネキンを使用した胸骨圧迫・AED実技 ▼お申し込みはこちらから https://x.gd/6zBbE 私たちが「安全」という目に見えないタスキを繋いでいきましょう。皆様のご参加を心よりお待ちしております。 |



